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記事No.349に関するスレッドです


2019.03.19  リン酸ビタミンCのここ2年で更に確率された臨床効果No.349
 リン酸ビタミンC外用療法は、当院が1997年より、世界に先駆けて行ってまいり、ここ20年間で、その皮膚での最高峰の活性酸素除去療法を筆頭に、数多くの臨床効果が証明され、欧米学会・欧米専門学術誌で報告してまいりました。

@ ニキビへの著明改善効果(全米皮膚科学会AAD・ヨーロッパ研究皮膚科学会ESDR・全米研究皮膚科学会SID/Cosmetic Dermatology誌・Experimental Dermatology誌)

A ニキビ跡の赤み・シミ(色素沈着)・くぼみへの確実な改善効果 (全米皮膚科学会・ドバイ国際Cosmetology学会・CosmeticDermatology誌)
< 院内臨床データでは確認できたもので5000症例以上で、まだ1万例以上が整理できておりません。
ただし、当院患者さま方には、多くの協力・許可頂いた臨床写真を見て頂いております。>

Bセラミド合成による肌のバリア改善効果(全米皮膚科学会AAD)
 多くの敏感肌症例の改善臨床データあり<約50症例の臨床改善写真あり。>

Cシミの改善、及び顔全体の美白効果(Cosmetology学会2015台湾高雄)
 数百例の臨床改善データ有り。

D毛穴縮小効果(全米皮膚科学会AAD・全米皮膚外科学会ASDS)
 <15例の4か月改善臨床データ有り。>



これらのメインの5つの臨床効果に加え、ここ2年間で次の効果の改善も、続々と臨床的に確認されております。

@ケロイド・肥厚性瘢痕の改善効果・消失効果

Aヒアルロン酸注入後のコラーゲン・ヒアルロン酸自体の分子増加