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2012年へのBBS
今起こっている急激な変化を簡潔に表現すると、瞬時に思考が現実化する時が近づいているということです。
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引用
突然の訪問失礼致します。
あるサイトを紹介したく、書き込みしました。
精神世界、スピリチュアルの世界が求めるクリアな答えがここにあると思います。
保障⇒貢献⇒進化というメカニズムを提供しています。
アセンション等にご関心のある方是非!!
『LNYEDTEE』
http://www.lnyedtee.jp/
よろしくお願いいいたします。
No.878 - 2010/08/19(Thu) 00:06:57
★
もう少し説明します
/ KENZ [
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引用
2012年のシフトはすでに世界経済、個人の内面や生活をみれば、確実にその変化が加速しているのが分かるようになってきました。
アセンションと呼ばれていた「何か」は、もっとシンプルなものであることがわかってきました。
今までは思考が現実化するときに、時間がかかったり現実化は穏やかで鈍いものでした。
しかし、それが瞬時でしかもかなりストレートに起こるとしたらどうでしょう?
それは素晴らしいことであると同時に、ちょっと困ったことにもなるますね!(笑
いついかなる時も、望む現実だけを思考する必要があるからです。
今のところ「ザ・シークレット」が誰にもわかりやすくシンプルなのでこれを使おうかなと思います。
世界の変化が激しくなってきたことも、これで理解できます。考えたことが現実化する時間差がなくなってきているのです。
逆に言えば、個人が希望する人生も、以前より強力にすばやく実現するといえます。
しかし実際に毎日やってみるとわかるのですが、相変わらず望んでいないことをたくさん考えてしまって簡単にはうまくいかないことに気づくでしょう。
あと数年でこれを完全にマスターする必要があると思います。
何しろ、ふと考えてしまったことが、すぐに現実の体験となってやってくるとしたら困ったことになる人も多いからです。
ブログにもコピーして載せておきます。
No.876 - 2008/11/05(Wed) 02:39:54
★
新しいことはじめましょう〜
/ KENZ [
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引用
ようやく新しい行動を開始する状況がそろってきました。
単純だけど実生活に応用できとてつもないパワーが発揮できる「ザ・シークレット」。これが100%実行できればほぼこのHPで話し合われてきたことが実現できそうです。
まずはここで情報交換からはじめて、オフ会や、各地での読書会などに発展できるといいなと考えています。
すでにそういう活動がたくさんありそうですが、
内容によっては合流するのもいいかもしれません。
読んでない人はまず読んでみてください。
それから皆さんで知恵を出し合って面白いものをつくってみましょう!
No.875 - 2008/11/01(Sat) 02:57:32
★
新しいエネルギーでの生き方
/ KENZ [
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引用
皆さん、お元気ですか?私KENZが9/18以降ずっと感じてきた変化、マルーンではありませんが聖ジャーメインのメッセージをアメリカで行われたチャネリングより以下に抜粋してみます。
********************
クウォンタム・リープ・セレブレーション− ニューメキシコ州タオス:
アダマス・聖・ジャーメインのチャネル
クリムゾン・サークル 2007年9月19日
あなたがたの愛から、あなたがたの奉仕から、あなたがたは、人類の課題を、あなたがた、あなたがたの肉体、あなたがたのマインド、あなたがたの日常生活の奥深くにまで、持ち込んで来ました。あなたがたは、他人のドラマや、他人の課題を、演じて来ました。あなたがたは、それらを解決しようとして来ました。あなたがたは、彼らに援助をし、奉仕するために、彼らの課題に取り組んで来て、ある程度までは、それも助けになって来ました。
でも今、私たちがいる、この「私」のエネルギーの中で、それを手放す時です。その病気は、あなたのものではありません。あなたの頭の中の、その論争は、あなたのものではありません。その悲しみは、あなたのものではありません。その落ち込みは、あなたのものではありません。その豊かさの欠如は、あなたに関係するものではありません あなたは、自分の問題だと主張します。あなたは、それは自分のもので、何かの罰で、何かのバランスの欠如で、何かが不十分なのだと、主張します。間違いです。あなたは、理解と、思いやりを持つために、人間の苦しみという衣服を、身にまとって来ました。あなたは、偉大なマスターの天使として、人間の苦悩に完全に慣れ親しみ、それによって、この意識の進化の、全体のプロセスを援助できるようになるために、これらの課題を引き受けて来ました。でも、あなたのものではありません。
どうやって、それを手放しますか? あなたがたは、それを一度聞いて、二度聞いて、ここ数日間に、四度聞きました たった今、選択してください。あなたがたは、他の誰かに、奉仕することはありません。愛する人や、敵や、人類や、イルカや、木や、他のどんなものにも、これ以上、それを続けて行くことによっては。あなたが、かつて選択したことなので、今、それを、非選択することができます。
繰り返させてください。あなたがたは、奉仕と愛の中で、人類のこれらの課題を引き受け、他の人たちが、それらに取り組むのを助けることを、選択しました。あなたが、選択しました。あなたが、自分の奉仕として、自分の情熱として、選択したことなので、今、それを非選択することができます。そのすべてをです。少しだけ、ではなくて、「ちょうど十分なだけ」でもなくて、そのすべてをです。あなたがたは、もう、その役割、あるいはその立場の中で、人類に奉仕しているのではないので、たった今、手放すことができます。
あなたがたは、天界の家族の課題を引き受けることで、彼らに奉仕することはありません。あなたがたは、人類の困難を引き受けることによっては、もうこれ以上、神に奉仕することはありません。もう十分です。あなたがたは、新しいエネルギーのリーダーとして、クリアーになり、簡単な方法でやることを、求められています。手放してください。あなたのものではありません。
さて、あなたがたは、私に反抗しています! 私は、あなたがたから、それを引き離そうとしていて、あなたがたは、引き戻そうとしています それで、この闘いに、誰が勝利しますか?(笑、それから、聴衆が「私」と答える) 「私」です。
シャーンブラ、あなたがたは、必要のなかった時に、それを引き受けました。でも、他の人たちへの奉仕のために、それを引き受けました。あなたがたは、まるで、最も深く、最も暗い、地獄のエネルギーの中へ入り、誰かを救出する人のようでした。そして、あなたがたは、素晴らしい仕事、偉大な仕事を、して来ました。あなたがたは全員、人類の災難を、その肩に背負うことにかけては、A+(一番良い成績)を取ります。
でも、憶えていませんか? あなたがたは卒業しました。あなたがたは、卒業しました。あなたがたは、それをし続ける必要はありません。あなたがたは、クリアーになる必要があります。あなたがたは、リーダーにならなくてはいけません。あなたがたは、混乱や、疑いや、催眠のようなものを、手放す必要があります。あなたがたは、病気を手放す必要があります。それらは、あなたのものではありません。この部屋の中で、たった今、それらを手放してください。そのエネルギーを、立ち去らせてください。真実に、あなたがたは、それを続けることによっては、これ以上、誰も助けることにはなりません。
あなたは、意識をインスパイアする(インスピレーションを与える)人になりたいですか? あなたは、蝶に変容した、芋虫になりたいですか? 今、そうしてください。あなたは、「すべてなるもの(All That Is)」に奉仕するために、ポケット一杯の病気や、ポケット一杯の問題を、持ち歩く必要はありません。
translator: 渡邊 宗則
--------------------------------------------------------------------------------
クリムゾン・カウンシルのトバイアスは、コロラド州ゴールデンのジェフリー・ホップにより提供されています。聖書のトビト記からのトバイアスの物語はクリムゾン・サークルのウェブサイトwww.crimsoncircle.comで見ることができます。トバイアスの資料は、世界中のライトワーカーとシャーンブラ達に、1999年8月(トバイアスが人類は破壊の可能性を脱して新しいエネルギーに入ったと話した時)以来、無償で提供されています。
クリムゾン・サークルは、新しいエネルギーに入る最初の人々に含まれる人間の天使の世界的なネットワークです。彼らがアセンション状態の喜びと挑戦を経験するに従い、彼らは他の人々の旅をシェアリングと世話とガイドによって支援します。毎月、7万人を越える訪問者がクリムゾン・サークル・ウェブサイトを訪れ、最新の資料を読み、自らの経験をディスカッションしています。
クリムゾン・サークルはコロラド州デンバー地域で毎月集まりがあり、そこでトバイアスはジェフリー・ホップを通して、最新の情報を提供します。トバイアスは、彼と天界のクリムゾン・カウンシルの他の存在達は実際には人間達をチャネルしていると述べています。トバイアスによれば、内側でそれを経験しながら、それを外側から見られるように、私達のエネルギーを読み、私達自身の情報を翻訳して私達に戻しています。クリムゾン・サークルの集会は一般に公開されていますが、予約をしていただいたほうがいいです。クリムゾン・サークルはその豊かさを世界中のシャーンブラの開かれた愛とギフトを通して受け取ります。
クリムゾン・サークルの究極の目的は、内なるスピリチュアルな目覚めの道のりを歩む人々に、人間のガイド、教師として奉仕をすることです。これは福音伝道の任務ではありません。むしろ内なる光は、人々をあなたの思いやりと世話を求め、あなたのドアステップに案内するのです。“剣の橋”の旅に船出しようとする比類なき、尊い人があなたのところにやって来る時、あなたはその瞬間に何をし、教えるべきかわかるでしょう。
もし、あなたがこれを読んでいて、真実と繋がりの感覚を感じるのなら、あなたは本当にシャーンブラです。あなたは教師であり、人間のガイドです。神性の種を、この瞬間に、あなたの内で花開かせ、そしていつもやって来させてください。あなたは決して一人きりではありません。世界中にファミリーがいて、あなたの周りの領域にも天使達がいるからです。
どうぞ、このテキストを非商業ベース、無償ベースで自由に配布してください。どうか情報は完全に含めるとともに、これらの脚注も含めてください。他のすべての利用については、コロラド州ゴールデンのジェフリー・ホップによる書面の同意が必要になります。
© コピーライト2007 ジェフリー・ホップ コロラド州ゴールデン80403 私書箱7328 Eメール
Tobias@crimsoncircle.com
著作権所有 クリムゾン・サークルについてのより詳しい情報は
email@crimsoncircle.com
までメールください。
No.874 - 2007/12/14(Fri) 11:10:12
★
ついに超えたか・・・
/ KENZ [
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]
引用
今までにない空気感の中で、今までにないほどHPが止まっていました。
何かが変わった気がするのですが、やはり試練はやってきました!(笑
今度の3月で仕事を退職して、大学院に通いながら今より自由な生活を送れそうなのですが・・・それまでに片付けなさいということなのか、今までに経験したことのないほどの難しい試練がまたやってきて、そしてまた今までにないほどのスピードで消えていきます。
この地球で意識のシフトを果たした人の数が飽和点を超えたのかな?とも思います。何とかしなくちゃ!という大変な感じがしなくなって、後は自然に流れていく感じがするのです。
「意識のシフトを果たした人」と言うのは、すべての課題を完全にマスターしたということでなく、今、限界に達している生き方の価値観や社会システム、日常生活や国際問題で紛争が無くならないのは、単純に愛に対する無知であること、「そういうことに気づいた人」のことです。
そういう人の数が必要な臨界点を過ぎれば、集合的人類意識の相乗効果で、自然に変化が起こると思います。
無意識的にか意識的にかに関わらず、自分の人生や世の中の仕組みに違和感や疑問を感じて、なぜこうなってしまうんだろう?と何年も前からずっと生みの苦しみを体験し、何かを変えなければと奮闘してきた皆さん・・・
もしかしたら、ついに山場を超えたのかもしれません。
ここまで、本当にご苦労様でした!
ひとまず、お祝いし、疲れを癒したいですね。
引き続き、嘘は明るみに出て、古いシステムが崩壊していく現象は加速しながら進んでいくと思います。でも、もう起こるに任せていいような気がします。
日常の中でも残りのお荷物を片付けるための出来事が起こるかもしれませんが、
落ち着いて対処すれば、今までよりずっと素早くあっという間に過ぎ去っていくと思います。
そういうことをサポートするエネルギーの流れがほぼ整ったように感じます。
今までの気づきの中で理解したことを信頼してどこまでもシンプルになることで、
問題は複雑化せずあっけなく消えていくはずです。
「愛で解決できない地球上の問題は存在しない」マルーンのこの言葉を今頃になって痛感している今日この頃です。
No.873 - 2007/10/16(Tue) 11:46:47
★
ついに科学者が5次元を・・・
/ KENZ [
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]
引用
かなりニュースになりましたので、すでにご存知の方もいらっしゃると思いますが、ハーバード大学の理論物理学者リサ・ランドール博士という女性が、科学的に5次元の存在を証明できるところまできました。
博士によると、素粒子の研究を通して、ある不思議な現象を観察したとのこと。彼女が直面したのは、消えるはずのない素粒子が突然消滅するという現象。
彼女は大胆にも、素粒子は5次元と4次元3次元を自由に出入り、行き来しているのではないかという仮説を立てました。
そしてそれは、ほぼ理論的に証明できるところまできており、スイス・ジュネーブ郊外にそれを実証するための巨大実験装置が作られています。
博士の発見では、私たちの住んでいる世界のすぐとなりに見えない5次元が存在し、その中に知られざる3次元空間も存在するとのことです。
私たちは、精神世界の書籍などで高次元の存在を読んだことがありますが、やはり、科学的にそれが証明されるということは迫力があるし、その意義は大きいと思います。
「あやしい情報」「うさんくさい本」などが、突然根拠のある科学的真実として社会の中で認められるのは嬉しい限りですね!
参考リンク↓
http://www.nhk-jn.co.jp/002bangumi/topics/2006/022/022.htm
No.872 - 2007/09/03(Mon) 21:47:38
★
2007年9月18日・・・
/ KENZ [
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]
引用
すいぶん前に、古い友人がクリムゾンサークルというHPを教えてくれました。ずっと読まずにいたのですが、最新のチャネリング情報が印刷して読めるのが気に入って、このところ時々読んでいました。
これまた「アミ3部作」に出てくるバックスバニーみたいに、時々ぶっ飛んでいるので、盲信しないよう一定の距離を保ちながら読んでいたのですが、気になる情報があったので一応紹介しておきます。
このHPの5/5のチャネリング情報の中に、次のような情報がありました・・・
「2012年が大きな転換期となる」ということが、ここ最近頻繁に言われてきました。KENZ&MALLOONでも、一つの励みになれば・・・という感じで一応そのあたりを目指してみようか〜という部分があったと思います。
しかしクリムゾンサークルの情報は、エネルギーの変化によって、転換期がずれてきた結果2012年12月22日は、2007年9月18日になるというのです。
ええ〜、あと1ヶ月もないですね!確かにここ最近の目が回るような激しい変化は尋常じゃない気はするけど・・・その日を境に、イマイチな意識状態や目の前の迷いが台風一過みたいにすっきりするなら歓迎しますけどね!
以前、マルーンに「何月何日にこれこれのことが必ず起きます!といったことには気をつけなさい」と忠告されたことがあります。まあ、あんまり極端にならず、一応よい変化が感じられるなら意識を向けてみようかな、と思います。意識を向けなければ何も感じられないという可能性もありますし。2007年9月18日は、できれば仕事は休んで家でのんびりしながら、自分の感覚をモニターしてみようかな・・・
クリムゾンサークル・ジャパン →
http://crimsoncircle.jp/home.html
No.871 - 2007/08/28(Tue) 10:32:02
★
何となく見えてきました・・・
/ KENZ [
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]
引用
いや〜Personalのほうは、久々ににぎやかでいいですね〜〜
皆さんと同じくいろんな展開が加速していますが、マルーンとのやり取りを通して何となく先が開けて見えてきました・・・
やはり全て自分の身に起こることに無駄はなかったのだということが確信に変わりつつあります。
そして、希望する自分になるための単純な法則が、急に雲が晴れるように理解できてきました。
人には、かなう夢と、かなわない夢が、実に明確にあるということも分かってきました・・・
今回の人生で、生まれる前におおまかに決めてきた役割や人物像、ライフワークは遅かれ早かれ、いずれ実現します。
そのルートに沿ったものは、どちらに転んでも、心配してもしなくても、やがて自然に実現するようです。それが「かなう夢」です。
「かなわない夢」というのは、どのみち大した夢ではないといことが、後になって分かります。近視眼的にはとてもそれが魅力的だったりしますが・・・
「こんな人になりたい」「こんな人生が送りたい」という希望が、どんなに壮大なものでも、どんなに突飛なものでも、やはり同じように、かなうものとそうでないものがあるように思います。
区別する方法は実に単純で、自分のねがいをじっくり見つめて、その根底にある動機に気づくだけです。
「エゴ」の欲望に基づいているものと、その対極にあるもの、その違いが、少し慣れると、はっきり区別がつくようになります。
やっかいなのは、「表面的にはどちらもワクワクして感じられる」ということでしょうか・・・
「落ち着いて静かなワクワク」と「浮ついて変にハイテンションなワクワク」、あえて言語化すればそんな感じの違いです〜(笑
カネ勘定や打算的な作戦がぐるぐるめぐっているのは、ほとんど悲しい結末に終わるので、分かりやすいですね・・・
最終的には、これこそずっと無意識のうちに求めていた生き方だ!と心の底から感じるものに出会えると思います。
人によってそれを見つけるのが人生のごく初期だったり晩年だったりするようです。
No.869 - 2007/06/19(Tue) 20:48:04
★
遺伝子・過去生を超える・・・
/ KENZ [
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]
引用
なぜかわからないけれど、はまってしまうもの、苦労しなくてもできてしまうもの・・・
それが今回の人生のライフワークと感じるものは別として、そういうものの多くは親から受け継いだDNAと過去生でやっていたものからの影響が多分にあるような気がします。
私の多趣味ぶりと凝り性はまわりもあきれるほどですが、これもいいけど違うな、これは上手くできるけど今回はいいや、という具合に確認しては手放すことの繰り返しが続いてきました。
子どもの頃から振返ると、小学生の頃はなぜか化石や鉱物にひかれて、自分で道具を持っていろんな地層から貝や木の葉の化石、メノウや水晶などを採掘していました。(笑
その次は天文、子どもとは思えないほど専門的な知識や道具を使って写真を撮ったりしていました。それから、あらゆる生き物を飼育していました。一般的なペットから野生動物に至るまで・・・
大人になるにつれて、音楽、文学、絵画、写真など、ちょっと洒落にならないほど凝りまくっていました。フライフィッシングや山岳、オートバイや車の旅、どれも素晴らしい体験でしたが、その道のプロになる気にはなりませんでした。
もちろん、すべての体験はムダではないし理屈抜きに楽しかった。どの世界にもそれに夢中になっている人たちがいて、彼らとの交流も感慨深いものでした。ちょっと楽しんでいるのは「趣味」と呼ばれ、それを超えると「仕事」と呼ばれたりします。不思議なものですね。誰も真似できないレベルになると、「達人」か「研究者」または「変人」と言われます。
一方で、何に対しても夢中になれないという人もいます。私もそういう時期があったので気持ちが少し分かります。そして何故かそういう状況にある人は「それではいけない」という気持ちと、何かに夢中になっている人への憧れみたいなものと少し小ばかにしたような気持ちを大なり小なり持っていたりします。
ある程度それを抜け出した人は、「まあ、これが自分だから仕方ないか」と心の中でつぶやきます。
大まかに分けると、極端に走る人とそうでない人。
私は、いろんな人がいていいし、それだから面白いし、全体のバランスが取れているのだと思います。地球上の人間が全員どちらかに偏っていたら、とんでもないことになると思います。
よく考えれば、いわゆる「平凡な生活を送っている人」は、山に修行に行こうなんて思わないし、極端に贅沢な生活を送ろうとも思っていない、そういう意味でブッダの説いた「中道」を自然にできている!そういう意味ですごいのです〜(笑
問題は、それに気づいて平凡であることの劣等感を捨てて、幸せでいられるかどうかですが・・・
私の場合はいろんなことにのめり込んで、何かに気づき、それを手放すのが大変でしたが、最近は始めから何となくそういうことを薄々感じながらやりますので、ワンサイクルが速いです〜(笑
最終的に、不必要なものを手放していくと、今回の人生のテーマのようなものが残ると思っています。
これは、以前に書いた気がしますが、全人類にも当てはまると思っています。いろんな時代を経て、紆余曲折しながら全体として学んだもの・・・何を手放して何を大切にするのか、今そういう清算のひと区切りの時に差し掛かっているのだと思います。
ちょっと話しが広がってしまいましたが、個人の話に戻すと、DNAと過去生を少し超えたところに行けるかどうかが、重要だと感じる今日この頃です。そうでないと同じ繰り返しになりそうで・・・
No.868 - 2007/02/26(Mon) 12:46:33
★
あらためて感じる地球・・・「1秒の世界」
/ KENZ [
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]
引用
地球規模で1秒間に起こっていることを切り取った「1秒の世界」というテレビ番組みましたか?
地球の未来を心配して涙を流す自分の娘を安心させてあげる言葉が見つかりませんでした。
物騒なことは書きたくないけれど、やっぱり見て見ぬふりはできません・・・
家の水槽のサンゴは成長を続けているけど、地球上のサンゴは絶滅に向かっている・・・宮崎アニメの「風の谷のナウシカ」に出てくる秘密の植物園みたいで妙な気分です。
TBS「1秒の世界」公式サイト→
http://www.tbs.co.jp/ichibyou07/
No.867 - 2007/02/07(Wed) 21:18:39
★
もう政治家も選挙も要らない!?
/ KENZ [
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]
引用
子どもの頃からずっと疑問だったことがあります。
なんで政治家が何でも決めてしまうのか?
どうしてよく分からない人を選挙で選ばなければならないのか?
大人になった今でも疑問は続きます。支持率が30%の政権がどうして存続できるのか?70%の国民が支持しない大統領や総理大臣が大切なことをどんどん決めてしまうのをなぜ止められないのか?
あえて大雑把に書きますけど、すべての重要な決定事項を公開して、全部国民が決めればいいと思う。ネット上に全部載せて、賛成か反対にクリックすればいい。
すべての議員の給料や国中の政治資金、ウラ金なんかも全部集めて、ワンクリック100円とかにしてね・・・分配する。
命をかけて戦い抜きます!とかわけのわからないことをわめいている選挙演説では、若者が政治に無関心になったり選挙に行かないのは当然ですね。だって、その人が何をしてくれるのかさっぱりわからないもの。
今の国で決めること、議論しなければいけないことに毎日目を通せば、自然に関心が湧くし責任感も出てくる。ネットで株なんかやるより小遣い増えるなら、若い世代も変わりますよね。
もちろん細かいシステムはもっと工夫しなくちゃいけないだろうけど、重複クリックとかを感知するくらい今のITテクノロジーでは簡単なことだと思うな・・・
問題はそれができる水準まで技術が進んでいても、国会議員や政治家が自分たちの名誉欲や金銭欲や古いシステムを手放せないことですね。
あとは、この世から戦争などを一掃できるかどうかは、地上に暮らす人間の意識にかかってきますね。
「自分にとって損か得か」という判断基準を卒業して、地球全体のことや、将来を考えたワンクリックができるかどうか?ある意味、集合意識が即自分たちの社会のルールになるというのは厳しさもあります。
でも、今の子どもたちや未来の子どもたちは愛に基づいた選択ができると思う。そういう感性をゆがめているのは今の社会や古い考えを手放せない大人たちであって、子どもたちはちゃんと大切なものをすでに持っていると思うな・・・
No.866 - 2007/01/30(Tue) 21:21:31
★
あいさん、皆さん。
/ KENZ [
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]
引用
どんな状況が起こってくるにしても、全ての人がちゃんと自分の役割をこなしているな〜と思います。
不正を暴露された政治家として政府の不信感を加速しているのも大きな視点で見れば立派な役割を果たしているしね〜(笑
環境問題に取り組んでいる人、ヒーリングをしている人、子育てをしている人、昼寝をしながらもの思いにふけっている人、一見何もしていないようにみえる人、その道の達人であれ、平凡なサラリーマンであれ、大きな流れの中で無意味な人は誰もいないという当たり前のようなことを、今さらながら痛感しています・・・
意識的にしろ無意識的にしろ目の前の状況下で自分ができることを誰もが精一杯やっているのだと思います。他人からどう見えるかは別として・・・
そして、誰が偉大で誰が劣っているということもない・・・それはみんな幻想なんですね。
ニートとかひきこもりと呼ばれる状況にある人をとかく世間は問題視しますが、彼らの声やセンスを引き出して、そこから逆に社会が反省すべき点を見つけられたらどんなに素晴らしい世の中になるでしょう?国家の問題ではなく、国家の宝という発想はないのでしょうか?
先日の朝日新聞に官僚や一流企業に失望して退職していくロストジェネレーションだったかな?連載を読みました。面白いんだけど、彼らは自分で起業していくことができるからいい・・・そうじゃない人々の声を取り上げてほしいな。
成人の日、20歳の若者に送るメッセージというのに出演していたのも、皆一流とか有名人と言われる人ばかりだった。もっと目立たない人のメッセージのほうが私は興味があります。だって秀ですぎた人のメッセージは成功体験ばかりで、自分を信じて頑張れば君も一流になれるよ!って、結局同じような感じになっちゃうんですよね。
今ニートと呼ばれている無名のお兄さんが20歳の若者に送るメッセージを聞いてみたい!そのほうが多くの人に共感を呼び起こせそうな気がするな・・・
No.865 - 2007/01/11(Thu) 16:16:08
★
最近の動き・・・
/ KENZ [
Mail
]
引用
今の日本で何が起こっているかお気付きでしょうか?
私から見るとかなり明確だし、先日元同僚の大学教授と話していたらやはり彼も当たり前のように同意していました。
まず目に見えて怪しくなりつつあるのは、障害者自立支援法など一見まともな名前で、実はとんでもない内容の法や制度が多いことです。高齢者や障害者は複雑で本人には理解できないような規定で最低限の人権も無視したような劣悪な状況に追い込まれてきました。定率減税の見直しなど、社会全体の税制もおかしくなってきています。国家予算の立てなおしという仮面に隠れて大きな資金が動き始めています。
そして、今まで一度も与党が実現できずにきていた「教育基本法」があっさりと変えられ、やはり同じく、ずっと実現できずにいた「防衛庁」を「防衛省」に格上げすることもするりとやってのけました。
教育では「愛国心」がうたわれ、国家予算は「国防」へ・・・
「美しい国」という言葉の裏にどれほど大きな意味が隠れているかおわかりでしょうか?
そして、この日本の動きの背景を理解するには世界情勢に目をやる必要があります。
なぜなら、この一連の動きをスムーズに進めるためには国民の「恐怖感」が必要だったからです。
「テロ」や「ミサイルの落下」は絶妙なタイミングで起こりました。ミサイルがもし飛んできてもそれを打ち落とす軍事力がないとなれば、誰もが仕方ないと賛成に流れていく構造が出来上がっています。
ですから、今まで決してできなかったいろんな変革がすんなりとできてしまう・・・
背後にあるのは、巨大資本や資源をにぎる一部の組織や国家、つまり「最終的に得をして、最終的に有利になるのは誰か」という公式に当てはめると謎が簡単に解けます。
これ以上書くと暗殺されそうですね・・・(笑
しかし、私が一番気になっているのは、上記のことよりも、それに連動するように、ひとり一人の感情や意識やエネルギーが変化してきていることです。
地球上で何か一つの動きが強まると、人類の意識が微妙に影響を受け始めます。
第2次世界大戦の時の人類の意識状態を想像してみてください。
戦争を必要とし肯定する人々の思念やエネルギーが反対する人々を圧倒するほど強かったのです。
戦争だけではありません。人類の攻撃的な感情や個人レベルの暴力や虐待などは地球と相関関係にあって、人間のエネルギーが調和を失うことは、自然や地球という惑星全体のエネルギーの調和やバランスに影響を与え、悪循環につながるからです。
最近はちょっとしんどいですけど、こういう時期だからこそ意識的に自分のエネルギー状態を保つよい練習になると思います。
地球全体のエネルギーレベルが低下しているから人間のエネルギーが下がっているのか、その反対なのか・・・しばらく観察してきましたが、たぶん両方ですね。「相関関係」とは、そういうことです。
個人レベルの残された課題の清算と地球レベルの残された課題の清算を済ませている・・・そんな感じの時代ですね。
ちょっとしんどいけど、なんとかクリアして次に進みたいですね。
No.863 - 2006/12/25(Mon) 11:34:31
☆
Re: 最近の動き・・・
/ あい
♀
[近畿]
引用
私も最近「愛国心」とか「美しい国」とかいいながら、すごく怖いことになっているな、と思っていました。
国民の恐怖心をうまく利用して、権力を握っている人が自分たちの思うままに変えていこうとしているのが感じられます。
隣国からのミサイル、テロなどなど、から身を守るために武装する必要なんてあるのでしょうか。
私の答えは全く逆です。
人を傷つける道具を持つから、憎しみや争いがますます大きくなるんです。
もういいかげんそういうこと、やめましょうよって思います。
国家レベルならそう思えるのだけど、個人レベルになると、どうしても攻撃とか報復にでてしまう自分(夫との関係においては)。
まずは個人レベルをなんとかしたいです(とほほ・・・)。
No.864 - 2006/12/26(Tue) 21:41:43
★
さて・・・
/ KENZ [
Mail
]
引用
さて、皆さん!
このところのお疲れ&眠いモードは相変わらずですか?
私は、そろそろもう十分です〜(笑
私たちの精神状態はちょっとした微妙なものに影響されて、いとも簡単に変化しうるということをいやというほど味わいました・・・
今の状況は、私たちの意識で変えられるものなのか、それとも地球レベルのやっかいなサイクルなのか?今のところ私もよく分かりませんが、かなりエネルギーが低下して、意識のレベルが下がった感じは否めません。
無意味に抵抗するのもどうかと思いますが、この状態が何年も続くのはいやですね・・・
少なくとも、毎日続く目の前の日常と宇宙的な世界、もう一つの無限の現実とのバランスがとれた意識状態を保ちたいし、そのほうが快適だと痛感するのは私だけでしょうか?
前回、依存について書きましたが、それは皆さんがまわりの人々に関わる時の警告であって、あまり依存ということに過敏になりすぎる必要はありません。
困っている人々の世話を焼きすぎて依存対象になることの危険性と、自分が今回の人生で大切にしなければと感じていることの違いが分かりますか?
今回の人生で大切にし、達成したいと感じている領域や事象は、今さらここに書くまでもなくご自分で分かっているはずです。
それは何千年も人類が信じきってきた「現実」、私たちが変えようがないとあきらめていた「現実」をシフトさることですよね?
自分でそれを体験し、その体験を周りの人々にも伝え、それぞれ各人が画一的でないオリジナルなやり方で自由と幸福を手に入れること、それが私たちの望みでしょう?
今の忙しく疲れる状況は、もちろん無意味ではないでしょう・・・あとでこの体験が生かされる時が来るはずです。
でも、今回の人生をかけて何かを大切にすることと、執着や依存との違いだけははっきりと見極めたいものです・・・
No.862 - 2006/12/15(Fri) 20:17:00
★
睡眠時間・・・
/ KENZ [
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]
引用
最近は普通に眠くなって寝てしまう・・・
以前から体験的に知っていたのですが、
食べ物からのエネルギー摂取度が増えると
睡眠時間も増えるんです。
私の場合は、現在の睡眠時間が、
どれくらい食べ物以外からエネルギーを
取り入れることができているかのよいバロメーターになります。
もちろん、「食べ物」からもエネルギーを取り入れることはできるのですが、
効率が悪く、消化活動に浪費するエネルギーは
意外と多いと感じています。
プラーナとか宇宙の生命エネルギーで生きることは、
他の生命体を食べて消化するという方法に比べ、
圧倒的に効率がいいのです。
やっぱり、変な実験は置いておいて、
素直に不食に移ろうかな・・・と悩んでしまいます(笑
「不食」という言葉の響きもあんまり好きじゃないので、
ブレサリアンに変えようかな・・・
ブレス、つまり、呼吸をしながら宇宙エネルギーを取り入れる人のことです。
他の生きものを食べる
↓
効率が悪いので疲れる
↓
疲れるから多くの睡眠時間が必要
↓
疲れが溜まると老化する
↓
普通に80歳くらいで死ぬ
かなり簡略化して書くとこんな感じでしょうか・・・
ほとんどの人間はこれを普通に受け入れて死んでいきますが、
どうもそうじゃないらしい・・・というのが最近の新しい認識として広がってきました。
食べないと、眠らなくても疲れないようです。
私が一番重要視しているのは、意識状態の大きな変化であることは何度か書いてきました。
まだまだはかり知れない恩恵が得られると考えられます。
次回にでも、もう少しそのあたりを書いてみようと思います。
No.859 - 2006/09/28(Thu) 21:13:11
★
再び「食」について
/ KENZ [
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引用
最近、自分の身体を使っていろいろ実験してるんですけど、例の自分の食べたいものは食べながら「不食」と同じ意識状態を維持するというのは、なかなか難しいと感じています・・・
すごく強い意思を継続させる必要があるので、やっぱり食べないのが一番簡単で速いような気がします。しかし、それをもう少しやりやすいスタイルに進めるのは、やる価値があると思うので、まだいろいろ試してみたいと思っています。
少し昔、自分の毎瞬の思考や選択を無意識的なものから、意識的なものに変えていくときも同じような状況でした。
常に自分の考えていることや習慣的な選択・行動を意識するというのはとても難しく、不可能であるような気がしました。
しかし、今は自然にできるし、当時考えていたほど困難で特別なことであるという感じは全然しません。
むしろ、無意識的に自動反応のように生きることがとても危ない・・・自動車の危険運転みたいなもののように感じます。同じように感じられている方も結構多いのではないでしょうか。
ですから、「食」というものに関しても、取り組んでいるうちに同じように自然にできるようになるのではないかと思っています。
前から少し気になりながらも、「いかにも」すぎて笑えるので書かなかったことがあります・・・
聖書に出てくるアダムとイブの話です。禁じられたリンゴを食べてから、恥や罪の意識が生まれ、それが現在の人類に続いていると書かれています。それが「原罪」、つまり生まれながらにして人間は「罪」を背負っているという話しです。
これはもしかして暗号ですかね?ダ・ヴィンチ・コードの記事を書いた後に、その後の報告をしていませんでしたが、あの小説にはいろんなメッセージが含まれていますね。政治的情勢に歪曲されたキリスト教とか、挙げればきりがないのですが、特に私にとって印象に残っている気づきは、「女性性の復活」と「全てに暗号が含まれている」ということです。
アダムとイブが禁じられたリンゴを食べてから恥や罪の意識が生れたという話しは、「食べる」ということと現在の人類の分離意識の隠された関係を象徴する暗号なのかもしれない・・・何となくそう思っているのは私だけでしょうか?もうすでにそういうことが言われたり、どこかの本に書いてあるのかもしれませんが、私にとっては意外な盲点でした。
その象徴に含まれる暗号を単純に逆に考えると、不食人口が増加し続け、人類が何も食べない状態に回帰すると、恥も罪もない意識状態、つまり分離意識・二元論的世界が消滅して根源的意識状態に戻るのかもしれません。
何だか壮大な話しのようですが、少しでも「小食」「微食」による意識の変化を体験したことのある方は、他人事ではなくよく理解できると思います。
そういうわけで、私はもう少し自分なりの実験を続けますが、「不食」を目指したい人はマイペースで死なない程度にやってみてください。
山田鷹夫さんから始まった「不食実験BBS」も広がりをみせているようです。検索すればすぐ見つかりますので、挑戦者の声も参考にしてみたらいいと思います。
(追記:BBSはもうないですね。山田さんのHPはありますが、ちょっとクセがあります。私はジャスムヒーンのほうがセンスが好きです)
最後に・・・ジャスムヒーンが言うように、「食べるか食べないか」はたいした問題ではなく、それに向かうプロセスで出会う体験や気づき、自分の古い思考パターンや細胞の記憶から制限をはずしていくことなどが本題で、「不食」だけではアンバランスになります。
やはり、先駆者の本くらいは読んで、自分の心の反応をきちんと確認してから、まずは「小食」くらいから穏やかに始めてみるのがいいと思います。
No.858 - 2006/09/07(Thu) 14:23:28
★
思い出してみよう!
/ KENZ [
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引用
以前にここでやったエネルギーワークのテーマでもあった「笑いとユーモア」について。
いよいよ古いパラダイムの崩壊が本格的になってきたからこそ、
このテーマの重要性を再認識してほしいと思います。
我が家の幼い子どもを見ていると、いろいろな発見あります。
赤ちゃんは、大きな音や空腹などに対して本能的な恐れを持っています。
それは生物として身を守る上で必要なものですね。
ところが、毎日出くわすいろいろな場面で一つずつ安心や安全を確認できると、どんどん恐れは減少していきます。
以前話題になった本で「愛と怖れ」という本がありました。
しかし、意外なことに我が家の新生児を8ヶ月に渡ってずっと見ていると、彼女には「笑いと怖れ」しかないように見えるのです。
これは何も幼児だけでなく、上の小学校1・2年生の子どもたちにも言えるかもしれません。
大人と比べると、1日の中で面白いことに興味を示すその関心度、笑っている時間が圧倒的に多いのに驚かされます。
私たち大人は、いつの間にか笑うことが少なくなっていきますが、もしかしたら私たちの存在の根源的な世界では「笑い」はとても大きな部分を占めているのかもしれません。
大人が難しいことを考えて行き詰っている時に、ちょっとした笑いが状況を全く違ったものに変えてしまうことってありますよね〜
それに、笑うと免疫力が向上したり、まだまだ未発見の部分が多いのかもしれません・・・
大変な時代だからといって、堅くなって真面目一辺倒では、疲れてしまいそうです。
「笑うこと」や「笑いとユーモアのセンス」は、もしかしたら私たち大人に忘れられた最強の救世主かもしれませんね〜
No.857 - 2006/08/28(Mon) 13:42:44
★
MALLOONとのやり取りを久々に載せます。
/ KENZ [
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引用
以前はよくやっていたのですが、ただ自分のためにマルーンにこうやってキーボードをたたきながら相談していました。
個人的なことが多かったので、公開していないものも多いのですが、今回は皆さんにも参考になりそうな感じなので、公開してみます。
今回のやり取りは、今、職場のパソコンで進行中ですが、とりあえず途中までコピーして貼り付けておきます。
このあとの続きも、皆さんの参考になりそうな展開になれば、追加で公開しようと思います。
*公開を前提に書いていないので、誤字や日本語としておかしいところがあるかもしれませんがご了承ください。
>やあ、マルーン なぜかこのスタイルでの会話を避けていたな・・・
>僕は向かうべきところに、正しい道を歩んでいるのか?はっきり教えてほしい・・・
何となくこの場所は馴染まない感じなので、続きは、その後の会話を追加してMessage from KENZ&Malloonに移動しました。
No.855 - 2006/08/23(Wed) 11:43:23
★
さて、そろそろ本番ですよ〜
/ KENZ [
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]
引用
私のことはともかく、そろそろ来る時が来ました。
国のシステムは崩壊しています。年金も憲法も政治家も既存のシステムは最後には私たちを守ることができないことが明確になっていきます。
ウソは暴かれ、封印されてきた闇の世界が全貌を現すときが来ました。
あらゆるものごとの混乱は激しさを増していきます。
異常気象も耐えられる限界を超えていきます。
氷河は裸の荒地になり、世界中の珊瑚礁は壊滅状態に向かっています。
怒りを抑えきれない人々は破壊行為を更に激化していきます。
一方で、恐怖と混乱に満ちた群集の中に平和を実現する人々が集まりまじめます。明暗の差が信じられないほど広がっていきます。
そうです、破滅に向かう人々と愛に生きる人々が混沌とした中で次第に別れていくのがはっきりと感じられるようになっていきます。
地球全体、人類全体への揺さぶりが本格的になってきました。
私が以前書いた夢の中では、激しい地殻変動と洪水でほとんどの人が家や財産や所持品を失い、食べるものもなく、肩を寄せ合っておびえていました。
極限状態でこそそれまで築いてきたものが試されます。
それまで立派なことを言っていた人も極限状態では簡単に変貌します。
悟りを開いたように自信にあふれていた人が、悲しいほどうろたえたり、人を踏み台にして自分だけが助かろうとする人も出てきます。
これはあくまで夢です。しかし、その場に自分が置かれた時の気持をまるで実際に起こっているかのように体験しました。
最後に問われるのはそれまでの積み重ねです。
極限状態でも平常心を保つことができます。
どんなに状況が厳しくても笑って愛を差し出すことができます。
私たちは自分が思っているラインを遥かに超えた大きな心を内に秘めています。
ですから、どうぞそろそろ本番に突入したのを感じてみてください。
心の底で無意味だと感じることはやめて、自分にとって、今、本当に必要な出来事やガイダンスがやって来るよう強く念じてみてください。
No.854 - 2006/08/20(Sun) 23:50:22
☆
Re: さて、そろそろ本番ですよ〜
/ aki
引用
しかと、受け取りました。
「そろそろ本番」
一体何が待ち受けているのか、、、
期待と武者震いを感じています。
わたしは、何をしたいのか??
わたしは、わたし色で進んでゆきます。
みなさんがいるからこそ、こんな大きなことが言えます♪
No.856 - 2006/08/25(Fri) 20:26:09
★
記事No.851
/ KENZ [
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]
引用
昨日の深夜、ここに記事を書いたんですが、あまりにぶっ飛びすぎてて、しかも恐い内容だったので思わず削除しました〜 ごめんなさい(笑
そのまま載せておくと、言葉の発する力で本当になりそうで・・・
それに、皆さんへのメッセージではなく、あまりに個人的な内容だったので載せる意味もあまりないかなと思いました。
もったいぶるつもりはないので、概要を書いてみますと、いつものように、ふとある本が気になり読んでいました。
シャーリー・マクレーンの「ゴーイング・ウイズィン」の13章以降に、彼女が実際に会ったビックリな人々がかなりリアルに書いてある個所です。
全身から部屋がまぶしくなるほど強烈な光を発するおじさんとの出会いや、とにかく強烈な体験記・・・何年か前に教室で試験監督をしながらこれを読んでいて、ボロボロ涙をこぼしてしまい学生に笑われました。
その登場人物は皆とても謙虚で、自分ではなく神様が自分を通して行っているだけだとさらりと語ります。
もし、私が完全にマルーンとこの世のパイプ役に徹したらどうなるかがはっきりとわかりました。
でも、昔からトランス状態のチャネラーなど、完全に自分を消して、よくわからない存在の道具になることに徹している人には違和感がありました。
極端な場合には、自分が聴衆の前で何をしゃべったのか全く記憶もないというケースもあります。
そこまで透明なパイプとして生きるのは、とても謙虚でいいのですが、あまり好きになれませんでした。
しかし、マルーンの言葉を待っている人がいるのも感じています。
人間としての体験をしている自分と、肉体に縛られない視点からのマルーン・・・両方のバランスをとりたいです。
昨夜は、今後の人生をマルーンのパイプ役に徹したらどうなるか、その時に見たビジョンを書きましたが、家族と離散したり、過激キリスト教団に襲われるシーンなんかが見えて、決して心地よいものではありませんでした。
もう少し過激でないバランスのとれた人生を選択したいので、原文を削除しました。そういう極端な人生は過去に充分体験した気がするので今回はやめようと思います。
No.853 - 2006/08/19(Sat) 08:22:36
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投稿後に記事の編集や削除が行えます。
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