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michi様、無事くも膜下出血より生還されたのに、コイルコンパクションが発見されご不安な事と思います。コイルコンパクションは瘤が1cm以上あればおこりやすく、あと瘤のネックが広い場合等いろいろな条件が重なるとひきおこるとされているようです。コイリング全体の30%位で結構な確立ですよね!先端の医療でまだまだ未知の部分があるようですが、主治医を信じてお任せするしかないですよね!旭川のK先生が”瘤が再発したら僕のところへおいで!治してあげるから”という暖かいお言葉をいただいて私はコイリングに踏み切る事ができました。お互いに前向きに頑張りましょう!治る病気です! [No.3944] 2011/04/21(Thu) 09:41:03 202.232.233.130 |
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