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悩み猫さま わたしは、昨年8月にコイル塞栓術をうけました。 私の場合、瘤の大きさが8ミリ以上でしたので、ほぼ迷わず手術を決断しました。また、場所も「脳底動脈先端部」だったので、開頭ではリスクが高いということもあり、当然のごとく、コイル塞栓術を選択しました。 悩み猫さんのように、大きさもガイドライン的にスレスレ、かつ、どちらの術式もOKということだと、本当にどうしたものか?と悩んで当然だと思います。 先生方や、体験者の方などの意見を聞いて、自分が納得する結論が出せると良いですね。 私はコイル塞栓術でしたが、もし、どちらでもOKなところだったとしたら、開頭を選んでいたかもしれません。どうしてもコイルだと再開通の可能性がゼロではないので、術後も定期検査の度に、不安感がつきまとってしまうからです。 私は手術の合併症で、脳梗塞を起こしてしまったので、入院が半月くらいになってしまいましたが、何事もなく済んだ人は5日から7日くらいで退院されていました。術後の大変さ、といったものは、やはりコイルの方が軽いかもしれませんね。 私の周りでは開頭手術を受けた人が二人いますが、術後すぐは腫れなどが大変だったようですが、特にその後、なにか問題があるという話は聞いていません。 いずれにせよ、どちらの術式であれ、リスクはゼロではありません。 自分が心から信頼でき、疑問点など、なんでも聞けるドクターと出会えることが一番だと思います。 アドバイスになっていないかも知れませんが、同じように未破裂脳動脈瘤と向き合うシンドさを体験した者として、応援しています! [No.4442] 2014/10/02(Thu) 21:35:17 pw126253032045.6.panda-world.ne.jp |
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