9月14日、午後8時45分前後、「「「上手く撮れない。」」」と、しみじみ思いました。
高知県の河川にて、食用のヒラセイゴ狙い。右の人差し指がラインで痛むものの、これもリハビリ(笑)です。
実は先週も2匹釣れてました。ただし、バラシ多発。
カルティバの新型フックも「やっと」導入したのですが、足元に寄せてからの、抜き上げですっぽ抜け。
ファイト中の身切れなんかもあったようですが・・・中には、足元のテトラの隙間に入り込んで、ルアーを挟んで、頭ふって針外す強者セイゴまで出る始末。
・・・で、今回はリベンジ?ST−41と46、STXシリーズ 。 朝までやってて、ヒラセイゴ皆無でした。(大陸一匹に、小エバ3匹に、クサフグ7匹?クロダイやキビレも皆無)
今回最大魚は、上時間に掛かった、外道の子アカメ。
アカメ狙いで何十年も、坊主釣行をしていた頃だと「飛び上がって喜ぶ」ところなんですが、計測時に「あれ、思ったより長いや!」と思うぐらい、夏痩せのせいか?普通の小平並みに岸にずり上げて、初めて「赤目」と気が付いた次第です。
だだし、記念写真が・・夜間のスマホ(以前はデジカメ使用)だったせいか??赤いお目目が、きれいに映りませんです。めったに釣れないので、勿体ない。
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No.17114 - 2019/09/16(Mon) 21:47:07
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