〜緑の月掲示板〜

Rekha Junkie Sutra


創業当時の面影を残しながら今も変わらぬ心でサイト運営12年目に突入04626

- No.1292 -
別嬪 in Kannada
投稿者 kubo 2005/11/20(Sun) 03:48:11

別嬪が出演した唯一のカンナダ語作品といわれる『Operation Jackpot / C.I.D. 999』(1969-Kannada)
のVCDを、AnyTamilより入手しました。
白黒、約144分、字幕なし。本編冒頭に表示される認定証による情報は次の通り。

Title: Operation Jackpot Nalli C.I.D. 999
Language: Kannada
Length: 4466.56m
No. of Certificate: 65040
Date of Expiry: 18 Dec 1979
Plaxe and Date (of Issue): Madras, 19 December 1969

私の解釈による粗筋は次の通り。
インド警察CIDより特殊任務を与えられたヒーロー(Dr. Rajkumar)が、何やらスゴい発明をした科学者を、
悪の組織から救出する。その過程で悪党の手先であるヒロイン(Rekha)と出会うが、ヒロインは改心して、
というか寝返って、ヒーローに協力する。

開始18分後にクレジット表示あり。Rekhaを(多分)表わすカンナダ文字が確認できました。
別嬪は開始約1時間過ぎに登場。すぐに着替えシーン。3年前の『Rangula Ratnam』の少女の面影こそ
残していますが、とても当時15歳とは見えない豊満な肉体を披露し、“ボンド・ガール”の重責をいとも
たやすくこなしています。
なお、ミュージカル・シーンは全4回ありますが、別嬪がメインなのは1曲だけ。ヒーローが運転する車の
座席で踊ったりボンネットに寝そべったりという、よくあるパタンです。映画そのものは、当時としては
多分斬新な飛行機を使った空中アクション・シーンなどもあり、楽しめるスパイ・アクションに仕上がって
います。

h219-110-057-133.catv01.itscom.jp

No.1295 厳しいお兄さん -2005/11/26(Sat) 00:56:35-

誤字訂正
× Plaxe and Date
○ Place and Date

h219-110-29-193.catv02.itscom.jp


- No.1291 -
別嬪 in Telugu
投稿者 kubo 2005/11/18(Fri) 02:08:46

別嬪のデビュー作といわれる『Rangula Ratnam』(1966-Telugu)のVCDを、AnyTamilより入手しました。
白黒、181分、字幕なし。
インド映画百科事典による粗筋の粗訳は次の通り。

裕福な暮らしから落ちぶれた田舎の一家が都会に移り住むが、妻(Anjali Devi)と二男一女を残して
夫は亡くなる。長男(Rammohan)は成長して政治家の娘と結婚し、次男(Chandramohan)は労働者
階級のリーダーとなる。選挙で真っ向から対立する二人を和解させようとした母は傷を負ってしまう。

てな話ですが、当時11,2歳と思われる別嬪が出演するのは開始10分後から2分弱程度。役どころは、
少年時代の主人公がインド相撲をするのを父と共に見つめる幼なじみの少女(最初は妹と思ったが
違いました)。今の別嬪はこの頃の面影をかなり残しているように思います。
主人公の妹の子役は別にいて、こちらは踊りを披露します。なお、別嬪ママPushpavalliも出演して
いるはずですが、よくわかりません。いじわるっぽいオバさんが頻繁に登場するので、多分その人
だと思います。映画冒頭のキャスティング・クレジットには、「バヌレカ」と書かれているらしきテルグー
文字 がありました(確信は持てませんが)。
いずれ字幕付きでDVD化されることを願って止みません。

h219-110-057-119.catv01.itscom.jp

- No.1289 -
別嬪 in Telugu
投稿者 kubo 2005/11/16(Wed) 11:02:01

別嬪がテルグー映画『Mathruthvam』に出演するとのニュース。実現するといいですね。
http://tollywood.allindiansite.com/g/2005110707.html

h219-110-056-001.catv01.itscom.jp

No.1290 田中@遅レス御免なさい -2005/11/18(Fri) 00:27:26-

ぬおーっ、遂に!

p0642-ip03higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp


- No.1288 -
取り急ぎ感謝レス
投稿者 ↑とり急いでばかり田中 2005/11/14(Mon) 00:03:12

kubo様@No.1287>
> 別嬪久々のインタビュー記事で、Mohan Segalについても語っています。
> www.glamsham.com/movies/scoops/05/nov/10rekha.asp


チェックさせて頂きました。ご紹介有り難う御座います。
彼女の最新発言を読み、(うまくは言い表せませんが)今までとは違った感触を受けています。
自身のイメージを演出するような謙虚さではなく、素の謙虚さや悲しさ/寂しさを感じた次第です。
彼女自身50歳を過ぎ、古くから慣れ親しんだ人達が少しずつ居なくなってしまう現実を、
断片的に伝えている気がします。
寂しい。

p5083-ip03higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp

- No.1285 -
レカーに関する重大ニュース
投稿者 kubo 2005/10/30(Sun) 23:57:42

チトレカが一ヶ月ほど前、カンナダ映画『Chellata』の撮影中に交通事故に遭ったそうです。
幸い怪我はたいしたことなく、撮影には支障がない模様。
http://www.kemmannu.com/news/index.asp?id=256

※ちっとも「重大」ニュースではありませんでした。別の内容を期待していた奥様、すみません(意味不明)。

h219-110-057-067.catv01.itscom.jp

No.1286 田中 -2005/10/31(Mon) 00:44:51-

無事でよかったですね。


それはそうとして、
私はいつでも待ちます。思いのほか辛抱強い性格なのです。

p0438-ip03higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp


- No.1282 -
訃報: Mohan Segal
投稿者 kubo 2005/10/23(Sun) 13:31:27

別嬪のヒンディー語デビュー作『Sawan Bhadon』(1969/70)を始め、いくつかの出演作の製作・監督を
務めたMohan Segal(Sehgalの表記もあり)が10月19日に亡くなりました。享年83歳。
http://www.tribuneindia.com/2005/20051021/ttlife.htm

『Sawan Bhadon』はレカーにとって記念すべき最初のヒンディー語公開作であり、この作品の大ヒットから
「伝説」が始まったわけですが、EUREKHAによれば、Mohan氏が別嬪を抜擢したのは他に誰もいなかった
から、だそうです。

He [Mohan Segal] said "I signed her out of sheer desperation. I was looking for a pulsating young
heroine to fit into a slot and there just wasn't anybody else."
(「EUREKHA」第4章)





2週間ほど遅れましたが、お誕生日おめでとうございます。>別嬪讃江
※訃報と誕生祝を並べる非常識、ご容赦を。

202.62.97.27

No.1283 田中 -2005/10/25(Tue) 02:26:49-

こちらこそ、遅レスの非礼をお許し下さい(_ _)

Mohan Segal 亡くなっちゃったんですね。そういった事実を知ってから
初めて寂しくなるという、別嬪ファンとしては遣る瀬無い気持ちです。
彼が監督した別嬪主演/出演作は、知る限り5作品で、どれも70年代に集中しています。
個人的には、別嬪の人気が絶頂期でもあった80年代に、
なぜ彼がその主演作品を手掛けなかったのかが
ちょっとした疑問だったりもします。しかしながら、別嬪の発言上、
彼についての嫌な思い出話やら愚痴は一切無かったと記憶します。
突出して個性的な作風をもつ監督ではなかったと思うのですが、
別嬪を発掘したという点においては、言葉にならない偉業(というか
羨ましさ)を成し遂げた方だと思います。

享年83歳。
なんだか人生って、短すぎるような気がします。
安らかにお眠り下さい。残りの仕事は私達が継承致します。

p0078-ip02higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp


No.1284 kubo -2005/10/30(Sun) 23:54:29-

生前のMohan Segalインタビュー記事が、Screen誌に掲載されています。レカーの起用について質問を
受けると、まずナヴィン・ニスチョールをFTIIで学ばせたことについて述べ、次いでレカーの積極的な姿勢を
讃えつつ、ヒンディー語を特訓するため専用の指導者を充てたこと等を語っています。次の言葉には、彼の
別嬪発掘・養成者としての自負が集約されているように思います。

"Although talent is inborn one needs professional training to give expression to the talent."

http://www.screenindia.com/fullstory.php?content_id=11396

h219-110-057-067.catv01.itscom.jp


No.1287 kubo -2005/11/13(Sun) 00:36:36-

別嬪久々のインタビュー記事で、Mohan Segalについても語っています。
http://www.glamsham.com/movies/scoops/05/nov/10rekha.asp

h219-110-058-231.catv01.itscom.jp


- No.1280 -
walk this ray
投稿者 緑の月 2005/10/10(Mon) 03:15:11




〜レカー漫画2005 "SURREAL ONE" 篇〜

つづきは今年中に当板上でお知らせいたします

p0413-ip03higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp

- No.1278 -
緑の月から素敵なお知らせ
投稿者 田中 2005/10/05(Wed) 02:45:27


なになにー?

今年はレカー漫画、満を持してアップさせて頂きます。


ワー♪

ただーし、私的なスケジョールの都合上、従来のような一週間(連日)連載形式ではなく、
10月〜11月中のとある日に一括して本サイト内でアップしたいのです。長い話を一挙にまとめてお贈りしたいの。


エー‥ なんかグダグダした雰囲気になりそう…

はい、今回は構想期間2年間分の、濃縮還元オレンジジュース的なドロドロした口当たりの悪さを前面に押し出して
長い話を一挙にまとめてお贈りしたいのです。


それは楽しみだね♪

はい、きっとレカー誕生日には間に合わないだろうけれど、嘘偽り無い気持ちをお届けしたい欲望です。



〜てな訳で〜

御閲覧者の皆様、お久しぶりです。
実は昨日、この有料掲示板の運営会社から「来年分の掲示板使用料を入金してほしい。もし貴殿が
掲示板をもう運営したくないのであれば、入金の必要はない。その場合は、貴殿の板は消滅する」
といったメールがきました。
迷いなく、来年分を入金した次第です。
数年前の勢いに比べて、今年は特に私自身がグダグダな投稿状況でありましたが、恥ずかしながらも
まだこの一線は断ち切りたくはないのです。
まだ見ぬ閲覧者の方々へ。東アジア地区唯一のレカー専門サイトを御愛好下さる方々へ。
walk this way
この言葉を胸に、しぶとい生命感を keep on moving 致したい所存で有馬温泉。

隠しきれない51歳


つづきは10月10日でーす

p5123-ip06higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp

No.1279 kubo -2005/10/07(Fri) 14:18:50-

2年ぶりのレカ漫、楽しみにしております。天国のジェミニ父さんも期待してるはず。

BRRBについて、一点報告忘れ。拙投稿@No.1229でご紹介し、各方面にセンセーションを
巻き起こしたミニスカレカ画像。これは『Parineeta』ではなく、『BRRB』の衣装でした。

☆オマケ
別嬪主演『Saaz Aur Sanam』(1972-Hindi)のポスター。
http://www.channel4.com/film/cinemadvd/gallery/bollywood_posters06.html

h219-110-056-221.catv01.itscom.jp


No.1281 田中 -2005/10/10(Mon) 03:32:37-

温かい五千円有り難う御座います。

> ミニスカレカ画像。これは『Parineeta』ではなく、『BRRB』の衣装

そうなんですよね。私、未だ『PARINEETA』は観てないのですが、
あの格好でこのシリアスな作品にどう登場するのかを楽しみにしていたクチです。

> 別嬪主演『Saaz Aur Sanam』(1972-Hindi)のポスター

早速お宝フォルダに保存させて頂きました。
別嬪の後頭部から、ぴよんと緑色の花が伸びているのがポイントですね。
もしかすると今年のレカ漫には、このポスターからインスパイアされた
カットが登場するかもしれません。

あっ。
時計をみると、もうこんな時間。インドでは現在、午前零時ジャスト。

おめでと別嬪

p0413-ip03higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp


- No.1277 -
Re:小ネタですが
投稿者 田中 2005/09/20(Tue) 00:04:57

kubo様>
> 別嬪出演の『Yatra』(旅)、結局ヒンディー語映画らしく。吹替え問題は雲散霧消。


まずはお詫びさせて下さい。感謝レスが遅れてしまい本当に御免なさい(_ _)
その理由は後述致しますが、それとは別に、私自身がこの数週間アパートでペンキ塗れだったという(/言い訳終了)
で!
ご紹介記事、有り難く拝見致しました。別嬪、思いのほか重要な役柄を演じるようですね。
拙PCの愛用アプリ「日英翻訳ベラベラくん」を使って当記事を訳してみると、
"Rekhaが与えられた環境について、カタルシスを引き起こす娼婦の役割を果たしていることは集められます"
という滅茶苦茶な日本語が表示されました。原文は

> It is gathered that Rekha is playing the role of Lajbanti,
> a Baiji (courtesan) who brings about catharsis in the given ambience.


です。頑張れベラベラくん。でも、大いに納得した次第です。

しかし結局、ヒンディー語で展開される作品になったと。私個人的には問題ないのですが、
二研的には「なんだよーせっかく面白い流れになりそうだったのにさぁ」てな気持ちも少々あります。
ヒンディー語や英語以外の言語を流暢に話す別嬪も観てみたい気があったりして。
最終的には、どの言語にも則さず、ゆえにどの人種にも感覚として伝えることの出来る表現で
別嬪が何かをやってほしい〜ってな欲望もあります。無声映画のパントマイム演技なんか巧そうですし。

楽しみですね。


> Rekha Vishal という歌手は実在し、『Maqbool』(2004-Hindi)で2曲歌っています。

ご究明有り難う御座います。本当は自分で調べて自分で究明するつもりだったのですが、
kubo様に甘えてみたかったのです。おレスを頂き、現在モニターの前でカタルシスを感じています。
SmasHits.com、間違えてくれてありがとう。


以下、余談です。
私自身、別嬪の新作はまだ完全に鑑賞し終えていません。本来なら十月のレカー漫画に備えて
その年に公開された作品を最低20回は鑑賞する訳ですが、1回も観終えていない現状です。
あまりの恥ずかしさに死のうかと思いました。
具体的には、醤油1リットルを一気に飲み干そうかと思いました。
けど、その気にはなれなかった。
そして昨夜、開き直った自分自身を祝福しながらインド古典音楽CDを聴き、そのついでに
民放TV番組をチラチラと眺めていたところ、オダギリジョーの密着ドキュメントが
放送されていました。たしかTBSだったはず。
オダギリは始終、レカーがインタビューで答えていた発言と同様の理念を繰り返し発言。
いわば "私は Rekha という存在に最も近い行動を選び、それを実行し、Rekha を完成させる
ために日々活動し続ける" といった理念。オダギリの場合は "Rekha" が "オダギリジョー" と
いう名詞に置き換えられた形で、"僕は オダギリジョー という存在に・・" 云々。
彼はその代償として "私生活臭の一切を公にしたくない" と述べる。
それが役者として義務であり抵抗でもあるからだと。

非常に退屈なドキュメントでした。

私自身、オダギリをレカーに置き換えて観ていたのは言うまでもありませんが、その上で
非常に退屈だったと。
レカーはどうなんだろう?と感じました。今でもその理念で俳優をやっているのかなと。
実のところ、俳優の演技の鑑賞者(※例えば私とか)は、役者の私生活がどのようであっても、
作品上で巧みな演技をすれば、その役柄の存在感を何かしらと重ね合わせてリアルに感じる
ことができるんです。
別にレカーが過去2回の結婚をしていたとしても、新作で独身(婚姻経験無し)を演じれば
それをそのまま受け入れて物語を理解する。
それが普通だろと。それに集中できない奴は「分別のないアホ」ではないかと。
アホ相手に演技をし続けるのは空しいことではないか?

番組終了後、モニターに向かって何度も「どうなのよ、求めるところは」と呟いた次第です。
アホを相手に自分自身の超越存在を完成させることが、あなた自身の最終目的なのかと。


以上、オチのない余談ですが、別嬪ファンとしては避けられない考えなのでした。



〜レスが遅れた理由〜

先月あたりから当板にアクセスしづらくなっています。特に夜間です。
原因は、当板のサーバー全体にスパム攻撃がされているそうで、管理会社からは
その旨の謝罪メールが送られてきてはいるのですが、現在も根本的な対策ができずに
いるとのこと。今回の kubo様のご投稿は先週の時点で確認したものの、肝心の
レス投稿ができぬまま今日に至りました。はい、決して放置プレイしたのではありません。
おそらく今後もしばらくこの状態が続くようなので、この際、
当板の隠しシステムをばらすことにします。
まず当板の最上部をご覧下さい。「〜緑の月掲示板〜」「REKHA JUNKIE SUTRA」というタイトルがあり、
その下に白文字で 今月の言葉 があります。例えば今月は「そういえば あと一ヶ月で 十月だ 9月」
ってやつです。その文章の右側に、実は隠しアクセスカウンタが設置してあります。
確認方法は、「〜十月だ 9月」の文章にマウスポインタを当て、クリックしたまま右側にドラッグさせて
下さい。テキストが反転表示されるはずです。そしてカウンタも表示されるはずです。
そしてこのカウンタの数値は、私がアクセスした時点で「00000」に戻る仕組みです。つまり
田中がアクセスできずに何日も経過すると、カウンタはジワジワと跳ね上がっていく仕組みで。
よって、"せっかく投稿してやったのに田中はレスも打たない、ふざけやがって" という時には、
このカウンタを御確認頂ければ幸いです。
もしカウンタが 00010 とか 00035 と表示されていた時は、私自身ネット接続をしたくても
できない状況にいるとお察し下さい。
そしてもし 00000 とか00002 と表示されている場合は、数時間前に田中がアクセスし、御投稿を
しっかりと拝読し、そのレスを記し始めているとお察し下さい(※大したレスではないけれど)。


わー
久々に投稿したら、長文になってしまいました。
無事投稿できますように

p0476-ip03higasisibu.tokyo.ocn.ne.jp

- No.1276 -
小ネタですが
投稿者 kubo 2005/09/14(Wed) 01:31:17

田中様@No.1249
> Rekha to star in Bengali film - 7/10付けの記事
> Gautam Ghoseのベンガル語作品だそうです。


別嬪出演の『Yatra』(旅)、結局ヒンディー語映画らしく。吹替え問題は雲散霧消。
http://www.screenindia.com/fullstory.php?content_id=11102


フレンチトーストフレンチフライフレンチキッス田中様@No.1273
> "Rekha Vishal" ってのが解りません。

Rekha Vishal という歌手は実在し、『Maqbool』(2004-Hindi)で2曲歌っています。
smashits の単純な間違いと思われます。
ご参考: http://www.indiafm.com/movies/musicreview/7101/

h219-110-058-051.catv01.itscom.jp

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