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「ラッキーセブン」アンケート集計(10) / akkunm
(10)松本潤くんが出演したドラマ・映画(舞台は除く)の中で好きな作品BEST10(必ず順位をつけてください。例えば、2位が3つあれば次は5位というようにして、最大10までお願いいたします。花男1・花男リターンズ・花男Fは、それぞれ別個の作品とします)

回答者数    41名
1位10点、2位9点、3位8点------8位3点、9位2点、10位1点として計算しました。

1位  君はペット………302点(一位14人、二位6人、三位7人、四位2人、五位3人、六位3人、七位1人、十位1人)

2位   花より男子………294点(一位14人、二位9人、三位4人、四位2人、五位3人、六位1人、七位1人)

3位   花より男子リターンズ………250点(一位9人、二位9人、三位4人、四位1人、五位4人、六位1人、七位2人、八位1人)

4位  ごくせん………226点(一位8人、二位4人、三位5人、四位4人、五位3人、六位2人、七位2人、八位1人、九位1人、十位1人)

5位  花より男子ファイナル………208点(一位4人、二位4人、三位6人、四位6人、五位4人、六位2人、七位2人)

6位  東京タワー………165点(一位1人、二位二人、三位3人、四位8人、五位2人、六位2人、七位5人、八位5人)

7位  ラッキーセブン………152点(一位3人、二位2人、三位2人、四位4人、五位5人、六位1人、七位3人、八位4人、十位1人)

8位  スマイル………113点(一位1人、二位1人、三位1人、四位4人、五位5人、六位3人、七位2人、八位1人、九位1人) 

9位  バンビーノ………104点(二位2人、四位2人、五位3人、六位3人、七位4人、八位6人、九位2人、十位1人)

10位  夏の恋は虹色に輝く………71点(一位2人、四位2人、五位2人、六位2人、七位3人、八位1人、)

11位  隠し砦の三悪人………33点(五位1人、六位1人、七位1人、八位3人、九位3人、十位3人)

12位  僕は妹に恋をする………25点(五位1人、七位2人、八位1人、九位3人、十位2人)

13位  我が家の歴史………18点(三位1人、五位1人、七位1人)

14位  僕らの勇気、未満都市………16点(五位2人、七位1人)

15位  ピカンチ………5点(六位1人)

16位  みゅうの足パパにあげる………3点(九位1人、十位1人)

17位  黄色い涙………2点(九位1人)

17位  金田一少年の事件簿………2点(十位2人)

17位   Vの嵐………2点(九位1人)
No.2509 - 2012/04/03(Tue) 16:53:27
『ラッキーセブン』アンケート集計(9)上記に含まれない感想・ご意見 / ミツコ
回答28名

●正直、アクションドラマなんて、潤君がでないと食いついたかどうかわかりません。
  月9で、初めての試みで視聴率も心配しましたが、20代の女子より
  10代の若い子やファミリー層に結構うけたんではないかと思います。
  しかも、オリジナルで実験要素的ありの脚本リレーでしたが
  ドラマはよい雰囲気の中で撮影されているんだろうなと感じました。
  ドラマを通して、キャストの方のいい雰囲気が伝わってきました。

●初回を見たときは「夏虹」のトラウマから脱出できるドラマになるかと思いきや2話目で、もはやトホホでした。
とにかく脚本がバラバラで訴えたい事がわからない、依頼の解決方法が上っ面でイライラした。
新田が消えた理由もわからず視聴者が置いてきぼりだった。
アクションが過激で暴力的、回し蹴りしすぎじゃない?
駿太郎の良さが伝わらないドラマだった。
主役がまわしていかないドラマは楽しくない。

●8話 位からは、面白くて次週が待ちきれなかった!!
    続編、SP 映画化希望します!!

●・毎週月曜日がたのしみなドラマでした。潤くんありがとう。
 ・何より出演者の方、スタッフの方が楽しんで、そして真摯に作り上げたドラマでよかった。また見たい

●・主題歌が大好き、ドラマに良く合っていたと思う。
・松本潤の演技がナチュラルになったと思う。
・人の心の一歩奥を感じとってくれるような駿太郎、好きです。
・これまでアクションは好まなかったが今回なぜかワクワク見てしまった。
・ダブル主演の様な立ち位置の瑛太がとても効果的だった思う。
・ひさびさにとっても爽快で楽しいドラマだった。

●・いろいろ思う事はあるけど、好きなドラマの中の一つになった事は確かである。

●*期待してたのは男性の方でも見れる探偵ものだった。あたたかみはほしいが緩さはいらない。せっかくにいいキャストがもったいない
 *ぜひ脚本のしっかりした続編希望、アクションはこのままでね。

●◎これからというときに終わってしまって寂しい。
 ◎月曜日の夜家族で楽しめるドラマでした。全体的に明るい内容も良かったです。

●非常な寒さの中、撮影に臨んでくださったキャスト、スタッフの皆さんに感謝します。
ラッキー探偵社がとても好きだったので、3か月存分に楽しませていただきました。ありがとうございました。

●1.松本さんのきゃしゃな体を、よくあそこまで鍛えて造り上げたな、と感心した。
 2.松本さんが実に楽しそうに演じていて、見ていてうれしくなった。

●・いろいろ書いてしまいましたがゆる〜い感じで気軽に観れたドラマで
  これはこれで面白かったかもって思いました。
 ・内容的に物足りなかったのに終わってしまったら凄く寂しかったです。
   温かみがあるドラマだったと思います。

●潤君が最初言っていたように家族全員で楽しむことが出来たドラマでした。
 特にほのぼのとした回では子供達の反応がとてもよく、ストーリーも分かりやすかったようです。
 私には物足りなく感じた回も、あれれ??と思う回もありましたが、全体的にホッとして心が温かくなるドラマでした。

●・駿太郎の父親が亡くなっていることを意味ありげに見せていたので、瞳子の父親
  の事件か瞳子と何か関わりがあるのかと期待して観ていたが、何もなく終わって
  しまったので拍子抜けした。
 ・13年もの間、野放しにしていたラッキー探偵社を八神や警察が今さら全力で潰
  しにかかる理由が良く分からなかった。駿太郎が探偵社に入ったことと何か関係
  しているのか?とも思ったが…。(主人公なのだから、要となる事件に何らかの形
  で関与していて欲しかった気もする。社長を助け、事件解決に一役買うというだ
  けでは少し物足りない)
 ・(1.駿太郎の父親は瞳子の父親と同業で一緒に事件に巻き込まれた。2.駿太郎の父
  親の事故死か事件死を瞳子の父親が追っていて、そのため瞳子の父親も殺された。
  3.瞳子の父親の事件現場の唯一の目撃者が当時小学生くらい?の駿太郎だった。)
  いずれかの理由で、瞳子は駿太郎をもともと知っていた。そして、駿太郎が調査対象
  者になったのをいいことに、スカウトという体で自分の会社に入れた。
  …という話を妄想していたが全くかすりもしなかった。
 ・いろいろ書きましたが、毎週楽しく観ていました。公式のtwitterやブログも楽しみに
  していました。ありがとうございます。

●3ヶ月楽しませていただきました。
 今でもラッキー探偵事務所が実在しているような感じがします。

●「我が家の歴史」が大好きなので重岡Pを信頼し期待したが、どうにも残念な結果。

●見た後に、嫌な気持ちにならないドラマで「明日からも頑張ろう」と何気に元気がでた
ドラマでした。松本さんファン目線でだけ観てしまうと物足りない所もないとは言えないですが、
暗い話は今の日本には必要がないと思うので、色んな背景の登場人物がいて
激しいアクションでも、吐き気が起こりそうな血みどろになったりしてなくカッケーと見れたし、
とにかくラッキー探偵社の仲間のやり取りには、いつも笑えたし楽しかった!
月曜日には、これくらい明るい元気の出るドラマがいい!

●1. ラッキー探偵社のマークかわいい
2. ホームページも充実していました

●連ドラで様々な実験をしたようにも思えるラッキーセブンなので、
その成果を活かして、続編や映画を切に望みます。
このまま終わるのはあまりにもったいない。

●今回は、フリーターで中途半端な駿太郎が一探偵として
 成長していく様を見る回っだったと思ってます。なので本当の活躍はこれから。
 特に女性が絡む案件での洞察力はピカイチだったので、その能力をもっと生かして
 表に出している脚本を望みます。

●やっぱり、瑛太くんの途中降板が不自然で納得できません。
キャストや監督、現場スタッフは真剣に熱を持って作品を作っているのを感じるが、スケジュールも満足に組めないキャスティングはダメだと思う。
ドラマ中やドラマ終了後に瑛太くんの途中降板で残念な騒がれ方をしたのがもったいない。
続編はあるといいなと思っています。できたら映画化で。

●・オフシャルブック?フォトブック?が見たかったです。
 ・深く考えなければ単純に楽しめるドラマかなと

●松本さんのアクション、すごく素敵です。でも、怪我には注意してください。
見ていてドキドキとハラハラ、いつも緊張してます。

●毎週たのしかった。

●オフィシャルフォトブックを出して頂きたかったです。
松本潤さん始め、キャスト・スタッフの皆さんの楽しさがこちらにも画面を通して伝わってくる感覚がありました。

●・ストーリーからは読み取りにくかったかもしれませんが、松本さんの芝居から、駿太郎の成長、変化を確実に読み取ることができました。
そういう、微妙な心の動き・機微を捉えるのが本当に上手な役者さんだなあ、と思います。
私はそういう松本さんのお芝居が大好きです。見ていて本当に楽しいし、ワクワクします。単純にファンだから、かもしれませんが。
・ドラマの中盤までのテーマの一つに、探偵とは何か?という問いがあったと思う。
昔のドラマなら探偵はこういうもの、というものが前提にあって、そこからドラマがスタートする。
そういう作りになったと思うが、どんな身分も職業も、定かではない現在においては常に自分は何者なのかを問い続けなければならないのかもしれない。ブレている、と一部評された中盤までのストーリーの流れは、そういう、常に自分のポジションと内省的に向き合わなければならない時代背景と通じるものがあるように思った。
そういう意味でも、制作における紆余曲折を感じさせる作りも含めて、改めてドラマは時代の象徴であると思った。
個人的には、ニュースがニュースショーと化した時代から、ドラマの輝きが薄れてきたように思う。
ドラマだからこそ、フィクションだから描ける、時代の本質・真実というものがあると思う。
それをきちんと伝えて、より価値の高い、創造力のある未来へと繋げていくことができれば、と思う。
今作品に関わられた方々に感謝の気持ちを伝えたい。有難うございました。
・タイムオーバーとなったので、今回はここまでにします。全部書ききれなかったのが残念です。中途半端になってしまって申し訳ありません。

●今回潤くんが演じた駿太郎は等身大の青年で、それがとても新鮮な気がして、
毎週本当に楽しみなドラマでした。
瑛太くん演じる新田輝は確かにキャラが強烈でちょっと危ない感じさえして、
余計に駿太郎が普通の人っぽくて(これも狙いかしら?)、
新田がいなくなってからの成長ぶり、特にアクションシーンが素晴らしくて楽しませて頂きました。
アクションの少ない回では優しさがあって、それが不満な人もいるのかもしれませんが、
私には面白かったです。シリーズ化、もしくはSP化、映画化を期待します!

●・アクションシーンの美しさはかつてないこのドラマの強みだと思う。

●気がつくと家族がリアルタイムで揃って見るようになっていました
それこそがこのドラマの狙いなのかなと思いました 楽しい作品ありがとうございました!
No.2522 - 2012/04/09(Mon) 01:14:35
ドラマ「ラッキーセブン」アンケート集計(8)続編や映画があるとしたら、どのようなことを望みます? / ゆきだるま [九州]
(8)続編や映画があるとしたら、どのようなことを望みます?

総回答者数44名 この設問に対する回答者数42名 回答なし2名
複数回答含む回答総数109回答

1.脚本にもっと工夫や深みが欲しい:19回答

・どちらにせよもう少し脚本が面白くあって欲しい。
・おもしろい脚本、納得できる依頼解決方法
・生ぬるくない脚本がいいです。
・脚本家が、何人もいたせいか 毎回違和感があった
・続編ならストーリーに流れを作って欲しい
・アクションシーンを活かせる脚本にして欲しい。
・先の読める話はつまらないのでサスペンス、笑い、感動の全てあるお話をお願いします。
・アクションのクオリティはそのままで、脚本に深みを持たせてほしい。
・テレビシリーズなら身近な案件も交ぜつつ(探偵に依頼する案件って普通は身近なものだと思うので)、3話完結になるような大きめの案件もあると見応えがあるのでは?
・案件対象を興味深いものにして、探偵物、としてきちんと楽しめるものにしてほしい。
・続編で2話完結にしても面白いかも。
・アクションとストーリーがバランスよく配分された話がよい。
・また駿太郎や他の登場人物の心理面ももっと掘り下げて欲しい。
・アクションや役者頼みだけではなく、ドラマ部分もきちんと作ってほしい。
・内容に深みがほしいです。
・続編ならば内容に深みは、ほしいけどこのドラマ独特のあり得ない感じのゆる〜い部分は、残してほしい。ドラマのテイストは、変えないでほしい。
・依頼人のドラマをきちんと描いてほしい
・きっちりとした 脚本でお願いします
・4話、9話後半くらいのテンポのよいストーリーが見たい。

2.よりスケールの大きい作品にして欲しい:15回答

・映画、SPなら大きな案件でアクションたっぷりで。
・裏事情が透けない仕事仲間を描いた圧倒的ドラマ
・Pや映画の2時間強のものなら、大きな組織に関わるミッションでアクションをたくさん入れて欲しい。
・おもしろさと人情さがうまくはいった、やはり駿太郎と新田のアクション、掛け合いの、痛快映画、もちろん瞳子さんへのアタックし続ける駿太郎も
・映画化するなら、ストーリーのスケールを大きくして海外ロケとかやって欲しい。
・友人が初回を、フジテレビの大きなスクリーンで観た時、アクションシーンのあまりのかっこ良さに、すごにこれは映画向きだと思ったそうです。私も映画であのアクションの切れとスマートさを堪能したいです。
・案件はその時は、テレビと違って血生臭い本格的な殺人事件でもいいです。
・映画はアクションシーン満載の娯楽性の高いものを望みます。
・7人の個性と能力を活用して巨大組織の暗部を暴くとか、小が大を倒すというパターンが爽快感をあると思う。
・映画館の大画面でカッコイイ駿太郎のアクションをもっと見たい。
・もっと派手で大規模(凶悪?)な事件を解決して欲しい。
・映画なら大画面ならではのアクションメインで  
・SPや映画化されるのなら大きな案件に事務所が巻き込まれてしまって、警察と協力しながら解決するようなスケールの大きなものを
・潜入や尾行や追跡等探偵らしい部分がより見てみたい。
・潜入調査とかワクワク、ドキドキするような展開にしてほしい。

3.同じキャスト、雰囲気で作って欲しい:14回答

・完全に同じキャストで。
・今回の7人の空気を大事にしてほしい。
・皆様お忙しい方達ばかりですが、今のままのキャスト&佐藤監督の演出で是非お願いします。
・『ラッキーセブン』なので、7人全員で出演して頂きたいです。
・この7人の関係性が面白いので変更しないで欲しい。
・探偵社の雰囲気は、そのままで。
・キャストはこのままで、アクションはもちろんですが、事務所内のわちゃわちゃした感じは是非お願いします。

4.駿太郎を主役としてきちんと描いて欲しい:12回答

・駿太郎が新田のアクションに対して付いてゆくのではなく、駿太郎自身がアクションを起こして、それにラッキー探偵社のメンバーが巻き込まれながら絆を深めてゆく物語が観たいです。
・駿太郎も成長したので、主役としてきっちり描いてほしい
・ぜひ、続編お願いします。成長した駿太郎見たい。みんなを引っ張っていく・・そんな姿観たいです。
・主演を主演らしく活かして欲しい。
・駿太郎にも何か特別な何かを持っていることをきちんと見せて欲しい。
・単発なら駿太郎をヒーローとしてわかりやすく描いた方がよいと思う。混沌とした、どこか閉塞感から抜け出せない時代には、やはりすっきりとした感情的なわかりやすさを持たせた方が共感を得やすいと思う。余裕のある時代にはより複雑さを求めるが、今の時代はわかりやすさとHappyPrice(プレミア感のあるお得な感じ、インパクト、というのか)感をいかに出すかがポイントだと思う。
・新田のキヤラが 立ち過ぎ 
・駿太郎を もっと前面に押し出して!!
・やっと駿太郎が探偵としてその力量を発揮してきたところなので、次回はこれでもかというくらい大活躍して欲しい。
・成長した駿太郎を中心にした探偵社の姿
・1話の後、内容が飛んでしまい分かりにくかったのでもっと、駿太郎をメインに分かりやすくしてほしい(多少、先がよめるように)
・具体的には思いつかないのですが これぞ松本潤というのが見たいです
・探偵として成長した駿太郎が見たい。

5.駿太郎と新田のコンビの活躍が見たい:10回答

・続編では駿太郎と新田のバディでの活躍を中心に案件解決が観たい。
・駿太郎と新田のバランスをよくしてもっと絡んでほしい
・新田と力合わせたアクションシーンをもっと見たい。
・スケジュールをしっかり取って、新田と駿太郎をガッツリ組ませてほしい。
・続編なら、駿太郎・新田コンビをMAINに犬猿の仲のやり取りをもっと観たい。
・新田と時田のコンビで、男の友情が感じられるストーリー。
・駿太郎が立派に成長して、新田と並んで互角に戦える術を備えて居てほしいです。
・犬猿コンビを中心に据えたストーリー構成
・駿太郎と新田コンビの活躍を主軸にしてほしい。
・新田、駿太郎コンビでの案件解決、アクションも必須。

6.恋愛を絡めたストーリーにして欲しい:9回答

・ちょっとLOVEの要素もほしいな〜(瞳子さんを落とせるのか、落とせないのか・・・)
・ヒロインがいて、ラブの要素が含まれる事。
・淳平と由貴さんの関係がどれだけ進展するのか楽しみだったりします。
・瞳子さんに恋心・・・新田VS駿太郎??少しラブの要素も。
・駿太郎のモテキャラを生かしつつ、瞳子さんや、飛鳥との関係をつめてほしい。
・ラブも少しだけ入れてくれるとどきどきできて嬉しい。
・駿太郎の恋愛シーン
・出来れば淳平さんと桐原さんいがいにもロマンスの要素もお願いしたいです。特に駿太郎に。史織とのやり取りとか今回とても良かったので・・
・松本潤さんは、隣に立つ女性や男性をより美しく魅せることが出来る方だと思うので、特に女性とのラブ要素も含んで頂けたら嬉しいです。

7.アクションにより期待:7回答

・やはりアクションは期待。
・アクションは不可欠
・アクション場面でつながっていないところがあったので、できるならしっかりチェックしてほしい。(ロープで落ちるところ、手帳を取り返すところなど。仕方ないのかもしれませんが、松本さんが自分のつながりには細心の注意を払っていると聞くので、スタントの場合でもつながりを細かくチェックしてほしいと思います。)
・他のアクションとかもあったら面白いかも。
・アクションシーンにスリル感が欲しい
・アクションシーンをしっかり見せて欲しい。
・筑紫さんにも元デカなのでアクション。

7.続編・SP・映画を期待、シリーズ化して欲しい:7回答

・息の長い作品にして欲しい。
・続編はシリーズ化されて、息が長い作品になることを望みます。
・シリーズ化されて、潤君の定番作品となってほしいです。
・同じ月9枠で連ドラとして続編が観たい!
・個々の登場人物や、関係性は非常に魅力的なので、続編を強く希望します。
・パート2もすぐに出来そうな感じなので、それも楽しみです。
・続編がなければ消化不良に感じるので続編は既定路線だと思ってます。

9.チームとしての活躍や7人個々の活躍が見たい:6回答

・最終回のように、事務所の全員の特技がそれぞれ生かされながら、全員で難問に立ちむかって行ってほしい。
・きちんと7人揃った状態で見たい。
・それぞれの探偵に活躍シーンを。
・探偵者7人を一人ずつメインにした内容
・探偵社全員で1つの大きな案件を解決して欲しい。
・探偵社全員の連携で案件を解決するようなワクワクする展開のお話を望みます。

10.駿太郎のキャラに深みが欲しい:5回答

・駿太郎の優しい部分をもっとたくさん描いてほしい。視聴者は、人の優しい部分に癒され、ホッとします。
・駿太郎が女性だけでなく、人間心理のあやを見抜くことが事件解決の決め手になるようなもの。
・探偵社内とは違う裏の顔を見せる的な内容など
・学友登場などで駿太郎をもっと知る事の出来る内容
・駿太郎にも何か特別な何かを持っていることをきちんと見せて欲しい。

11.恋愛を絡めないで欲しい:2回答

・恋愛を絡めたりしないでほしい、安っぽくなるし空気が変わってしまう。
・恋愛を絡めない完全探偵もので

12.その他:3回答

・スペシャルドラマは賛成。映画は反対。お金払って見に行くような映画にするには、ラッキーセブン探偵社が携帯の登録名をリンカーンってしなきゃいけないような事態にまきこまれるってことでしょう?ラッキーセブン社はこのままがいいかな〜
・大物俳優を悪者で出して欲しい。(最終回の鹿賀氏の登場は良かった)
・駿太郎の家族の事をもっと知る事の出来るシーンを入れて欲しい。
No.2520 - 2012/04/08(Sun) 23:38:34
ドラマ「ラッキーセブン」アンケート集計(7)ファン以外の人の感想 / ゆきだるま [九州]
(7)ファン以外の人の感想

総回答者数44名 この設問に対する回答者数37名 回答なし7名
複数回答含む回答総数91回答

ひとつの感想の中に複数に分けられる感想があったものはそれぞれに加えましたので総回答数より多くなってますが、より多くの声を回答に反映したいと思いましたので重複となっています。ご了承ください。

1.面白かった、楽しかった:26回答

・主人〜2話後「マツジュンの化粧が濃いのが気になる」〜最終回直後に「あぁ面白かった!」と一言
・主人が他の見てるから 録画して毎週見てる面白いね!!
・探偵社でのやりとりが面白い。
・ラッキーセブン、楽しいね!
・何も考えずに楽しく見れた(主人談)
・面白かったよ。
・35歳男子 今回の面白いっすね(夏虹は1話の始まりがかっこよすぎて5分くらいでやめたそうだ)
・周りの人たち面白いって言っていました。
・録画して見ている友人が「結構楽しみにしているのよ」
・「このドラマ面白いなぁ」が、初回を観た後の旦那の第一声でした。
・保育園児&小学生がいる甥っ子家族が毎週楽しんで観てくれているようでした。
・このドラマ、面白い!
・40代・50代で子供が10代か20代で家族で見ている人は「面白いね」と評判は良かった。
・すごく面白かった。毎回楽しみでアクションがかっこよかった。(10代中学1年生女子)
・単純に楽しめた。週始まりの月曜に見るにはちょうどいい爽快さだった。(30代後半独身女性)
・ドラマも面白いし、松潤、かっこいいね!
・おもしろい。
・まあ、面白いほうかな?
・途中挫折しかかったけど、最後2話くらいはおもしろかった。
・面白かったが、主役クラスの俳優さんたちばかりでキャスティングに疑問を感じた(友人談)
・11歳息子 また見たい!来週も録画して!(どこがよかったかは聞かなかった)
・高2の息子が面白いと言って、喜んで観てました
・事務所の掛け合いが好き。
・つくしさんのザビエルがウケた。
・44歳夫  感想なし。ただ、毎回時間になるとテレビの前にきて見ていた(これは初めてです!)
・最終話の日に地域のお祭りの練習があったそうですが、「あの後、皆で集まってラッキーセブン観たらしいよ」と義理の妹が義理の弟に話していました。


2.アクションシーンがよかった:14回答

・松潤のアクションかっこいいね
・アクションがすごいね!
・アクションシーンがすごい
・潤くんのアクションいいじゃん!
・初回の格闘シーンは凄い迫力だった。
・松潤アクション頑張っていたね。かっこいい。
・潤君のアクションがすばらしくて、毎回楽しみだったと月9ファンの友人は言っていました。
・会社の同僚も家族もアクションに見入り熱中して見てくれ、みんなが続編を感じいていた
・松潤のアクション、かっこいいね。
・アクションシーンすごい
・アクションがよかった。
・格闘技を始めたくなった。
・小6娘〜最終回の駿太郎アクションに「 カッコいい〜(≧▽≦) ねぇ カッコいいよね!」新田アクションに「やるねぇ」最後に「マツジュンて演技うまいよね」と言いました
・小学生の息子はとにかくおもしろかったようです。特に新田のアクションが好きで、フードをかぶってずっと真似をしていました。下村さんのブログにあったねらい(アクションのテーマ)どおりです。

3.松本潤さんがカッコイイ、役が合っている:11回答

・駿太郎かっこいいじゃん。 
・「松潤かっこいいね!」とよく言われました
・やっぱり松潤って格好良いよね!
・松潤には道明寺より合ってるんじゃない?
・このドラマ、松潤あたったね!
・マツジュンがすごく自然だね。
・今回の松潤が出ているドラマ良いね!
・マツジュン、意外と爽やかね!(道明寺の印象が強いと…)
・松潤が自然体で演じている印象。

4.面白くなかった:10回答

・2話目でリタイア、連続ドラマを久し振りに最後まで見れた、ナニがしたいのか分らないドラマだった
・会社‥途中からつまんなくて見の止めたよ
・アクションにあまり興味のない20代女の子は初回を見て「走って、殴るドラマ?2回目からは見てない」と言ってました。
・1話見たけれど 面白くないから見ていない
・話が面白くない。
・友人〜1話見たけど全然面白くなくてその後一度も見ていない
・話の内容が軽すぎる。
・次を見たいと強く思わないから忘れちゃう。
・内容が浅く、夢中になれない。
・初回と最終回以外は退屈。

5.瑛太さんがカッコイイ、面白い:7回答

・瑛太がかっこいい
・40歳女性 瑛太が出なくなってから、見るのやめた。こういっちゃ悪いけど、瑛太と並んだらジャニーズはかっこよく見えないよ。(アジアの花男すべて見て、「道明寺だけは、絶対松潤が一番!だから他がつまらなく見える」と語っていた人ですが、この感想)
・新田が面白い(小学3年生の娘)
・瑛太さんが松潤よりカッコイイ。
・新田がかっこいい。映画になったらDVDを借りて観る。デートだったら映画館で観る(1話、2話、9話を観た30代男性)

6.新田が途中で出なくなったのが疑問:6回答

・瑛太はなんで出なくなったの?
・新田が全話出てて、駿太郎と一緒に戦っていたらもっと視聴率伸びただろうな…
・新田はいつ戻ってくるの?
・「瑛太はなんで途中いなかったの?」
・瑛太がいなくなってつまらない。
・どうして瑛太くん、いなくなったの?瑛太くん降板したのが残念。(ほとんどこの反応でした)

7.新田が主役みたい:5回答

・新田が主人公なの?
・瑛太が主役?
・新田に持っていかれてる。
・初回は良かったが、二話からは瑛太が主役みたいだった。(20代前半独身女性)
・瑛太が目立つ。

8.松本潤さんが役に合っていない:4回答

・この役、松潤でなくてもいいんじゃない。(7話だけ見た60代女性))
・松潤だけが浮いてる。新米探偵ってキャラは無理がある
・駿太郎のセリフがキザ。無言で目ヂカラだけで十分だったところが多く残念。
・息子‥松潤らしくないね

9.大泉さんが良かった:3回答

・大泉さんがやばいくらい面白い。
・主人が大泉さんを大絶賛
・洋ちゃんがお世話になりました。楽しかったね〜!(CUEファンクラブ会員)

10.ベッドシーンに抵抗有り:2回答

・43歳女性 小6の娘が見たいっていって見始めたけど、最初に裸ででてきて速攻消したわよ!
・最初のベッドでのシーンは「えっ」思ったが、物語の進行上不可欠な場面のようだったので違和感はなかった。(40代前半既婚女性子供あり)

11.上記に含まれないその他:3回答

・最近のドラマで話題になったのは、家政婦のミタだけでした。
・見たり、忘れたり
・もうちょっと遅い時間帯で本格的なラブを見てみたいと思った。(40代前半既婚女性子供あり)
No.2518 - 2012/04/08(Sun) 23:35:02
★ ドラマ『ラッキーセブン』アンケート集計 (6)良くなかった点 / 茶々丸 [近畿]
ドラマ『ラッキーセブン』アンケート集計 (6)良くなかった点

 
      回答者数:44件    回答件数:127件


☆新田に関して-------36件

 ◇不自然な中抜け-----32件
    ・新田絡みで初回から5話まで描かれて来てしまったことで、6話から急に出なくなったので
    違和感を多少感じました。(ただ、ストーリー的に6話以降の方が自分はどんどんのめり込んで
    観ていました。)
    ・途中、新田が消えた。
    ・新田が途中いなくなったのが不自然だった。
    ・新田が途中で抜けた事。事情があったにせよそれを踏まえて前半新田があまりにも活躍し
    すぎ。
    ・新田が抜ける事でバランスがよくなった。抜けるくらいなら新田役は他の役者でもよかった。
    ・新田の中抜け
    ・二番手の中抜け…第二シリーズというならまだわかるが新田の中抜けは不自然だった。
    ・新田の中抜け。あまりにずさんでありえない設定。長く抜けすぎて、最終回に酷い違和感を
    残した。嵐色の東京タワーを入れる前に、新田を入れる努力をすべき。
    ・新田が途中で抜け、東京タワーのシーンにもいなかった事。
    ・新田が途中で抜けてしまった。
    ・新田が抜けるのがちょっと早すぎたように思います。
    ・新田があまりにも出なさすぎた。
    ・新田が前半あれほどでたのに、まったくでないのは・・・潜入操作?少しはだして見てる人に
    期待をさせないと・・・・
    ・新田の潜入捜査?せめてその雰囲気だけでも毎回感じられたらよかったのに。
    ・新田の途中抜け、抜けすぎ。
    ・新田のいない数話、別のドラマのようになっていた。
    ・新田がいなくなった期間が長すぎた。
    ・新田の消え方、現れ方が不自然
    ・途中で新田が抜け、侵入捜査と分かりにくかった事
    ・新田の出番の少なさを補う為か、脚本が新田をキーに扱いすぎて違和感を感じた。
    ・途中から新田が抜けたこと(せめて最後の東京タワーを背に歩く処は居て欲しかった)
    ・新田のいない東京タワーのシーン
    ・最終回、東京タワーのシーンだけは新田にもいてほしかった。せめてあれだけでもどうにか
    ならなかったものか。
    ・最終話での東京タワーをバックのシーンで新田がいなかった所。
    ・嵐タワーをバックに歩くシーンはやっぱり7人で見たかった。
    ・東京タワーシーンで7人いなかった
    ・10話の東京タワーで潜入したはずの新田がなぜいない?別どりバレバレ
    ・もっと新田とのからみが見たかった。
    ・駿太郎と新田コンビの活躍をもっと見たかった。
    ・チームだ、仲間だ、ラッキーセブンだと言っていたのだから急に新田がいなくなり6人になる
    のは、あまりよくなかったと思う。、
    ・やはり、駿太郎と新田が力を合わせて案件を解決していく一つのパターンを作った方が、絶対
    に男性ファンも飽きずに視聴したと思います。新田の中抜けはありえないです。
    ・スケジュール上の理由で新田を潜伏中にして、最終回も先に撮影されていたのかもしれま
    せんが、やはりちょっと無理な部分もあったかなあ・・・と思います。
 ◇最初の頃 主役より新田のほうが目立っていた
 ◇新田の芝居がやや落ち着きなくうるさく感じた。好みの問題かもしれませんが。
 ◇新田くんの使われ方
 ◇でも、新田のキャラをあまりにも濃いものにした為に、新田がいると他の6人が霞みました。
  今後続編があるとしたら、新田のキャラと6人のバランスを考えて欲しい。それには主役を主役
  らしく出来る男にしないと見ていて面白くない。9話でやっと、駿太郎に惹き付けられて、これから
  だと思ったらもう最終回でした。

☆脚本に関して-------33件

 ◇複数の作家による脚本のばらつき-----17件
    ・脚本家はひとりでよいのでは…?
    ・毎回、テイストが変わっていてストーリーにぐっと惹きこまれるという感じではなかった
    のが残念でした。
    ・脚本の出来にばらつきがあった。一人の脚本家が全話書く方が話の筋が通る。
    ・各話ごとにテイストが変わり、シリーズとしてのまとまりに欠ける
    ・脚本家が変わるためか、最初、ストーリーにつながりが感じられなかった事。
    ・各回テイストの違う作風は面白い試みですが人物やストーリーのつじつまが合ってないと
    感じないようにもっと詰めてもらいたかった
    ・毎回ティストが違ったためか、ストーリーが表面的な回が多かった。
    ・回によって、緩急の差がありすぎる。
    ・アクションの回、笑わせる回、人情話の回、色々合ったほうがいいと思うが・・・ストーリーに
    まとまりが無く、キャラクターもぶれていた。
    ・脚本の良し悪しとか難しいことはわかりませんが、回ごとに温度差が違い過ぎてのめり込む
    事が出来なかった。
    ・とにかく脚本!!出来の良し悪しにムラがありすぎる。
    ・10回完結なら、もっとストーリーに統一した流れが欲しかった。
    ・4〜5話から最終回までの流れで、回収されていない伏線がいくつかあるようなモヤモヤ感が
    残った。
    ・淳平のお見合いいい感じだったのに、次の回では終っていたところ
    ・1話のようなアクションドラマといううたい文句通り、話が進むのかと思いきや、2話3話と
    アクションが少なかったり、主役が誰だろうと思ったり、時には人情ドラマに変わったりと、
    本当に不思議な脚本でした。脚本家の方が色々変わるのは仕方ないのでしたら、話が上手く
    繋がっていくように作って欲しかったです。結構、突っ込みを入れて見てました。
    ・2・3・7・8話などなごむ話もいいですが、ゆるい話はもう少し、少なく
    ・人情話を中心の回はラッキーセブンでなくてもいいのではと思った
 ◇脚本が浅い-----9件
    ・脚本が浅い。
    ・とにかく脚本、上っ面な依頼解決方法、主役がまわさないドラマの進め方
    ・新人の脚本家を試しで使ったのか?と疑問に思った。
    ・基本的な内容は良かったのですが深みがなかった。
    ・楽しいんだけどのめり込むような話は少なかった。
    ・原作が無いにしても、もっときちんとしたストーリーをお願いしたい正直な所、インスタント
    的な気がする。
    ・ストーリーにもう少しひねりが欲しかった。駿太郎の家族が毎回出てくるのでてっきり瞳子の
    父親の事件と関係があるかもしくは弟が巻き込めれるのかと思った。
    ・芝居の見せ場が少なく役不足
    ・主要メンバーの心情の描かれ方が薄い気がする。ゲストの方が含みがある感じ。
 ◇案件について-----7件
    ・各話とも案件にまつわるストーリーが安易で、ドラマ性が薄かった。(事務所やアクション、
    人物などの「インフラ」面はおもしろいのに、中味が薄いので、「ドラマ」を見たい人には
    物足りなかったと思う。出演者そのものや事務所でのやり取りのテンポ、「どうでしょう」
    ネタ、アクションなど、それぞれが好きな人はいいが、そうでない人は果たしておもしろい
    のか?と思うこともあった。)
    ・持ち込まれる案件が使い古したものばかりで目新しさに欠けた
    ・案件ももう一ひねりあれば、大人の方も充分見ごたえあるドラマになったと思います。
    ・案件がしょぼいと、探偵事務所ではなく便利屋に見えてしまう。
    ・案件対象があまり複雑な背景などが無く、案件自体にさほど興味を惹かれなかった。
    ・豪華キャストかつアクションが売りにしては、扱う案件が地味に感じた。
    ・駿太郎の父親の死と、瞳子さんの事件と関係が出てくるのかと思ったが、案外あっさりと
    事件が解決してしまい、ちょっと残念だった。

☆演出に関して-------23件

 ◇1話冒頭の不倫シーン-----7件
    ・冒頭の人妻との昼下がりの情事シーン(たとえば駿太郎の探偵としての鋭さや素質を示す
    みたいな提示がないために、冒頭としての掴みや深みがなく無駄に見えた。もう一捻りが
    欲しかった。映画なら良いが、すぐにチャンネルが変えられるテレビドラマでは、後半までの
    駿太郎の人物像に繋がるやりとりまでが間延びして見える。テレビドラマの冒頭の位置づけ、
    在り方の重要性というものを見直した方がよい。また単純に色気シーンとしてみても、
    色気の持つ駆け引き感やスリリングもなく、このシーンを話題にする、後半の探偵社との
    メンバーとのやり取りも正直、噛み合っていなかった感じがした。何が描きたかったのか
    わかり辛い。サービス映像として有難く拝見した方が良いのか?今の世の中の価値観がやや
    保守回帰的な方向に向いているので製作者の意図が古臭く見える。新しい切り口が必要だと
    思う。)
    ・冒頭の不倫シーンとその後の駿太郎の女性を大事にすることが矛盾して、駿太郎の人物像が
    ?だった。
    ・冒頭に不倫ベッドシーンを松本潤にさせるだけで、このスタッフは視聴者をなめてると思って
    しまう。
    ・1話冒頭のシーンは必要だったのかな?
    ・子供から大人まで楽しめるドラマと宣伝するのなら一話冒頭のシーンは必要なかったと思う。
    他の表現をして欲しかった。ただ個人的にはベッドシーンの絵に探偵たちの会話が重なり、
    かつそれがいずれ仲間になる人物だったというのは面白かったと思う。
    ・ファミリー向きというなら、初回の冒頭シーンは不要だった(小学生の娘に見せるためその
    シーンだけ削除しなくてはならなかったため)
    ・最初の駿太郎の女性との絡み・・・この手のドラマでその後の話に深く関わるならともかく
    アレだけで終わるならあえて入れなくてもいいかもと思った。
 ◇2話の内容-----3件
    ・2話。序破急でいう破に不足感がある。2話にはそういう展開が必要。探偵のとは何かを
    詰めていくためのストーリーだと思うが、主役目線に繋がるまでの時間がかかり過ぎて、
    視聴者がどこに目線をおいて見るべきか、ドラマの焦点を絞りきれないまま折り返し地点
    まで置き去りにする作りとなってしまったように思う。
    ・2話は、駿太郎の良い部分が出るストーリー展開の回であった方が良かったと思う。
    ・1話から2話への落差が激しかった
 ◇最終話の船からの脱出-----2件
    ・船から脱出簡単過ぎて拍子抜け。俊太郎が抜け出す所もちゃんと見たかった。(船は動き
    出していたのでは?)
    ・時々、えっ?と思う展開があったこと。例えば最終話。船からの脱出劇は描いて欲しかった。
 ◇みんなで調査しているときの映像が長すぎた。間延びした感じっていうのかな。
 ◇もうひと捻りしたり重要な部分を印象付ける演出など工夫が必要に思えた。
 ◇次回も絶対に観たいと言う終わり方が少なかった。
 ◇8,9、10話と やっとワクワクドキドキ感が出て面白くなった!7話くらいまでは生温かった。
  最初から飛ばして欲しかった。
 ◇メイさんの活躍がもっと観たかった。
 ◇ところどころ、いきなり場面が変わって、さっきのはどうなった?ということがよくあった。
  (時間がなかったかもしれないけれど・・・)
 ◇全体にアクションシーンはカッコ良く動きはよく撮れているが、人間のドラマとしての心理描写に
  物足りなさを感じる。視聴者目線でいえば、動きを撮る形式的な面白さに製作者が夢中になり
  すぎているように見える。役者はよく演じているが、そこが本当にもったいない。今後の1番の
  課題だと思う。
 ◇ボスの案件を早くに出し過ぎたわりに、なかなか進まず、ちょっと間延びした感じ。
 ◇社長の謎と言っても話の内容が読めてしまうし先がわかってしまっていたことが残念だ。
 ◇主役の魅力をあまり描いていないうちに(ここ重要)主役より印象深く描いていた新田君を中心と
  する話(回)を前半にもってきて突然姿を消す・・・という流れは、視聴者的には、「えっ!」
  って感じになったと思う。気が抜けたというか・・・。
 ◇1話で盛り上がったのに、その後急に盛り下がる感じがしました。

☆駿太郎に関して-------18件

 ◇キャラクター設定-----11件
    ・駿太郎のプレイボーイ的な設定
    ・駿太郎が女たらし的な設定ならもっとそこを出してもよかった。完全にラブを封印しなても
    いいと思った。
    ・駿太郎のキャラクターが前半わかりづらかった。
    ・駿太郎をもっといい加減で荒っぽい人物にしたほうがはっきりキャラが出たように感じた
    今時の若者を出すなら、初回の不倫とかが、その後の好青年ぶりに物凄く不自然な感じがした
    ・八話、九話を見て駿太郎がモテるのは容姿はもちろんだが相手の懐にすっと入れるところと
    優しさなのだと理解した。もっと早い段階でその良さがわかるーわかりやすいーエピソードが
    欲しかった。
    ・キザなセリフをいう=モテるではない。駿太郎を女性にもてる設定にするならば、キザなセリフを
    言わすよりもエピソードで描いて欲しい。例えば彼の優しさや人懐っこさに初対面の相手でも
    すぐ打ち解けてついつい大事なことをしゃべってしまうとか。
    ・駿太郎の魅力が後半まで描かれないもどかしさがあった。
    ・駿太郎の良さが出たのが9話で、これからというところで終わってしまった
    ・前宣伝では、熱い駿太郎に、探偵社の人達が引っ張られて・・・のよう印象を受けたが、 
    随分違っていた気がします。無職の素人の成長期位にしておけば、素直に見れたかも。
    ・普通過ぎるところが少し残念だった。(ドラマ=架空の話だから)
    ・駿太郎に特殊能力があれば、より良かった。女性に対して特別洞察力がある、動体視力が
    いい人は瞬間認知能力が高い、が並外れた特殊能力だと、もっと良いと思った。
 ◇探偵としての成長の過程-----3件
    ・駿太郎が少しずつ成長していくのはいいが、その過程を見せてほしかった。(ジムでの練習
    風景とか、探偵の小道具の使い方など)
    ・どうやって駿太郎が探偵として成長して行ったのか全くといっていいほど描かれていなかった
    点。
    ・駿太郎が、探偵社にどうやって溶け込んで行ったのか・・・描かれていなかった点。(まるで
    以前からいたような全く違和感の無い状態に帰って違和感を感じた)
 ◇主役をあまりにもあっさり描き過ぎのように感じた。
 ◇主役ばかりを中心に描く必要は、ないと思うが主役の良さがはっきり分かるような(わざとらしく
  ではなく)内容には、して欲しかった。
 ◇主人公のめだたないストーリー・W主演にすべきだった
 ◇瞳子さんが何故駿太郎を採用したのか、向いてると思ったのか、ドラマの最大のポイントだと
  思うのにはっきりしなかったのが残念。

☆アクションシーンについて-------9件

 ◇主役である駿太郎がアクションを起こしてストーリー展開する回が全体として少なすぎた。
 ◇アクションの回とノーアクションの回の差がある、バラツキが気になった。
 ◇アクションがない回があった。(アクションのけいこにも相当の時間がかかることを考えるとあれが
  限界だったのかもしれないけれど)
 ◇アクションを売りにしていたので毎回少しでも入れていただけるとよかった。
 ◇始まるまでアクションをかなり強調していたのに、全く無い回もあって残念
 ◇もっとアクションが見たかった。
 ◇アクションは、迫力で良かったが、内容がなかった
 ◇アクションを前面に押し出すのかと思ったが、途中ホームドラマのようになって回ごとにバラつきが
  あり過ぎた。
 ◇アクションものということが押し出されていたのに、途中ホームドラマみたいになっていた。

☆番宣が少なかった-------4件

 ◇共演者のマスコミ発表が遅い、番宣が同局同クールドラマに比べ圧倒的に少ない、
  新田が消える、東京タワーのシーンで新田がいない等、明らかに裏事情が透けて見えていた点。
  これはドラマとして非常に興醒め。
 ◇もう少し番宣があっても良かったのでは…
 ◇番宣をもっとして欲しい。関東エリアだけでなく全国単位でして欲しい。
 ◇番宣でのアクションエンタメという触れ込みは如何なものかと 前半はアクションが少な過ぎました

☆キャッチコピーに関して-------1件

 ◇「友達より、家族より、仲間じゃないか」のキャッチコピーの安っぽさ。駿太郎一家のシーンが
  毎回あり、暖かな家庭で育っていることが伝わる。社長の問題も父親の事件という家庭に繋がる
  もの。この点との矛盾。事務所での会話は仕事仲間の会話ではなく、友人同士の会話。この点
  とも矛盾。

☆キャラクター設定に関して-------1件
 
 ◇各キャラに何か特別な能力があれば、ドキドキワクワク感が倍増した気がする。
☆特になし-------2件

 ◇特になかったです。
 ◇特に、感じなかったです。
No.2519 - 2012/04/08(Sun) 23:38:12
ドラマ『ラッキーセブン』アンケート集計 (5)良かった点 / 茶々丸 [近畿]
ドラマ『ラッキーセブン』アンケート (5)良かった点集計
 
    回答者数:44件     回答件数:177件

☆キャスト・キャラクターに関して-------61件

 ◇駿太郎のキャラクター、松本さんの演技-----13件
   ・駿太郎が完璧ではなく等身大の男性として描かれていたところ。
   ・駿太郎のキャラクターが松本潤にうまくはまったと思う。
   ・かっこ良すぎないキャラが良かった。
   ・駿太郎の瞬発力、記憶力、洞察力、そして優しいアツイ男なところ。
   ・ちゃらそうだけど、実は熱いものをもっていて、よく観察して機転が利く(筑紫さんの電話に
   反応、薬袋に気がつく、唇の冷たさに気づくなど)駿太郎の設定
   ・社長の瞳子さんや飛鳥、弥生ちゃんやしおりちゃんなど女性に接するときの駿太郎がやさしい。
   ・駿太郎が女性の扱いに慣れていて裏切られても責めないで優しい所。
   ・駿太郎がフリーターから探偵として成長してゆく様子。
   ・松本さんの芝居。それぞれ異なる世界観に折り合いをつけ合わせつつも、自己主張をしていく
    芝居。ドラマの主役としての位置、配分をスマートに自然に表現していた。確かな幅、自在感、
   柔軟性に大きな成長、飛躍を感じた。
   ・女性とのシーンはさすがだなと改めて思った。
   ・出来る人とは思っていましたが、松本さんのアクションは凄く、かっこよかった
   ・駿太郎みたいな男の子いるんだろうな思わせた松本さんの演技
   ・松本さんがいきいきしていた。
 ◇キャラクター、キャストが良かった-----10件
   ・キャストの発表があった時点で、面白くなりそうだと思いました。
   ・とにかく、キャストがいい。7人のチームワークや、雰囲気が凄くあっているので見ていて和んだ。
   ・7人のキャラクターがすべて良かった。
   ・登場人物のキャラクター設定(駿太郎はラストにかけて)
   ・個性豊か豪華な出演者で魅力的なドラマになっていた。
   ・出演者が、良かった!
   ・探偵社のキャラクターがはっきりしていてみんな大好きでした。
   ・駿太郎以外の7人のキャラがいい
   ・群像劇ということで、当初新田のキャラだけが突出した印象があったのですが、回を追う内に
   駿太郎も成長し、それぞれのキャラがバランス良く立ってきたように思います。
   ・演じている方が楽しそうで、それだけでも幸せな気持ちになれて良かった。
 ◇駿太郎と新田の犬猿コンビ-----8件
   ・駿太郎と新田の犬猿コンビ。
   ・新田が行方不明のとき、苔丸が新田の代わりなところ。
   ・瑛太さんが素晴らしく、新田が魅力的だった。役者として凄い人だったのだと再認識した。
   ・駿太郎と新田の犬猿コンビが素晴らしかった。
   ・瑛太さんとのシーンはどれも潤君の演技が深く、声や表情すべてに惹きつけられた
   ・新田とのいがみ合いながら信頼していく間がとてもよかった。
   ・新田との駿太郎のからみ
   ・新田のキャラがミステリアスで不思議な感じで、それでいて駿太郎と見かけは犬猿の仲と
   みせて、お互い相思相愛みたいなのが感じ取られて、男同士なのに「萌え〜」っとなりました。
 ◇旭淳平さんのキャラクター、大泉さんの演技-----8件
   ・とにかく大泉さんが面白かった。
   ・旭淳平さんのキャラが面白かった。
   ・大泉さんがおもしろかった。
   ・探偵事務所のかけあい、大泉さんサイコー
   ・淳平さんがさすがで、コメデイ部分だけでなく良い先輩としていい存在でした。
   ・淳平の由貴ちゃんラブ。
   ・旭さんと飛鳥の存在がドラマを楽しくさせてくれた。
   ・大泉さんと松本さんが共演してくれたこと。
 ◇7人のチーム感が良かった------7件
   ・群像ものという事で主役一人が抜きんでるわけではなく、7人のチーム感を感じることが出来た。
   ・チームワークの良さ、楽しさが随所に感じられて観てて楽しかった。
   ・出演者の仲の良さが伝わる感じ
   ・連携がよくて、楽しかった。チームプレーですね。素敵な作品に仕上がっていたと思います。
   ・探偵社のみんなの信頼関係(出演者のチームワーク)
   ・7人のチーム感
   ・事務所メンバーのチームワークで事件を解決するところ
 ◇茅野ちゃんのキャラクター-----6件
   ・茅野ちゃんの際立ったPC操作
   ・茅野のオタクっぽいところ。
   ・茅野ちゃんのスキル
   ・茅野ちゃんのITスキル
   ・茅野ちゃんの機械に強いところ
   ・茅野ちゃんの眼鏡が可愛くて、頭脳明晰でボソッと言う一言が面白い。
 ◇筑紫さんの存在-----2件
   ・筑紫さんを演じる角野卓造さんが外連味のある元刑事の鋭さと番頭的な役割をバランス良く
   演じていて、探偵ドラマの牽引役として見事だったと思う。また大泉さんがもつ、飄々とした
   面白さが個性的なメンバーをゆるやかにまとめ、といったように、それぞれ全く異なる個性が
   それぞれを引き立たせつつ、棲み分けがきちんとできた和やかで自由で穏やかで、伸びやかで
   暖かな絆を感じさせるラッキー探偵社のチームワーク感がとても心地よく、さわやかな後味を
   残すドラマだった。
   ・筑紫さんの存在がドラマをキュっとしめていた。
 ◇瞳子さんが綺麗。1回のアクションシーンが凄く印象に残るようにスタイルが良くて素敵でした。
 ◇駿太郎と新田、駿太郎と淳平、駿太郎と飛鳥、駿太郎と瞳子・・・と、それぞれ違った魅力が
  あって、華やかさが増した。
 ◇駿太郎・輝・順平・飛鳥…どの組み合わせも見所があって楽しかった
 ◇駿太郎と新田、淳平さん、飛鳥、それぞれの組み合わせがどれもよかった。
 ◇駿太郎と飛鳥のやりとり
 ◇駿太郎の家族のからみ
 ◇時田家での団らん、なごむ

☆アクションシーンが素晴らしかった---------39件

 ◇圧巻のアクションシーン。もがき苦しんだり、ダラダラ血が流れたりしないあくまでもカッコいい
  アクションが良かった。、
 ◇圧巻のアクション
 ◇本格的アクションが不快にならずひたすらカッコよくクールな感じだった
 ◇アクションシーンが迫力があって見応えがありました。
 ◇アクションシーンに見ごたえがあり、とってもカッコ良かった。
 ◇アクションの撮り方、魅せ方も良かった。
 ◇アクションシーンがカッコ良くて、どこか可愛らしいところもある(ニセピザ屋の回、肩たたきと
  ちり取りでの応戦とか…)
 ◇アクションが斬新で楽しめた。アクションがかっこいい。
 ◇アクションは期待通り
 ◇アクションがかっこよかった。
 ◇アクションシーンが素晴しかった。特にコメディー要素の入ったアクションと人物の成長と共に
  変化していくアクション
 ◇アクションを本格的に取り入れたことで、松本潤=恋愛ドラマ、というイメージが大きく変わり、
  確実に、男性ファンを獲得したと思う。
 ◇アクションシーン(1〜10話で駿太郎のアクションがちゃんと成長してる)
 ◇アクションシーンに迫力があり、なおかつ流血シーンがほとんど無い点。(自分は血が出る映像が
  苦手なので良かったが、人によっては物足りなかったかも?)
 ◇アクションシーン(特に後半)
 ◇アクションシーンは素晴らしかった
 ◇アクションかっこよかったです。
 ◇アクションのある回と穏やかな回がある事でアクションが引き立ったと想う
 ◇本格的なアクションシーン
 ◇アクションシーン
 ◇アクションシーンが見事だった
 ◇駿太郎をはじめとしてみなさんのアクションがかっこよかった。
 ◇アクションのカッコよさ
 ◇アクシヨンは苦手ですが、駿太郎の新田との金網横走り等目を見張った!!カッコイイ
 ◇痛快アクション、仲間の絆、ひなびた感じの事務所のセット
 ◇アクションシーンが綺麗。乱暴というイメージから、スマートカッコいいという印象に変わった。
 ◇アクションの動きはさすがでした。
 ◇アクション(大掛かりでなく生身の人間対人間というアナログ感)・掛け合い
 ◇アクションシーン全般難易度高い
 ◇アクション。すごく痛そうだった、でもカッコ良かった。
 ◇香港映画のようなアクションに挑戦したのは良かった。
 ◇思っていた以上のアクションシーンに感激。
 ◇新田と一緒のアクションシーンがドキドキした。
 ◇アクションシーンがとにかく初回から素晴らしかった。段階を経て成長していく駿太郎のアクション
 をしっかり見ることが出来て良かった。
 ◇駿太郎と新田のアクションシーンがすばらしかった。
 ◇松本さんのアクションの美しさ。迫力がありながらも粗暴な印象がなく、まるで美しいダンスを
 見ているよう。ドラマに一貫してスマートで洗練された印象を与えた。
 ◇駿太郎のアクションシーン すご過ぎます
 ◇格闘シーンは見応えがあった
 ◇ファイトシーン(潤君の舞台を観る事が出来なかったファンにも、今の潤君の身体を見る事が
 出来たので)

☆探偵社に関して-------27件

 ◇探偵社での日常のやり取りが楽しかった-----24件
   ・毎回、探偵社の中でコミカルなやり取りがあって癒された。
   ・探偵社での日常、やりとり。
   ・探偵事務所の面々がそれぞれ個性的でバランスが良かった。
   ・事務所などでの会話が面白く、明るく、楽しかった。
   ・探偵社内の良い雰囲気が画面を通しても伝わってきた
   ・探偵所内の和気藹々とした雰囲気、かけあい。
   ・探偵社内の雰囲気が観ていて心地よかった。(メンバー同士の掛け合い含む)
   ・事務所のかけあい、淳平、飛鳥、瞳子さん皆さんステキ
   ・探偵たちのテンポのいい会話
   ・ラッキー探偵社のいつも笑いが絶えない、楽しくあたたかい雰囲気が良かった。
   ・事務所での会話シーンがいつも楽しかった。特に淳平さんにはいつも笑わされた。
   ・事務所でのやりとり
   ・事務所内での言葉のやり取り
   ・探偵社のみんなとの事務所でのからみ、なごむ
   ・事務所内での会話、やりとりが最高。
   ・事務所の中のやり取りがとても楽しかった。
   ・事務所のみなさんの息が合っていて、とにかく楽しそうだった。
   ・事務所内での探偵達のわちゃわちゃした思わず笑ってしまうシーンが毎回あった事。
   ・淳平さんや飛鳥など事務所でのテンポのいい会話
   ・事務所での仲間たちの語らい面白い
   ・事務所の人たちのコミカルな会話と関係
   ・探偵社内の会話のテンポ、コミカルで楽しめた。(筑紫さんイジリはつぼだった)
   ・特に筑紫さんをいじると所が好きでした。
   ・淳平いじりや筑紫さんいじりが面白かった。
 ◇お金にならない仕事をしちゃうところとかあり得ないけどラッキー探偵社ならでは、って感じの所が
  良かった。
 ◇一般人が知らない探偵グッズやハイテク機器が面白かった。
 ◇ラッキー事務所内の感じや 小物の使い、が面白い

☆演出に関して-------16件

 ◇駿太郎のアクションが進化していった----4件
   ・駿太郎のアクションが徐々に進化していったこと。
   ・駿太郎のアクションが回を押すごとにきれっきれになっていく。アクションがかっこいい。
   ・駿太郎のアクションが回を追うごとに進化するという演出。
   ・駿太郎のアクションの成長が見られるのが良かった。
 ◇東京タワーの演出-----3件
   ・東京タワーの演出
   ・東京タワーバックの6人
   ・東京タワーが嵐カラーになった日が誕生日だったので、その日ロケがあった事&最終話で映像
   でも観れて嬉しかったです。  
 ◇恋愛が絡まなかったのでさっぱりした仲間感が良かった。
 ◇探偵ものなので しおりとの疑似恋愛の様なところ
 ◇9話はすごくよかった、駿太郎の魅力(女性に対する態度、熱い正義感)が出ていたし、アクション
  もありストーリーもワクワク
 ◇一話の中に、同時進行で違う話が進む展開も面白いと思った。
 ◇温かい、ほんわかした気持ちになる回が多かった。
 ◇月9らしく、キラキラして華やかでした。
 ◇馬鹿馬鹿しさとモラルのバランス(各人の温かい人間性がさりげなく描かれていて説教臭くなく
  よかった)
 ◇カメラ割が多かった点(他のドラマと比べて)
 ◇最終話で全員で解決していくところ。

☆脚本・設定に関して-------10件

 ◇回によって緩急をつけていて良かった
 ◇批判される人もありますが、アクションばかりでなく、人情的な回もあって良かったのでは?
 ◇駿太郎のセリフですべてをまとめたが、他のキャストでも心に残るセリフ・シーンが随所に散り
  ばめられており、味わい深い。1度見ただけではわからない味、もあってさまざまな意趣趣向を
  凝らして作られた、質の高いドラマだと思う。辛口な意見も書きましたが、骨格がきちんとした、
  非常に好きなドラマです。
 ◇殺人事件が過去にあった1件だけだったこと。ドラマとはいえ、殺人事件がないと面白くできない
  のか?って常日頃思っていたので。
 ◇一話一話の案件がやる気のないフリーターの駿太郎に影響を与え、成長して行く様はわかりやす
  かった。
 ◇日頃地味な案件に取り組んでいる探偵社が実は大きな事件に巻き込まれていたというストーリー
  は面白かった。
 ◇敷島コーヒー店からラッキー探偵社が見えるところが小さな町のご近所感が出ていて親しみ
  やすい。
 ◇余計な事を考える事なく、週初めのちょっと憂鬱な曜日が爽快に感じるほど楽しかった。
 ◇月曜日に笑いのあるドラマで元気を貰えた。
 ◇(1話の初っ端を除いて)毎週家族皆で楽しめるドラマだった点

☆ファッション-------9件

 ◇飛鳥のぶっとんだ衣装。
 ◇ファッションなど全体的におしゃれな感じがよかった。
 ◇みなさんの衣装、個性がよく出ていて見ていてたのしかった
 ◇男性女性問わず衣装がおしゃれだった。
 ◇個性的なファッション
 ◇駿太郎のファッションが凄く素敵でした。
 ◇飛鳥のファッションにいつも目がいった。可愛い
 ◇旭さんとあすかのファッション
 ◇個々のキャラクターに合った印象的なファッション(淳平、飛鳥っは特に毎回楽しみだった)

☆主題歌・音楽に関して-------9件

 ◇主題歌の入るタイミング。4話の主題歌と駿太郎が駆け抜けていく映像の嵌り感は特に良かった。
  曲の持つ疾走感にピッタリでカッコ良くかった。
 ◇嵐の主題歌がドラマにピッタリだった。音楽が全体的に良かった。
 ◇主題歌の入るタイミング。
 ◇主題歌がイントロから合っていてワクワクした
 ◇主題歌がワクワクさせてドラマとあう
 ◇主題歌がとてもドラマとマッチしていた。
 ◇主題歌がドラマにすごくあってた。  
 ◇3話の音響の演出。映像のムービー感とうまくかみ合っていて面白かった。ティムウインの音が
  冴えていて面白かった。音響は全体に音を抑えた控えめな印象で、ドラマに人生を感じさせる、
  落ち着いた堅実な空気感を与えていたように思う。
 ◇音楽・テンポ(視聴者の想像で事足りる部分はあえて細かく描いてないところ)

☆公式サイトの充実-----5件

 ◇公式HP、サイドストーリー等が楽しかった
 ◇公式サイトが充実していた
 ◇HPやTVのdボタンが充実していて、毎週リアルタイムで楽しめました。
 ◇ツイッターやweb、you tubeのスピンオフドラマなどが充実していて、本編のドラマ以外も楽しめた。
 ◇バリスタ・いまつぶ・ツイッター・・・・これらのサイドも楽しめた。

☆番宣が良かった-------1件
 ◇番宣(とんねるずのした!・ホンマでっかSP)から楽しい雰囲気が滲み出ていて、ワクワクでした。
No.2517 - 2012/04/08(Sun) 22:11:01
「ラッキーセブン」アンケート集計(4) / ココア
(4)印象に残ったセリフ・良かったセリフBEST15

<<総回答者数44名 この設問に対する回答者数41名 回答なし3名>> 
●1位10点、2位9点、3位8点・・・9位2点、10位1点として計算しました。
●2つのセリフが含まれるものの内、順位が2つに分かれるものは半分の点数(☆で表記)を加算。前後に追加されるセリフがある場合でも他に回答がない場合、順位の全ての点数(★で表記)を加算しています。
●1つのキーワードを含むセリフを1つにまとめている場合と、あえて分けさせていただいたものがあります。
●語尾が少しだけ異なるセリフ、同じセリフを指していると思われるものは、1つにまとめさせていただきました。
●セリフに対してのコメントは◇で表記しています。

1位 「嘘つくことに慣れんじゃねえぞ。」・・・402点・29名
    (1位13名、2位7名、3位4名、4位2名、5位3名)
    ★「じゃあな。」まで・・・41点(3名)含む
    ◇もうこれがダントツ

2位 「巻き込まれたわけじゃない。助けに来たんです。」・・・248点・19名
    (1位4名、2位5名、3位7名、4位1名、5位1名、12位1名)
    ★「怒りますよ、瞳子さん。」から・・・15点(3名)含む
    ◇怒りますよ、の落ち着いた、余裕を感じさせる言い回しがナイト(騎士)を感じさせる。

3位 「人が守れるのは、半径3メートル。」・・・190点・15名
    (1位5名、2位3名、3位3名、4位1名、5位1名、10位1名、11位1名)
    ★駿太郎の母→駿太郎「人が守れるのは、半径3メートル。」・・・89点(7名)
    ★駿太郎→弥生「弥生。自分で守れ。お前の半径3メートル。」・・・59点(5名)
    ★駿太郎「俺の半径3メートルか。」・・・14点(1名)含む
    ◇手紙を読む無言のシーン。事務所での、目で全てを語るシーンに挟まれ、短い警句に説得力
    が生まれた。人の心を動かす、支点となる重みがある。

4位 「俺が本気出したらマジやべぇぞ。」・・・147点・11名
    (1位5名、2位3名、3位1名、6位1名、9位1名)
    ★「〜マジやばいぞ」・・・58点(4名)
    ★「〜すごいぞ」・・・23点(2名)含む

5位 「ちゃんと頼ってくださいね。」・・・131点・11名
    (1位1名、2位3名、3位3名、5位1名、6位2名、12位1名)
    ★「俺たちのこと。」まで・・・23点(2名)
    ★「瞳子さん〜何かあったら、必ず。」まで・・・4点(1名)含む
    ◇語り合う2人が、絵になる。甘さが程よい。

6位 「女の子ってもっと大事にするもんだろう。」・・・126点・11名
    (2位1名、3位1名、4位5名、5位2名、7位1名、8位1名)

7位 「最後のキスはどっちだろうね。」・・・81.5点・8名
    (1位3名、3位1名、4位1名、8位1名、9位1名、10位1名)
    ☆「嘘の中に本当の事を混ぜると真実味を帯びてくる。」から・・・9.5点(2名)含む
    ◇ちょっと悪い顔をして言うのが良かった。

8位 「犬」「猿」・・・74点・6名(1位2名、3位1名、4位2名、9位1名)

9位 「まあ、一応。狙った女は外しませんよ。」・・・72点・5名(1位4名、4位1名)
    ★「あなたモテる?」から・・・15点(1名)
    ★タイトルバックまで・・・15点(1名)含む

10位 「目で伝えるはずだ。あなたが好きってね。」・・・71点・6名
    (2位2名、3位1名、4位1名、5位1名、9位1名)
    ★「目だよ目。女将の目は何も伝えていない。」から・・・14点(1名)
    ★「目だよ目。〜今なるほどなって思っただろ?」まで・・・7点(1名)含む

11位 「ピョン吉みたい。」・・・70点・6名
    (1位1名、2位1名、4位2名、5位1名、10位1名)

12位 「この場所で笑って泣いて生きていく。」・・・63点・5名
    (2位1名、3位2名、4位1名、5位1名)
    ★「毎日働いて〜きっと。」まで・・・12点(1名)含む

13位 「ふざけんなよ。お前が死ぬとこなんて見たくねえんだよ。」・・・52点・4名
    (1位1名、2位1名、4位1名、5位1名)
    ◇宙ぶらりんで生きてきた人間に突きつけられた、命を軽んじるような無気力、現実に対する怒
    り。看過せず向き合う、人としてのスイッチが入った瞬間の発露となるセリフを、重くのしかかる
    ような怒りを込めてまっすぐに投げかけた鋭いナイフのような言葉に胸を突かれた。
    駿太郎のキャラクターの骨格を成すセリフ。

14位 「ホットココアでも飲みに行く?」・・・48点・4名
    (1位1名、2位1名、5位1名、8位1名)

15位 「俺そういうのが一番ムカつくんだよ。」・・・47点・4名
    (3位2名、5位1名、6位1名)

16位 「あんたの試合、胸糞悪いよ。」・・・44点・3名(1位2名、2位1名)
    ◇静かな口調と鋭い言葉に、怒りの大きさと駿太郎の正義感の強さ、熱さ、行動は無鉄砲なが
    ら冷静さも備えた、この世界に入り込んでいく宿命と、主役としての起点を明確に示したセリフ。

17位 「俺って向いてると思います?この仕事」・・・43点・4名(1位2名、9位1名、10位1名)
    ★(瞳子)「もちろん。」まで・・・22点(2名)含む

18位 「苔丸、水やんの忘れんなよ!一日一回!駿太郎。後は任せたぞ。」・・・37点・3名
    (1位2名、9位1名)
    ★「苔丸に水やっとけ」・・・15点(1名)含む

19位 「俺は基本女に優しいの。」・・・33.5点・4名
    (3位1名、4位1名、5位1名、6位1名)
    ☆「ごめんね。そんな男で。」まで・・・6点(1名)
    ☆「仕事は関係ないよ。〜ゴメンね。そんな男で。」まで・・・6.5点(1名)含む

20位 「俺は何もやってないって、お前の口からみんなに言ってやれよっ!!」・・・33点・3名
    (1位1名、5位1名、9位1名)
    ★「ああいいよ。俺は関係ない。〜」・・・15点(1名)含む

21位 「お前だけはぜってーぶちのめす。」・・・31点・3名(1位1名、6位1名、10位1名)

22位 「キスしなきゃバレなかったのに。」・・・29点・3名(4位1名、5位1名、10位1名)

23位 「どうして欲しい?」・・・28点・2名(2位2名)

24位 「やめろ。」(キスする真似をする新田に対しての)・・・27点・2名(1位1名、4位1名)

24位 「真実を求めて扉をたたく人間がいる限り、私たちはそれに答え続ける!それが私たちの仕事
    なんだ!」(筑紫さん→偽ピザ屋)・・・27点・2名(1位1名、4位1名)

26位 「お汁粉まじおいしい」・・・26点・2名(1位1名、5位1名)
    ★「おしるこドリンク美味しい」・・・15点(1名)含む

27位 「ぜんっぜん見えないっすよ。ボッケボケですよ。」・・・24点・2名(1位1名、7位1名)

28位 「嘘の中に本当の事を混ぜると真実味を帯びてくる。」・・・23.5点・3名
    (2位1名、4位1名、9位1名)
    ☆「最後のキスはどっちだろうね。」まで・・・9.5点(2名)含む

29位 「見てるからね。」・・・22点・2名(3位1名、7位1名)
    ★「駿太郎君、」から・・・13点(1名)含む

29位 「やっちゃってイイッスか。」・・・22点・2名(2位1名、7位1名)
    ★「とりあえず、コイツ」から・・・14点(1名)含む

31位 「ごめんね、そんな男で。」・・・21.5点・3名(3位1名、4位1名、7位1名)
    ★「悪かったね、そんな男で。」・・・9点(1名)
    ☆「俺は基本女に優しいの。」から・・・6点(1名)
    ☆「仕事は関係ないよ。」から・・・6.5点(1名)含む
    ◇こういう、胡散臭くて気障なセリフをカッコ良く決められるのは松本さんならでは。

32位 「ザビエル」・・・18点・2名(4位1名、10位1名)

32位 「その質問はずるいな〜。だって俺がおとせるって言っちゃったらあなたは絶対堕ちない。おと
    せないっていう男にあなた興味ないでしょ?」・・・18点・2名(5位1名、9位1名)

34位 「イヤなら乗ることもないしな。のんびりしようぜ。」・・・15点・2名(7位1名、10位1名)
    ★遊園地でソフトクリームを渡しながら、声をかける言葉・・・9点(1名)含む
    ◇駿太郎の、相手の懐にまっすぐ入っていく大きさを感じさせる。女の子の心が素直に開いてい
    く、素直で優しいセリフの流れが心地よい。

34位 「出来ねぇよ!一人じゃ何にも出来ねぇから言ってんだよ。」・・・15点(1位1名)
34位 「マグロは高いんだよ!」・・・15点(1位1名)
    ◇とんねるずのした!観たので、家族皆で爆笑でした
34位 「終わりました」(10話駿太郎)・・・15点(1位1名)
34位 「3分、3秒でなくて3分だぞ」・・・15点(1位1名)
34位 セリフではないのですが、眼差しです。・・・15点(1位1名)
40位 「おい猿、ありがとうは?」・・・14点(2位1名)
40位 「着物ってエロイイですね」・・・14点(2位1名)
40位 「よぉじゃねえよ、すっかり人気者だな、指名手配だってよ」・・・14点(2位1名)
40位 「新田の蹴りと比べたら、アンタぜんぜん大したことねえな」・・・14点(2位1名)
40位 「やだよ、ばーか」(苔丸の水遣り頼まれ、拗ねた駿太郎の一言)・・・14点(2位1名)
40位 「駿太郎のこと好きになったのかと思った。駿太郎、今ここ見てるよ」・・・14点(2位1名)
40位 「がんばれよ、ぶっとばしてみろよ、しらねえよ」など(駿太郎→淳平へのタメ語)・・・14点
    (2位1名)
47位 「かっこいい〜、筑紫さん」・・・13点(3位1名)
47位 「首とかちょうー長いの。キリン系美女」・・・13点(3位1名)
49位 「つまんねえな、お前面白かったからさ。…若干な。」・・・12点(4位1名)
    ◇突然の別れに戸惑いながらも、相手の選んだ道に、クールに精一杯の餞別の言葉を贈ると
    ころに駿太郎らしい懐の深い優しさを感じた。ドライに見せながらも深い情感を感じさせる、感情
    の奥行きのある芝居が本当に良かった。
49位 「2礼、2拍手1礼だろうが!」(屋上の神社での)・・・12点(4位1名)
51位 「だったら、自分の考え方を変えろ。」・・・11点(5位1名)
    ◇不敵なセリフと表情が小気味良い。駿太郎らしい切れ味を発揮し始めた瞬間。
51位 「人のメール見るンですぅ〜」(淳平)・・・11点(5位1名)
51位 「俺は女には手を上げない主義なの」「手は出すんでしょ」「どうしてわかる?」(駿太郎&飛鳥)
    ・・・11点(5位1名)
54位 「おばあちゃんが見つけたかったのは〜未来だったんじゃないかな。」・・・10点(6位1名)
    ◇たとえば、探偵が探すものは正義、ではなく人として自分で見つけることのできる救い、自分
    にしか探せない答えである、というような探偵としての流儀、答えの出し方を駿太郎が明確に掴
    んだことを感じさせるセリフ。
54位 「まあ飛鳥の場合どんな格好してても可愛いからな」・・・10点(6位1名)
54位 「ありがとうって言いたいんだろう?飛鳥って本当わかりやすいよな」・・・10点(6位1名)
54位 1話の不倫シーンでの二人のベッドでの会話・・・10点(6位1名)
58位 「はい、おばあちゃん。〜これがきっとおばあちゃんのことを守ってくれるよ。」・・・9点・2名
    (10位1名、13位1名)
    ◇おばあちゃんに渡す声。とにかくまっすぐで優しい。駿太郎のこういう根底にある暖かくて柔ら
    かい、公平な優しさをきちんと描いたこの回はこのドラマ、駿太郎という人物像を視聴者が理解
    する上で、必要不可欠だったと思う。
58位 「シュッ、シュシュッ…」(苔丸に水をやる駿太郎)・・・9点(7位1名)
58位 「いますよね?彼氏いるでしょ、月子さん」・・・9点(7位1名)
58位 「期待して見ててください」・・・9点(7位1名)
62位 「俺たちも戦いましょうよ。」・・・8点(8位1名)
    ◇駿太郎は、みんなをまとめて引っ張っていくリーダーになる男だと思わせる。自然に人がつい
    ていきたくなるような。
62位 「プレゼントのお届けデ〜ス!」・・・8点(8位1名)
62位 「そりゃ好きに生きるだろうが。俺の人生なんだから。」・・・8点(8位1名)
65位 「俺が好きだった真壁りゅうを18年後の今甥っ子が同じように見ている。それってすごいよな」
    ・・・7点(9位1名)
65位 7話で、おばあちゃんにしゃべりかけるおこたでの二人の会話・・・7点(9位1名)
67位 「おばあちゃんが本当に探してほしいものって、違うんじゃないですか?」「本当に探してほしい
    もの…」(千崎さん&淳平)・・・6点(10位1名)
67位 「一人じゃないって気づいたからです。私には仲間がいる。」・・・6点(10位1名)
69位 「3秒ってのはやめましょう…… 3分!!?」(由貴ちゃん&淳平)・・・5点(11位1名)
69位 「うるせぇ猿。動物園に帰れ。」・・・5点(11位1名)
71位 「やっと7人揃ったわね」・・・4点(12位1名)
72位 「ちょうどよかった。見つけたらぶっ飛ばしてやろうと思ってた。こいつが欲しかったんだよ。」
    ・・・2点(14位1名)
    ◇不敵さと冷静な判断力を感じさせる、頭脳のある俊敏なセリフが野生味のあるカッコ良さ、そ
    のものを表現している。
73位 「次に来るのはどんな案件かな〜。」・・・1点(15位1名)
    ◇次回作に期待して。ワクワクしていて楽しそうな松本さんの笑顔が、このドラマの現場での笑
    顔そのままの気がして、ファンとしては最高の幸福感に浸れた。
No.2516 - 2012/04/07(Sat) 16:01:32
ラッキーセブンアンケート集計(3)印象に残った・良かったシーンBEST15 / てんどん [北海道]
(3)印象に残った・良かったシーンBEST15

 ※BEST15のうち、1位を15点、2位14点…15位を1点として得点化し、集計しました。

1.各回の合計と得点順位

第1話合計 689点
初回.ファイトシーン(433)
初回.美香さんとのシーン(109)
初回.事務所でのシーン(65)
初回.依頼者とのシーン(32)
初回.やられ屋とのシーン(24)
初回.新田と出会い追いかけて行くシーン(20)
初回.履歴書の写真(6)

第2話 35点
2話.男達からアタッシュケースを守る(13)
2話.飛鳥との焼き肉の会話(11)
2話.朝事務所に出社した駿太郎が疲れて寝てしまった新田を見つめるシーン(11)

第3話 85点
3話.弥生とのシーン(61)
3話.ちえみさんとのシーン(18)
3話.時多家の駿太郎の悲しいことが落ちているというシーン(4)
3話.新田の「T・A・クシ」のジェスチャー(2)

第4話 390点
4話.ラスト新田と対峙した時のシーン(252)
4話.アパートでの新田との会話(138)
4話.警察の押収シーン(9)

第5話 330点
5話.新田との別れのシーン(313)
5話.瞳子さんが新田の退職願を破り捨てるシーン(7)
5話.瞳子さんと缶コーヒーのシーン(6)
5話.ゴミ収集車を追うシーン(4)

第6話 401点
6話.事務所での格闘シーン(262)
6話 筑紫さんからの電話に不審を感じ事務所に駆けつけるシーン(47)
6話.ビラまきの人を飛び越えるシーン(10)
6話.筑紫さんが閉じ込められたシーン(23)
6話.6話テレビ局での飛鳥とのやりとり(23)
6話.駿太郎が「女に手は出す」と言われ、「ばれた?」とおどけるところ(16)
6話.あなたをスカウト出来てよかったと瞳子さんが言ったシーン(13)
6話.駿太郎と真壁リュウの会話(7)

第7話  123点
7話.トメさん(おばあちゃん)とのやりとり(62)
7話.事務所でのお見合い写真のくだり(36)
7話.車内の駿太郎(12)
7話.淳平の携帯登録名のザビエル(7)
7話.淳平の見合いについて行きちょっかい出すところ(6)
 
第8話  137点
8話.飛鳥救出シーンのアクションとその後(118)
8話.駿太郎の家での会話(19)

第9話  661点
9話.探偵社での侵入者とのバトルシーン(349)
9話.史織とのキスシーンとその後の駿太郎の表情(99)
9話.史織が襲われてから屋上のシーン(44)
9話.史織とのデートシーン(39)
9話.史織の頭ぽんぽん(29)
9話.淳平が頭ポンポンしようとして失敗するシーン(29)
9話.史織とのキスから対峙する場面(22)
9話.飛鳥ちゃんがチーズケーキを作ってきて皆で会話したシーン(14)
9話.史織のバイト先にめがねで来ていて座っている駿太郎(13)
9話.飛鳥の「駿太郎今ここ見てるよ」あたりから駿太郎の「切るぞ」まで(11)
9話.冒頭の瞳子さんとの会話シーン。(10)
9話.茅野ちゃんの首から下げられている淳平さんにピョン吉みたいと瞳子さんが言ったシーン(10)
9話.史織が、一緒に居ると時楽しかったと見詰めながら離れていくシーン(8)
9話.史織とのキスから東京タワーバックのシーンまで(7)
9話.淳平が入院中に桐原さんを励ますシーン(6)

第10話  1024点
10話.階段でのアクションシーン(306)
10話.アクションシーン(173)
10話.史織との再会と電話(163)
10話.嵐色の東京タワーをバックに歩く6人(141)
10話.船の中で駿太郎と新田が背中合わせになってのアクションシーン(94)
10話.探偵全員でビルに潜入するシーン(73)
10話.瞳子さんの回し蹴り(40)
10話.最終回の屋上での3人の二拍二礼や鍵押し付け(5)
10話.「向いてると思います?この仕事」「もちろん」のあとの駿太郎の笑顔(14)
10話.最後の駿太郎の笑顔(14)
10話.最後の事務所での7人のシーン(1)

その他総合  349点
総合.探偵社のメンバーとの会話シーン(170)
総合.アクションシーン(42)
総合.時多家でのやり取り(42)
総合.駿太郎と瞳子さんのやり取り全般(41)
総合.駿太郎と新田の会話(26)
総合.大泉さん出演しているシーン・会話(16)
総合.茅野ちゃんの頭脳プレイのPCでの解析やビニールプールなど(12)


※参考として各回の合計得点を再掲させていただきます
       
       (視聴率/参考ビデオリサーチ)   得点別順位
第1話  689点 (16.3)         1位  第10話 1024点 (16.9)
第2話  35点  (16.9)         2位  第1話  689点 (16.3)
第3話  85点  (15.2)         3位  第9話  661点 (15.6)
第4話  390点  (15.4)         4位  第6話  401点  (14.6)
第5話  330点  (15.2)         5位  第4話  390点  (15.4)
第6話  401点  (14.6)         6位  第5話  330点 (15.2)
第7話   123点   (13.6)               7位   第8話  137点 (15.5)
第8話  137点  (15.5)         8位  第7話   123点  (13.6)
第9話  661点  (15.6)         9位  第3話  85点  (15.2)
第10話 1024点  (16.9)         10位  第2話  35点  (16.9)



2.各シーン別順位 (集計方法は1と同様)

1位:初回.ファイトシーン(433)
2位:9話.探偵社での侵入者とのバトルシーン(349)
3位:5話.新田との別れのシーン(313)
4位:10話.階段でのアクションシーン(306)
5位:6話.事務所での格闘シーン(262)
6位:4話.ラスト新田と対峙した時のシーン(252)
7位:10話.アクションシーン(173)
8位:総合.探偵社のメンバーとの会話シーン(170)
9位:10話.史織との再会と電話(163)
10位:10話.嵐色の東京タワーをバックに歩く6人(141)
11位:4話.アパートでの新田との会話(138)
12位:8話.飛鳥救出シーンのアクションとその後(118)
13位:初回.美香さんとのシーン(109)
14位:9話.史織とのキスシーンとその後の駿太郎の表情(99)
15位:10話.船の中で駿太郎と新田が背中合わせになってのアクションシーン(94)
16位:10話.探偵全員でビルに潜入するシーン(73)
17位:初回.事務所でのシーン(65)
18位:7話.トメさん(おばあちゃん)とのやりとり(62)
19位:3話.弥生とのシーン(61)
20位:6話.筑紫さんからの電話に不審を感じ事務所に駆けつけるシーン(47)
21位:9話.史織が襲われてから屋上のシーン(44)
22位:総合.アクションシーン(42)
22位:総合.時多家でのやり取り(42)
24位:総合.駿太郎と瞳子さんのやり取り全般(41)
25位:10話.瞳子さんの回し蹴り(40)
26位:9話.史織とのデートシーン(39)
27位:7話.事務所でのお見合い写真のくだり(36)
28位:初回.依頼者とのシーン(32)
29位:9話.史織の頭ぽんぽん(29)
29位:9話.淳平が頭ポンポンしようとして失敗するシーン(29)
31位:総合.駿太郎と新田の会話(26)
32位:初回.やられ屋とのシーン(24)
33位:6話.筑紫さんが閉じ込められたシーン(23)
33位:6話.テレビ局での飛鳥とのやりとり(23)
35位:初回.新田と出会い追いかけて行くシーン(20)
36位:8話.駿太郎の家での会話(19)
37位:3話.ちえみさんとのシーン(18)
38位:6話.駿太郎が「女に手は出す」と言われ、「ばれた?」とおどけるところ(16)
38位:総合.大泉さん出演しているシーン・会話(16)
40位:10話.「向いてると思います?この仕事」「もちろん」の後の駿太郎の笑顔(14)
40位:10話.最後の駿太郎の笑顔(14)
40位:10話.最後の駿太郎の笑顔(14)
40位:9話.飛鳥ちゃんがチーズケーキを作ってきて皆で会話したシーン(14)
44位:2話.男達からアタッシュケースを守る(13)
44位:9話.史織のバイト先にめがねで来ていて座っている駿太郎(13)
44位:6話.あなたをスカウト出来てよかったと瞳子さんが言ったシーン(13)
47位:総合.茅野ちゃんの頭脳プレイのPCでの解析やビニールプールなど(12)
47位:7話.車内の駿太郎(12)
49位:9話.飛鳥の「駿太郎今ここ見てるよ」から駿太郎の「切るぞ」まで(11)
49位:2話.飛鳥との焼き肉の会話(11)
49位:2話.朝事務所に出社した駿太郎が疲れて寝ている新田を見つめるシーン(11)
52位:9話.冒頭の瞳子さんとの会話シーン。(10)
52位:9話.茅野の首に下げられている淳平にピョン吉みたいと言ったシーン(10)
52位:6話.ビラまきの人を飛び越えるシーン(10)
55位:4話.警察の押収シーン(9)
56位:9話.史織が、一緒に居ると時楽しかったと見詰めながら離れていくシーン(8)
57位:9話.史織とのキスから東京タワーバックのシーンまで(7)
57位:6話.駿太郎と真壁リュウの会話(7)
57位:7話.淳平の携帯登録名のザビエル(7)
57位:5話.瞳子さんが新田の退職願を破り捨てるシーン(7)
61位:5話.瞳子さんと缶コーヒーのシーン(6)
61位:7話.淳平の見合いについて行きちょっかい出すところ(6)
61位:9話.淳平が入院中に桐原さんを励ますシーン(6)
61位:初回.履歴書の写真(6)
64位:10話.最終回の屋上での3人の二拍二礼や鍵押し付け(5)
65位:3話.時多家の駿太郎の悲しいことが落ちているというシーン(4)
65位:5話.ゴミ収集車を追うシーン(4)
67位:3話.新田の「T・A・クシ」のジェスチャー(2)
68位:10話.最後の事務所での7人のシーン(1)


3.各項目(私の独断で分類しました)別集計 (得点は1と同様に集計)

総得点 4242点 (%は各項目シーンが総得点の中に占める割合)

アクションシーン合計  1800点(42.4%)
初回.ファイトシーン(433)
2話.男達からアタッシュケースを守る(13)
6話.事務所での格闘シーン(262)
6話.ビラまきの人を飛び越えるシーン(10)
8話.飛鳥救出シーンのアクションとその後(118)
9話.探偵社での侵入者とのバトルシーン(349)
10話.階段でのアクションシーン(306)
10話.アクションシーン(173)
10話.船の中で駿太郎と新田が背中合わせになってのアクションシーン(94)
総合.アクションシーン(42)

事務所・メンバーシーン  522点 (12.3%)
初回.事務所でのシーン(65)
4話.警察の押収シーン(9)
7話.事務所でのお見合い写真のくだり(36)
9話.茅野ちゃんの首から下げられている淳平さんにピョン吉みたいと瞳子さんが言ったシーン(10)
10話.最後の事務所での7人のシーン(1)
総合.探偵社のメンバーとの会話シーン(170)
総合.茅野ちゃんの頭脳プレイのPCでの解析やビニールプールなど(12)
10話.嵐色の東京タワーをバックに歩く6人(141)
10話.探偵全員でビルに潜入するシーン(73)
10話.最終回の屋上での3人の二拍二礼や鍵押し付け(5)

新田・駿太郎と新田とのシーン(アクションシーン除く) 742点(17.5%)
初回.新田と出会い追いかけて行くシーン(20)
2話.朝事務所に出社した駿太郎が疲れて寝てしまった新田を見つめるシーン(11)
3話.新田の「T・A・クシ」のジェスチャー(2)
4話.ラスト新田と対峙した時のシーン(252)
4話.アパートでの新田との会話(138)
5話.新田との別れのシーン(313)
総合.駿太郎と新田の会話(26)

瞳子さん・駿太郎と瞳子さんとのシーン  131点(3%)
5話.瞳子さんが新田の退職願を破り捨てるシーン(7)
5話.瞳子さんと缶コーヒーのシーン(6)
6話.あなたをスカウト出来てよかったと瞳子さんが言ったシーン(13)
9話.冒頭の瞳子さんとの会話シーン。(10)
10話.瞳子さんの回し蹴り(40)
10話.「向いてると思います?この仕事」「もちろん」のあとの駿太郎の笑顔(14)
総合.駿太郎と瞳子さんのやり取り全般(41)

淳平さんのシーン  64点 (1.5%)
7話.淳平の携帯登録名のザビエル(7)
7話.淳平の見合いについて行きちょっかい出すところ(6)
9話.淳平が頭ポンポンしようとして失敗するシーン(29)
9話.淳平が入院中に桐原さんを励ますシーン(6)
総合.大泉さん出演しているシーン・会話(16)

筑紫さんのシーン  70点 (1.6%)
6話 筑紫さんからの電話に不審を感じ事務所に駆けつけるシーン(47)
6話.筑紫さんが閉じ込められたシーン(23)

飛鳥とのシーン  75点 (1.7%)
2話.飛鳥との焼き肉の会話(11)
6話.6話テレビ局での飛鳥とのやりとり(23)
6話.駿太郎が「女に手は出す」と言われ、「ばれた?」とおどけるところ(16)
9話.飛鳥ちゃんがチーズケーキを作ってきて皆で会話したシーン(14)
9話.飛鳥の「駿太郎今ここ見てるよ」あたりから駿太郎の「切るぞ」まで(11)

時多家の会話  65点 (1.5%)
3話.時多家の駿太郎の悲しいことが落ちているというシーン(4)
8話.駿太郎の家での会話(19)
総合.時多家でのやり取り(42)

駿太郎のシーン 49点 (1.1%)
初回.履歴書の写真(6)
5話.ゴミ収集車を追うシーン(4)
7話.車内の駿太郎(12)
9話.史織のバイト先にめがねで来ていて座っている駿太郎(13)
10話.最後の駿太郎の笑顔(14)

その他依頼者・出演者のシーン 724点(17%) (うち史織とのシーン 411点 9.7%)
初回.美香さんとのシーン(109)
初回.依頼者とのシーン(32)
初回.やられ屋とのシーン(24)
3話.弥生とのシーン(61)
3話.ちえみさんとのシーン(18)
6話.駿太郎と真壁リュウの会話(7)
7話.トメさん(おばあちゃん)とのやりとり(62)
9話.史織とのキスシーンとその後の駿太郎の表情(99)
9話.史織が襲われてから屋上のシーン(44)
9話.史織とのデートシーン(39)
9話.史織の頭ぽんぽん(29)
9話.史織とのキスから対峙する場面(22)
9話.史織が、一緒に居ると時楽しかったと見詰めながら離れていくシーン(8)
9話.史織とのキスから東京タワーバックのシーンまで(7)
10話.史織との再会と電話(163)


4.参考として1位のみを集計したもの(総数62)

@ 1話瞳子さんとの会話(2)
1話:瞳子さんから「あなたモテる?」から駿太郎「その質問はずるいな」のシーン
1話:初回、駿太郎と瞳子の対峙シーン
A 冒頭駿太郎と美香さんのシーン(2)
1話:冒頭の人妻との絡み
1話:初回、冒頭のラブシーン
B 1話ファイテイングシーン(22)
1話:初回のアンダーグラウンドでの駿太郎と新田とのファイティングシーン
1話:勝った!勝ったぞ〜!!と駿太郎が糠喜びするシーン(1話)
1話:駿太郎と新田のファイトシーン
1話:新田と俊太郎が闘うとこ
1話:駿太郎と新田のファイトクラブでのボクシングシーン。
1話:駿太郎と新田のファイトクラブでのボクシング
1話:アクションシーン全般
1話:ファイトクラブでのアクションシーン
1話:新田とのファイトシーン
1話:ファイトクラブの格闘シーン
1話:新田とのファイトシーン
1話:アクションシーン
1話:駿太郎と新田のアクションシーン
1話:新田とのアクションシーン
1話:新田とのアクションシーン
1話:新田とのリングファイトシーン
1話:アクションシーン
1話:ファイトクラブ(の様な)格闘シーン
1話:新田との囲いの中のアクションシーン
1話:アクションシーン
1話:ファイトシーン 
1話:ファイトクラブでのアクションシーン
C 1話依頼人とのシーン(1)
1話:依頼人と駿太郎の橋の上でのシーン
D 駿太郎と新田の別れのシーン(4)
4話:最後、新田を見つけ、二人で話すシーン
4話:指名手配で逃げている新田との別れのシーン
4話:ラスト、主題歌がやんでから、駿太郎と新田が対峙するシーン。
4話:雪のちらつく船上で新田と見つめあうシーン
E 5話駿太郎と新田の別れのシーン(1)
5話:駿太郎の家玄関前に犬と書かれたおしるこ缶を見つけ〜新田と別れるまでのシーン
F 6話のライターアクション(3)
6話:アクション最後のライターの火を消すまでの連携プレー
6話:ライターで火をつけようとする小林とのアクションシーン
6話:調査対象者と戦う所からライターを消すまでのシーン 
G 9話の駿太郎の史織とのキスシーン後の表情(1)
9話:史織ちゃんとのキスの後の表情
H 9話の探偵社での侵入者とのバトルシーン(8)
9話 :探偵社での侵入者とのバトルシーン
9話:史織が忍び込み手帳を取り戻すまでのシーン
9話:ハサミを持った犯人と駿太郎の格闘シーン
9話:探偵社に侵入してきた敵(三元さん)との格闘シーン
9話:アクションシーン
9話:三元雅芸さんとのアクション
9話:ラストのアクション
9話:事務所で駿太郎がしおりと向き合うところから格闘までのシーン
I 9話の史織と駿太郎の会話(1)
9話:史織との対峙で駿太郎が唇を抑えながら史織に話しているシーン
J 10話の駿太郎と詩織のやりとり(3)
10話:史織ちゃんと目を合わせながら走り去るシーンと電話での優しい表情
10話:「うそつくことに慣れんなよ。じゃあな」しおりを認識した上で、犯人を追った駿太郎としおりのやりとり。最後に立ち尽くしたしおりの姿
10話:歩道橋で駿太郎と史織が互いに視線を合わせながらすれ違うシーン
K 10話のアクションシーン(9)
10話:アクションシーン
10話:アクションシーン
10話:船の中で駿太郎と新田が背中合わせになって敵を倒していくシーン
10話:階段での駿太郎のアクションシーン(かっこいい)
10話:駿太郎が階段で永井大さんと格闘するシーン
10話:駿太郎と永井さんとの階段でのアクションシーン
10話:階段でのアクションシーン
10話:階段での格闘シーン
10話:永井さんと潤君の階段での格闘シーン
L 10話の嵐カラーの東京タワーをバックに6人が歩くシーン(1)
10話:嵐カラーの東京タワーをバックに6人で歩くシーン
M 10話の探偵全員でビルに潜入するシーン(1)
10話:探偵全員でビルに潜入するシーン
N 毎回の事務所シーン(1)
毎回の事務所での様子
O 全体を通してのアクションシーン(2)
駿太郎のアクションシーン
アクションシーン
No.2523 - 2012/04/09(Mon) 07:09:13
「ラッキーセブン」アンケート集計(2) / akkunm
(2)好きな回・面白かった回、BEST5(必ず順位をつけてください。例えば、2位が3つあれば次は5位というようにして、最大5までお願いいたします)

回答者数    44名
一位5点、二位4点、三位3点、四位2点、五位1点として計算しました。

1位  九話……181点(一位22人、二位11人、三位8人、四位1人、五位1人)
2位  十話……163点(一位10人、二位18人、三位10人、四位5人、五位1人)
3位  一話……131点(一位12人、二位8人、三位9人、四位4人、五位4人)
4位  六話……44点(二位4人、三位6人、四位3人、五位4人)
5位  八話……39点(一位1人、二位2人、三位4人、四位5人、五位4人)
6位  四話……38点(一位1人、二位2人、三位4人、四位6人、五位1人)
7位  七話……33点(一位3人、三位3人、四位3人、五位3人)
8位  五話…… 9点 (三位1人、四位2人、五位2人)
9位  三話…….8点 (三位1人、四位1人、五位3人)
No.2508 - 2012/04/03(Tue) 16:51:30
「ラッキセブン」アンケート集計(1) / akkunm
(1)満足度は?(最高を5、最低を1として、0.1刻みにお願いします)

回答者数    44名

5.0………6名
4.8………3名
4.7………1名
4.5………6名
4.2………3名
4.0………12名
3.9………3名
3.8………2名
3.5………2名
3.0………4名
2.7………1名
2.0………1名

平均    ………約4.1
No.2507 - 2012/04/03(Tue) 16:47:20
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