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うる星やつら らんま1/2 境界のRINNE

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WINGBEAT COFFEE ROASTERS
謹賀新年 / タケ [ Home ] [ Mail ]
新年明けましておめでとうございます。
旧年中はトラックバック、ブログリンク等いろいろとお世話になりました。
本年もどうぞよろしくお願いします。
No.282 - 2007/01/01(Mon) 16:01:24
明けましておめでとうございます。 / 服部 [ Home ]
お返事遅れてもうしわけありませんでした。
こちらこそ、昨年は色々とお世話になりました。
本年も宜しくお願い致します。(^^)
No.283 - 2007/01/05(Fri) 02:36:10
無題 / T [ Home ]
九能は作中でギャグキャラ扱いされることが多いが、もし九能みたいな奴が現実に存在したら、相当凄みのある存在だと思う。
それにしても、このマンガ、軽薄な女キャラが何故あんなに強いのだろうか。今条マリ子とか。
No.279 - 2006/12/25(Mon) 18:38:14
Re: 無題 / 服部 [ Home ]
Tさんはじめまして。

> 九能は作中でギャグキャラ扱いされることが多いが、もし九能みたいな奴が現実に存在したら、相当凄みのある存在だと思う。

その通りだと思います。僕はらんまの中で、久能が一番凄いと思います。

> それにしても、このマンガ、軽薄な女キャラが何故あんなに強いのだろうか。今条マリ子とか。

なぜでしょうか。やはりギャグマンがだからでしょうか。(^^)
No.280 - 2006/12/26(Tue) 18:45:30
Re: 無題 / T [ Home ]
返答ありがとうございます。僕は基本的に九能のファンです(特にアニメの九能)。
No.281 - 2006/12/26(Tue) 19:52:53
パクリ雑誌少年ジャンプ? / ∞狐の鬘8
銀魂ってらんまのパクリだろ?

(その他パクリの参考資料)
http://www.geocities.jp/oda_eiichirou/

作者:平川雄一『クソガキ』
占いで交通事故に会う話。
2ちゃんねる住民曰くストーリーほぼ同じ、
描写も、絵同じ、まるでトレース。

更に狐のこそ泥のお話も、2チャンネラー曰く、
何かのトレース、話同じ、パクリとの事。

俺は自分の事を神とも妖怪とも言って居無いさ〜♪♪♪
No.276 - 2006/11/02(Thu) 04:06:08
Re: パクリ雑誌少年ジャンプ? / 服部 [ Home ]
∞狐の鬘8さんはじめまして。
銀魂は、まだ読んだことがないので、機会があったら読んでみたいと思います。(^^)
No.277 - 2006/11/03(Fri) 08:21:13
こんにちは / いけさん [ Home ]
ここんとこ、「らんま/考のテンプレいじってるなあ〜」と、思っていたら今度は背景がピンクになってますね★

いや〜何か暖かい感じがしていいですよ!

自分のトコも最初のブログは全然変わってない状態のままですから、何かイジりたくなって来ました(笑)。
No.271 - 2006/10/02(Mon) 00:04:37
Re: こんにちは / 服部 [ Home ]
ご無沙汰しております。いけさんのブログのチェックは怠りなくしています。(^^)
ブログのスタイルシートって、すぐに忘れてしまうんですよね。(margin: 上 右 下 左) とか、なぜこんな並び順なのでしょうか。上下左右とかにしてもらいたいです。(^^)

ところで、今回の、性転換コミック特集、とても面白いです。(^^) 昔ドラマで、男女がポンポコ玉というのを持って、「男になりたい、女になりたいポンポコピー」というと、相手と入れ替わるというのがありました。(^^) 女が男になるというのは、ジュラシックパークの恐竜とか。 あとは、中国の水泳選手とか・・・ああ、あれは男性ホルモンによる・・・(^^) そういえば、あかねも髭が生えていました。(^^)
No.273 - 2006/10/03(Tue) 04:05:52
Re: こんにちは / いけさん [ Home ]
>ところで、今回の、性転換コミック特集、とても面白いです。(^^) 

おほめ頂きありがとうございます。

と言うより、向こうのブログまでチェックして頂いていた事にまず驚きました。
いやホント、自分の中では「らんま/考」様は特別な存在になってしまいましたね〜。
足を向けて寝られないです(苦笑)。

性転換ネタは一応6回を予定していますが、場合によっては増えるかもしれません。

では、また宜しくお願いします!!



…そういや肝心のEXの方の更新忘れてた(苦笑)。
No.274 - 2006/10/05(Thu) 04:35:48
Re: こんにちは / 服部 [ Home ]
性転換ネタだけで、6回もあるのですか、ネタ本を積むと1メートルというのですから・・・そのくらいになるのでしょうね。楽しみにしております。(^^)
これからもよろしくお願い致します。(^^)
EXの方も・・・(^^)
No.275 - 2006/10/05(Thu) 19:45:30
はじめまして / かな
こんにちは
はじめまして
わたしはらんまの女になったトキと
あかねがなにかがんばってるトキの様子とか
だいすきです! !
No.269 - 2006/08/11(Fri) 11:55:43
Re: はじめまして / 服部 [ Home ]
はじめまして。お返事が遅れて申し訳ありません。
らんまが女になったときって、とても可愛らしいんですよね。(^^) あかねはいつもなにか頑張っている雰囲気がありますね。(^^)
No.270 - 2006/09/09(Sat) 23:22:25
訂正 / チビ [ Mail ]
 「花から花へ」は私の記憶違いでした。中条きよしさんの「うそ」と時期が重なったためだと思います。失礼しました。正しい情報は次のとおりです。

曲名:花から花へと
歌手:島津ゆたか
作曲:むらさき幸
作詞:白鳥園枝
No.262 - 2006/07/01(Sat) 12:26:40
Re: 訂正 / 服部 [ Home ]
ありがとうございました。
後ほど、タイトルの素で使わせていただきます。
更になにかありましたら、是非教えて下さい。よろしくお願い致します。
No.264 - 2006/07/01(Sat) 21:56:15
Re: 訂正 / 服部 [ Home ]
「うる星やつら」タイトルの素 に追加いたしました。
http://www.geocities.jp/urubosi82/title/01.html
ありがとうございました。これからも宜しくお願い致します。
No.265 - 2006/07/04(Tue) 20:56:46
はじめまして / チビ [ Mail ]
 はじめまして。大変興味深く拝見しました。特に妖怪ぬらりひょんには感動しました。あれはチェリーです。質問と感想を述べさせてください。

 テレビ第101話「みじめ!愛とさすらいの母」は大変すぐれた脚本だと思いますが、何か思い当たる文学作品はありませんか?

タイトルの素は面白い企画ですね。
 原作7−8「花から花へ」は 中条きよし さんの歌です。「必殺シリーズ」のレギュラーだった人です。

 原作9−5「原生動物の逆襲」について。
 「〜の逆襲」は特撮映画のお決まりのタイトルです。「帝国の逆襲」とほぼ同時期に「スタートレック・カーンの逆襲」がありました。その他「キングコングの逆襲」「メカゴジラの逆襲」等々たくさんあります。「スターウォーズ」に特定するのは少し無理があると思います。

 原作13−4「柳精翁の恐怖」
  柳精翁→流星号 は少し苦しいのでは。 

映画「Lum the Forever」について

 服部さんに限らずこの映画が「分からない」という意見が多いようなのですが、「うる星やつら」をリアルタイムで体験し、かつ、その時点での年齢が高校生以上の人には容易に理解できる作品です。この映画はテレビ放送終了にあわせて放映され、アニメーションとしての「うる星やつら」の完結編であり、製作サイドからファンへの告別です。(連載の方はその後1年くらい続いたと思います)放映に先駆けて、テレビCMで予告が流され(私は見ませんでしたが)、そこにはっきりと「シリーズ完結編」と銘打ってあります。またタイトルもそれをあらわしています。
 作品を理解する鍵は次のセリフです。
「面堂、しかしだからといってそれが友引町で、友引町そのものに意識がめばえたというのはどうもなー」(友引高校生)
 この作品では、製作サイドを含めたファン全体を友引町になぞらえ、ファンが共有する想いを、「街が見る夢」として表現しています。そして告別のメッセージは
「だいじょうぶ、想い出だけでも生きて行ける」
となります。
No.261 - 2006/07/01(Sat) 08:03:15
Re: はじめまして / 服部 [ Home ]
チビさん はじめまして。
書き込みありがとうございます。

>  テレビ第101話「みじめ!愛とさすらいの母」は大変すぐれた脚本だと思いますが、何か思い当たる文学作品はありませんか?
>
まあ、月並みなところでは、フィリップ・K・ディックの、「ユービック」と、「虚空の目」でしょうか。精神分析という観点からすると、フロイトの、精神分析学入門とか夢判断でしょうか。最後の三本足のロボットは、ウェルズの宇宙戦争でしょうか、しかしそれよりも、ジュブナイル作品の、トリポッド(ジョン・クリストファー)のような気もします。

>  原作9−5「原生動物の逆襲」について。
>  「〜の逆襲」は特撮映画のお決まりのタイトルです。「帝国の逆襲」とほぼ同時期に「スタートレック・カーンの逆襲」がありました。その他「キングコングの逆襲」「メカゴジラの逆襲」等々たくさんあります。「スターウォーズ」に特定するのは少し無理があると思います。
>
確かにその通りですが、大目に見ていただけると嬉しいです。(^^)

>  原作13−4「柳精翁の恐怖」
>   柳精翁→流星号 は少し苦しいのでは。 

ごもっともです。実は、最初は、「ツンツンツノダのリュウセイオウ」という自転車のコマーシャルのフレーズが浮かんだのですが、ちょっと調べたところ、これが、「ツンツンツノダノ、テーユーゴウ」で、全然違っていたので・・・まあ、流星号でいいか・・・という感じでやっつけてしまいました。(^^)

> 映画「Lum the Forever」について
>
>  服部さんに限らずこの映画が「分からない」という意見が多いようなのですが、「うる星やつら」をリアルタイムで体験し、かつ、その時点での年齢が高校生以上の人には容易に理解できる作品です。この映画はテレビ放送終了にあわせて放映され、アニメーションとしての「うる星やつら」の完結編であり、製作サイドからファンへの告別です。(連載の方はその後1年くらい続いたと思います)放映に先駆けて、テレビCMで予告が流され(私は見ませんでしたが)、そこにはっきりと「シリーズ完結編」と銘打ってあります。またタイトルもそれをあらわしています。
>  作品を理解する鍵は次のセリフです。
> 「面堂、しかしだからといってそれが友引町で、友引町そのものに意識がめばえたというのはどうもなー」(友引高校生)
>  この作品では、製作サイドを含めたファン全体を友引町になぞらえ、ファンが共有する想いを、「街が見る夢」として表現しています。そして告別のメッセージは
> 「だいじょうぶ、想い出だけでも生きて行ける」
> となります。

なるほど、そういう意味合いがあったのですね、その時代に見ないと分からないという映画なのかもしれませんね。(^^) ありがとう御座いました。
No.263 - 2006/07/01(Sat) 21:51:16
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