 | 今まで俺が書いてきたことをまとめるのも含めて書くけど、資本主義の経済学で考えても経済は資源を加工したりサービスを提供する労働の集合体でまわってるがその労働を提供する人間は飲んで食べて着て寝て排泄しなければ生きていけない。そして村上春樹さんによるとカネで買えるもっとも素晴らしいものは時間と自由だそうだ。これと繰り返すが税は出せ口は出すな代表は出すなという社会経済は歴史的限界があることと誰のための社会経済かを考えて現代や歴史上の日本や他の国やらの社会経済を考えてみる。日本経済のおかしなメカニズムということはないか。お手打ち総会鉄のトライアングルによる日本の権力財力の独占世襲。その中での長時間労働の蔓延。それに何も言わなかった経済の専門家たち。これで得してる得してた人間は誰か。AIやらも出てきたし我々は仕事中心の人生を強いる日本経済を見直すべき時に来てないか。考えるべき問題だとは思わないか。村上春樹さんはカネで買えるもっとも素晴らしいものは時間と自由だと言った。従来の日本経済ではそれが大部分経済活動に吸収された。これはこれからは考えられるべきじゃないだろうか。AIやらロボットやらが出てきたら。これから。繰り返すがどうして高校生に企業の財務諸表の読み方と会社法の基礎くらい教えないんだろうか。これが分かれば俺がこのブログの書き込みで書いたように企業経営につながる金融システムを中央銀行から想像して資本主義の経済学でいいから貨幣を成立させる方法が分かり、そこからたいていの人間は飲んで食べて着て寝て排泄しなければ生きていけないので多くの人間はそのための商品サービスを貨幣で買う場合が多いので経済を想像でき経済が想像できれば社会が想像でき社会経済が想像できればホモ・サピエンス発生以来の歴史が想像できるだろう。それは歴史研究歴史理解をずいぶんやりやすくし歴史を考える科目にできるだろう。それで本物の歴史を知れば人間やいろんなことについて多くのことを学べるだろう。戦争は民に国民に対する負担が大きく戦争は国民の命と税によって行われることを考えれば、これまでの戦争もこれからの戦争も戦争関係者は国民に対して戦争の目的、理由、計画、準備、実行の理由の説明と戦争の結果の場合によっては謝罪の義務があるはずだ。過去の戦争についてもそんなことが冷静に明らかにされるべきだ。歴史研究によって。俺の書き込みでもそんなことにある程度触れてると思う。記事一覧をクリックして読んでいけば。戦争は国民の命と税をもとに計画され準備され決断命令され実行され継続され終わらせられる。だから戦争に関わった戦争関係者は国民に対して責任を持って戦争の計画準備命令実行継続終結を決断すべきだし戦争の結果によっては国民に謝罪する義務がある。責任を取らなければいけない。それなりの態度を取らなければいけない。国民に対して。戦争によって利益を得ようとした人間も。だが今政治家たちや右翼の連中が過去の戦争に対して取ってる態度はおかしくないか。戦争責任者の戦後取った態度は国民に対して甘ったれてないか。卑劣ということはないか。国民をだましてないか。資本主義の経済学で考えたらこれらは違うのかな。政治家と靖国のことも考えられるべきだ。 |
No.6178 - 2026/06/02(Tue) 10:52:03
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