〜緑の月掲示板〜

Rekha Junkie Sutra


創業当時の面影を残しながら今も変わらぬ心でサイト運営12年目に突入04626

- No.1320 -
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投稿者 S・○・Xフレンド 2006/06/03(Sat) 12:09:15 E-Mail

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- No.1319 -
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投稿者 究極のやりたがり娘 2006/05/25(Thu) 21:32:41 E-Mail

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- No.1318 -
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- No.1310 -
Re:Rekha がボリレカであるという仮定の上で
投稿者 田中 2006/04/05(Wed) 00:41:41

atabo様@No.1306>
> 母語はテルグ語ではないのですか?


タミル語だと思います。仮に母プシュパーヴァッリーが
テルグ語で別嬪を育てていたとしても、幼少〜少女期に通った
学校で(別嬪は)教師の物真似を完璧にこなしてクラスメート達を
爆笑の渦に巻き込んだという逸話(レカー武勇伝)がありますから、きっと
日常会話=母語はタミル語だったと推測します。

> 仮定の上で惜しんでいる訳ですが

御紹介有り難う御座います。一所懸命斜め読みしましたが、
記事中の Priyanka Chopra という女優を思い出すのに5分かかりました。
KMGの続編に出る人ですね。どうも物忘れが激しくなってます。

kubo様@No.1307>
>> プシュパヴァッリーの出生地は不明


あれ? たしかタミル語圏の地域だったような…。

‥まずい、だんだん思い出せなくなっている!
※次回の投稿までに調べておきます※

p0447-ip03higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp

No.1311 atabo -2006/04/12(Wed) 01:03:24-

In Rekha's case, her mother tongue is Telugu.
http://www.idlebrain.com/research/anal/anal-bollywood.html

↑こういう記事もあることにはあるんですよ。頭から信じて良いのかどうかはわかりませんが。

>学校で(別嬪は)教師の物真似を完璧にこなしてクラスメート達を爆笑の渦に巻き込んだという逸話

英語で授業をする学校だった可能性は捨てきれません。つまり英語で先生をおちょくってたのではないかと。日本に置き換えてみると鼻持ちならない感じもしますが、インドの中流以上の家庭では、英語を日常語として、召使いに対してのみ現地語で話すということは結構よくあることだと思います。だからレカ様と秘書さんが普段から英語でしゃべっているというのはそれほど荒唐無稽でもないんじゃないでしょうか。

>肝心のところでヒンディー語が出てくる癖はそろそろやめてほしいと思いました。

ネット上のスターインタビューは現場では何語でなされているのかと常々疑問に思ってるのですが、肝心なとこでヒンディー語が混じるレカ様の場合は英語で記者とやり取りしてるのでしょうね。

以上、かき回すための投稿なので裏取りはしてません。

>次回の投稿までに調べておきます

ついでにタミレカの出身地と母語もおねげえいたしますだ。

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No.1314 田中@即レス -2006/05/17(Wed) 00:42:44-

了解致しました。もう数週間ほどお時間を下さい。
次回、ネット復帰した時には、mixiのほうで「掲示板に投稿しましたよ」メッセージを
記しますので、どうか私のことを忘れないでいてください(なんのこっちゃ)

p4221-ip07higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp


- No.1309 -
Re:「本なんて一冊も読んだことないわ」
投稿者 田中@年度末調整完了 2006/04/05(Wed) 00:07:50

kubo様、atabo様、約一ヶ月間の放置状態を何卒お許し下さい。
実は仕事でジンバブエへ行ってました …ごめんなさい、嘘です。

kubo様@No.1304>
> 最近の別嬪インタビュー


御紹介有り難う御座います。幸い、まだ記事が残っていたので一安心です。
久々に別嬪発言(英語)を脳内翻訳してみましたが、肝心のところで
ヒンディー語が出てくる癖はそろそろやめてほしいと思いました。
書物なんて一冊も読んだことない〜というのは、昔から何度も発言してますね。
けど、今回はちょっと雰囲気違います。
昔は "正真正銘の事実を記したものなんて一体どこにあるの?" という意味
合いの、要はマスコミ批判を込めた発言だったと思うのですが、
今回は "事実を記したり話したりするのって超むずかしい!"
って感じの言い訳っぽさがあります。
きっと数年前から始めた「レカー自伝」執筆が、段々めんどくさく
なってきたのではないでしょうか?
‥だからもう無理して書かなくてもいいんだってば> 別嬪

> TV出演の可能性を問われた際の回答

彼女がTV出演(※自分が司会のトークショー)に慎重である理由。
これ、非常に興味深い発言でした。完璧なヒンディー語を話せるまでは
TVの司会なんて恥ずかしくて無理なの、〜だと。
ってことは別嬪、30年以上ボリウッドで芸能活動していても
日常ではカタコト発音のアグネス・チャンみたいな存在だった
わけですか?えーっ、信じられない!
なら、普段からマネージャーとは英語で会話してたとか? それはあり得ない
多少、別嬪特有の嘘っぽい言い訳のような気がしますねー。

> サンジャイ・リーラ・バンサリ監督の次回作『 Saanwariya 』に出演か?

御検出感謝致します。急いでロックオンしておきました。

> チトレカ、ハリウッドに進出か?

顔つき変わってきましたね。髪は黒いほうがいい、眼鏡は外したほうがいい。


一旦送信

p0447-ip03higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp

- No.1304 -
「本なんて一冊も読んだことないわ」
投稿者 kubo 2006/03/18(Sat) 01:31:54

最近の別嬪インタビュー。
http://dnaindia.com/report.asp?NewsID=1018427&CatID=7
例によってインタビュアーを煙に巻くような受け答えが多い中、ちょっと気になったのはTV出演の可能性を
問われた際の回答。

> I always think in English and I relate to my dialogue in Hindi, thanks to my writers. But to be
> successful on TV you have to learn to speak superb Hindustani, which at this moment I've not
> yet mastered. I'll have to be fluent in Hindi or Urdu before I take the plunge in TV.


ふだんは英語で考える、自分のヒンディー語をfluentと思ってない、と。事実であるとすれば別嬪の現在の
「母語」は英語なのでしょうか。生来の母語(というのもおかしな言い方ですが)であるタミル語は、もはや
喋れる言語のうちの一つでしかないのか。
インド人の言語状況というのは、日本で育った日本人にはなかなか理解し難いものがあります。


別嬪、サンジャイ・リーラ・バンサリ監督の次回作『 Saanwariya 』に出演か?
http://www.planetbollywood.com/displayArticle.php?id=031606013515

別嬪、テルグー語映画『 Bangaram 』に出演か?
http://www.totaltollywood.com/news/ttnews308.html

チトレカ、ハリウッドに進出か? アメリカでスクリーン・テストを受ける。
http://www.c2b2bnews.com/rekha.asp

h219-110-29-193.catv02.itscom.jp

No.1305 kubo -2006/03/18(Sat) 15:48:11-

> 別嬪、テルグー語映画『 Bangaram 』に出演か?

この映画、拙投稿@No.1289にて紹介した記事の『 Mathruthvam 』と同じものですね。
失礼しました。

h219-110-29-193.catv02.itscom.jp


No.1306 atabo -2006/03/19(Sun) 01:51:41-

>生来の母語(というのもおかしな言い方ですが)であるタミル語

母語はテルグ語ではないのですか? 素朴な疑問。

話はズレますが、ヒンディー語映画だけれど「母国」で撮影する予定になっていた Devdasi という作品を楽しみにしていたのですけんどね。ボリウッドには勇気あるヒーローはいないのか。
http://timesofindia.indiatimes.com/articleshow/1237221.cms

↑は記事中の Rekha がボリレカであるという仮定の上で惜しんでいる訳ですが。

OFSfa-06p6-52.ppp11.odn.ad.jp


No.1307 kubo -2006/03/28(Tue) 01:11:44-

> 母語はテルグ語ではないのですか?

生まれ育ったのはタミル・ナードゥ州ですので、タミル語が母語と考えていいのでは。
マドラスとイェルカドで通ったミッション系学校ではタミル語か英語で授業が行われていた
と思います。また、ボリウッドで名を成してから、パーティー等でシュリデヴィとタミル語で
喋りまくった、という記事を何度か目にしたことがあります。
レカーがテルグ語を話すという情報に接したことはありませんが、母プシュパヴァッリーの
母語である可能性は十分あります。プシュパヴァッリーの出生地は不明ですが、少なくとも
彼女が最も活躍したのはテルグ語映画界です。家庭内でテルグ語が使われていたかも
知れません。

h219-110-29-193.catv02.itscom.jp


No.1341 Creerarbose -1970/01/01(Thu) 09:00:00- E-Mail

http://www.gagayume.com/


No.1351 FipindPep -1970/01/01(Thu) 09:00:00- E-Mail

http://www.katespadetoyou.com/


- No.1301 -
もういくつ寝るとお正月
投稿者 田中 2006/01/14(Sat) 20:17:20

題名だけでも年末気分を演出してみました。実は既に2006年1月14日だったりします。
謹賀新年明けましておめでとうございます。

毎度のことながら、旧年中は大変お世話になりました。
今年こそはバシバシ更新がんばります!と明言したいところですが、今年は個人的に昨年以上の
ハードスケジュールが詰まっていたりします。きっと今年の更新ページは1枚あるかないかの
形で、要はレカー漫画がアップされるか否かだと思っています。
仕方ないな、田中はいまそういう時期なんだね、と生暖かい目で傍観して下さい。そのほうが興奮します。

さておき、最早 SCREEN の映画賞が発表される時期だったりします。ざっと見る限り、2005年度別嬪出演作
はエントリーされていません。「あなたの熱いエッフェル塔(唄/別嬪)」が審査員特別賞あたりを狙えると
思っていたのですが、世の中それほど狂ってはいなかった様です。その代わりに彼女、プレゼンターとして
スポットライトを浴びる模様。そこでゲリラ的にフルコーラス唄って出入り禁止になるぐらいのことを
やってほしいところですね。

多分今年もこのスタンスで継続したい所存です。


〜本年も宜しくお願いいたします@ゾンビサイト緑の月〜

p0525-ip03higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp

No.1302 kubo -2006/01/29(Sun) 15:52:01-

新年明けましておめでとうございます。お餅食べ過ぎて苦しいッス。

アーシャー・ボースレーのコンサートで舞台に呼ばれ、歌と踊りを披露した別嬪。
アーシャーがラターやヌスラート・ファテー・アリ・カーンの歌マネをするという
激レアな一幕もあったそうです。
http://dnaindia.com/slideshow.asp?newsid=1009807&sldid=1
http://www.dnaindia.com/report.asp?NewsID=1009738&CatID=7

h219-110-29-193.catv02.itscom.jp


No.1303 田中 -2006/02/02(Thu) 00:18:49-

明けましておめでとうございます。来年も宜しくお願い致します。

> ラターやヌスラート・ファテー・アリ・カーンの歌マネ

ちょっと聴いてみたいです。ラターの真似は想像できるんですが、
ヌスファテのほうが想像できません。むしろ彼が冗談でアーシャの
真似をするほうが想像できるぐらいです。
低い声&ハードバップな感じでシャウトするんでしょうか…アーシャが。

で、掲載写真を拝見しました。別嬪が上半身だけ屈める体勢で
アーシャに何かしら耳打ちしている図。
なんとなく、悪徳ヘルパーが老婆に「おばあちゃん、私を信じてね。
 そう、私はおばあちゃんのことを肉親のように想っているの」
「まぁうれしいねぇ」
「そうよ、だからおばあちゃんの銀行印と実印が部屋のどこに
 隠してあるのか、私だけに教えてほしいの」。

p0785-ip06higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp


- No.1296 -
「夢を見るのは7歳の時にやめた」
投稿者 kubo 2005/11/29(Tue) 21:46:10

短い記事ですが、『YATRA』撮影中の別嬪インタビューです。
Is she looking beyond films? "... It may be a book..." てのが、ちょっと楽しみ。
http://www.hindustantimes.com/news/181_1558487,0035.htm

70歳になったら再び夢を見てほしいものです。

h219-110-29-193.catv02.itscom.jp

No.1297 取り急ぎ田中 -2005/11/30(Wed) 22:53:19-

あれ? ページのURLが移動したようで、アクセス不能です。
kubo様、当記事のタイトルを御教示下さい。

p0556-ip03higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp


No.1298 kubo -2005/11/30(Wed) 23:40:36-

失礼しました。Hindustan TimesはURLがすぐ更新されてしまうのが困りもの。
http://news.google.com/news?hl=en&ned=in&q=rekha+yatra&ie=UTF-8&scoring=d

上記検索結果の多分いちばん上にあるThe inimitable, original divaという記事です。
が、これと同じ内容でより詳しい記事が5番目にあるのに気づきました。ですので、そちらを
ご覧ください。こっちでは"Maybe I will write a book or ..."となってて判りやすいですね。
http://www.telegraphindia.com/1051126/asp/calcutta/story_5521544.asp

h219-110-29-193.catv02.itscom.jp


No.1299 田中 -2005/12/01(Thu) 00:07:21-

即レス感謝致します。

> 上記検索結果の多分いちばん上にあるThe inimitable, original divaという記事

早速この記事のURLにアクセスしてみたところ、これもまたURL消滅という
ふざけた結果になりました。
頼むから一週間は同じ場所にいてくれー!>www.hindustantimes.com/news/

そこで2番目に御紹介の
http://www.telegraphindia.com/1051126/asp/calcutta/story_5521544.asp
へアクセス。無事、記事をゲットさせて頂きました(_ _)(_ _)(_ _)


うわぁっ、変なサングラスしてる!

p6077-ip07higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp


- No.1294 -
前稿の続き
投稿者 田中 2005/11/25(Fri) 23:56:35

>> 別嬪が出演した唯一のカンナダ語作品といわれる『Operation Jackpot / C.I.D. 999』のVCD

御購入感謝致します。当VCDのキャプチャー画像も、とある怪しげな
シンジケートの優しいお兄さんから見せて頂きました。
で、これもモノクロ作品だったと。

> 本編冒頭に表示される認定証による情報は次の通り。

このキャプチャーも頂きました。認定区分は「U」。

> 私の解釈による粗筋は次の通り。
> インド警察CIDより特殊任務を与えられたヒーロー(Dr. Rajkumar)が、何やらスゴい発明をした科学者を、
> 悪の組織から救出する。その過程で悪党の手先であるヒロイン(Rekha)と出会うが、ヒロインは改心して、
> というか寝返って、ヒーローに協力する。


完璧な粗筋、感謝致します。

> 当時15歳とは見えない豊満な肉体を披露し

見ました(※キャプ画像)。背がちょっと低い別嬪って感じです。思ったほど太ってなく、さりとて痩せてもおらず、
例えるなら最近の宇多田ヒカルに近い体型に思えます。

> ヒーローが運転する車の座席で踊ったり
> ボンネットに寝そべったりという


見ました。初めて見る映像なのに、懐かしい気分になります。
しかもこのキャプ画像、ボンネットに座る彼女のパンツが見えるか見えないか位の瞬間を
捉えており、非常に見ていてイライラします。
やはり静止画の限界を感じました。

DVD!DVD!DVD!

kubo様多謝(_ _)

p5012-ip05higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp

- No.1293 -
スクープは忘れた頃にやったくる
投稿者 田中@緊急帰宅 2005/11/25(Fri) 23:19:21

ズギャー! 一週間の放置プレイをやってしまいました。
kubo様お許し下さい、本当にいつもいつも。


> 別嬪のデビュー作といわれる『Rangula Ratnam』(1966-Telugu)のVCD

御確認感謝致します。まず驚いたのは "モノクロ作品" だったという事です。
実は私、2005/10/31(Mon) 00:44 の時点で、当VCDからキャプチャーしたと思しき画像を
とある怪しげなシンジケートの優しいお兄さんから入手していたのですが、
モノクロ画像だった点が不可解でした。それで小一時間ほど考えた結果、
きっとキャプチャーした人がわざとモノクロ処理した上に
画面の左端に「DIVYA」なる緑色の文字を合成したのだろうと
思った次第です。正直ガックリしてました。でも、今回の御報告を受けて納得納得。

> 今の別嬪はこの頃の面影をかなり残しているように思います。

同感です(※キャプ画像を眺めながら)。
昔から噂されていた「別嬪は鼻を整形している」疑惑も、この画像を見る限りでは
現在の鼻の特徴と大して変わりない(11歳当時の)鼻に思えます。
唇は分厚いですね。眼は今現在よりも大人びた感じで(笑)。

> いずれ字幕付きでDVD化されることを願って止みません。

そうですね。それまでにクレジットカードが使えるよう頑張ります。

〜次稿へ続く〜

p5012-ip05higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp

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