![]() ![]() |
![]() ![]() |
氷野様へ こんにちは! 「魔法使いとその弟子」を読んでくださり、感想まで。ありがとうございますっ! ガランは人の姿でいるときは、自分がドラゴンであることを知られたくなかったのかもしれませんね。 ドラゴンの爪や牙、そういったものすべてを誇りにしていたのでしょう(……なんて、今そんな風に思ったり) レイテとグレースでは魔法の使い方もタイプが違いますね。その辺り、ちゃんと書き分けていたようで嬉しいです。 長い話なので、混乱しやしないかと思っていましたが、そういうこともなかったようでホッとします。 それにしても、締めは何でしんみりと行かないんでしょうかね、この師匠と弟子たちは(笑) まあ、この師匠と弟子たちだから、私も付きあえて最後まで書けたのだと思います。 色々と風呂敷を広げたときには、最後まで書けるだろうかと心配したものですが。 読み応えがあったというお言葉に、作者は思わず昇天しそうです。 褒め殺さないでください(笑) 夏本番といった感じで、暑くなってきましたね。 お身体に、どうぞお気をつけくださいませ! それでは、嬉しいお言葉の数々、誠にありがとうございましたっ! [No.113] 2009/08/07(Fri) 17:34:43 |
この記事への返信は締め切られています。
返信は投稿後 30 日間のみ可能に設定されています。