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canco様、早速のお返事ありがとうございます。 この手術は、どちらの方法でもお医者様の腕が一番だと思うんです。 そういう意味ではスーパードクターでしたら、安心ですね。うらやましいです。 私の診ていただいた大学病院の先生は、最初の教授も、CT後の先生も用件を話し終えれば「はい、それじゃ半年後に」って感じであっさり。 S先生のように、血圧が上がらないように・・・など、生活するうえで気をつけることは一言もありませんでした。 私は人間的にこの先生方に命を預けれない・・・と思ったんです。ネットで調べた時にこの病気でこの大学病院の名前が全くでてこなかったこともあり、別の病院で見てもらおうと思っています。 開頭であれば、県内に割と有名なお医者様でN先生という方がいるらしく、その先生は見た感じも親分肌の人情味ある先生のような気がします。 コイルなら仙台に有名な先生がいらっしゃるようですが、とりあえず秋に県内のN先生の病院へ行ってみようと思います。 破裂の可能性も、術後後遺症の可能性も、お医者様にはわからないかもしれませんが、命を預けるのであれば、こちらの立場になって声をかけてくださるような先生にお願いしたいです。 話は変わりますが、canco様のお父様はお元気になられたんですね!すごいです! うちの義母は乳癌から左肺と脳への転移です。 脳の方はガンマ線治療で消えたそうですが、肺の方は大学病院ではダメで(義母は病院嫌いと仕事の忙しさでなかなか入院せず、そうしてるうちに手遅れになり、見放されたようです)、担当医が出向している別の病院へ入院しました。 そこでは新たに肝臓全体への転移もみつかりました。(大学病院は今まで何をしていたんだ?) 少ない希望を託し、抗がん剤治療をしています。 入院1ヶ月で髪の毛はほとんどなくなり、痩せた体は更に痩せ、家族も本人も、長くないと思っていました。 それでも1ヶ月過ぎて、肺の影がいくらか薄くなり、肝機能も少し回復してきたそうで、時間はかかるかもしれないけど回復できるのかも・・・と淡い期待をしています。 そこにcanco様のお話で、ますます期待してもいいのかも!と思いました。 症状は違うだろうけど、余命宣言されても回復した人は本当にいるんだ!とうれしくなりました。 ちなみに温熱治療とはどのようなものですか? もしおひまがあったら教えてください。 長々とすみません。 似たような方のお話を聞けて、少し元気が出ました。 ありがとうございました。 [No.3989] 2011/05/20(Fri) 11:08:46 pl041.nas932.p-aomori.nttpc.ne.jp |
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