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初めまして(^o^) / berry☆
美月様、皆様(o*・ω・)ノオハツデツ(m*_ _)mペコ
いつもこちらのサイトとmonthlyの方を楽しみに拝見させて頂いてます(*^▽^*)
私も、王家を読み続けて15年…最近の展開には閉口してしまう所が多々ありますね。結婚してから、プリンセスは実家で購入して家族で読んでいるので、今月はまだ読んでいないんですが…はぁε-(;ーωーA フゥ…ミノア編のテティ登場辺りから(いや、もっと前からでしょうか)お子ちゃま王家化してるような気がしますね。皆様もお書きになってるように、ラブシーンも昔みたいにときめかない!メンフィスもキャロルにつられて平和ボケしてる感が強いし(~_~;)もっと前みたいな強引さが戻ってきてもいいと思うんですけど。
「気に入らなければ激情のままに切りCENSORED」勇猛な王は何処へ!?テティも、王宮の侍女という立場からしたら、ものすごく無礼な侍女に思うんですけど。
本誌のおしゃべりタイム読むと、パピルがかわいいとか100巻目指して頑張ってとか、一体誰がそんな寝ぼけた事言ってんだ!?と驚いてしまいます。
私も、これ以上崩れた王家は見たくありません(T-T*)ウウウ 私はイズミル様一筋なんですが、王子の問題も早く解決して欲しいと思っています。もう新キャラなんて出さなくていいから、アイシスの懐妊問題や、現代での呪術版が欠けている問題(ときど〜き出てきますよね…)ネバメンの問題など、早く片付けて、終幕に向かって欲しいです。昔のような大人な王家が読みたいです。
何だか、まとまりのない文章になってしまいましたが、
このサイトに来ると同じような意見の方がたくさんいるんだって嬉しくなります。.:♪*:・'(*⌒―⌒*)))
美月様、これからも頑張ってくださいね!

No.1011 - 2007/02/11(Sun) 13:58:50

Re: 初めまして(^o^) / 美月
berry☆さま、はじめまして。
書き込みありがとうございます。

マンスリーいつも読んでくださっているんですねーありがとうございます!

最近の展開は、やっぱりちょっと(だいぶ?)首を傾げるところが多いですよね。

>ミノア編のテティ登場辺りから(いや、もっと前からでしょうか)お子ちゃま王家化してるような気がしますね

わたしもミノア編あたりが決定的なターニングポイントだったような気がします。
王家の華は20巻くらいまでだったな〜というのが、個人的な感想かも(^^;

>本誌のおしゃべりタイム

おしゃべりタイムもそうですが、私は姫誌のラブラブ王家のほうが謎です。
あのお手紙、いったい誰が出してるんだろう・・・?
小中学生の女の子たちとか??

確かに、最近王家を読み始めたファンの人ならそういう感想もありかな〜とは思うのですが、こう、えんえんリアルタイムで付き合ってきた身としては、最近の「ファンレターの声」には、ちと共感できない部分も多いかな、と思いマス。

本当に、残念な現状ですよね〜。

No.1014 - 2007/02/16(Fri) 00:47:33
はじめまして / HITHUJI
美月様、初めまして。いつも小説を楽しませていただいております。私は友人のお母様が王家の大ファンということで、その友人に15巻ずつのペースで借りて読み始めました・・・これが私の王家との出会いでございました。
最初はどんどん美しくなるキャロルに見惚れていたというのに・・・今ではくずれてしまっているような気がしてなりません(>_<)
私は本誌は読んでいないのですが、最近ではコミック最新巻を読む度に悲しくなるほど。一巻の間にメンフィスほとんど出てこないことだってあるじゃないですか!!!何かよくわからない話の展開で・・・最初の頃の謎は謎のままなんでしょうかねぇ。新しい謎ばっかり増えて。
愚痴だらけになってほんとごめんなさい。でも本当に悲しくて寂しいです。美月様の小説は私の楽しみです。これからも楽しみにしております!!

No.1007 - 2007/02/07(Wed) 12:16:24

Re: はじめまして / 美月
はじめまして、HITHUJIさま。
書き込みありがとうございます♪

お話し読んでくださってるんですね〜〜〜嬉しいです*^^*
お友達のお母様からのご縁だったとは・・・ほんと、王家って世代を超えて読み継がれているんですね。
そういう意味では、やっぱり凄い漫画だわ、うん。

最近の展開については、やっぱりHITHUJIさまも思うところがおありのようですね〜〜。
ほんと、なんというか、とほほほほ・・・(^^;

あれだけ面白かった作品が〜〜っと思うと、世の中の諸行無常にしみじみと悲しくなってしまいますが、それでも、王家があるからこそこのサイトがあり、こうしてみなさまとの出会いがある、というのもまた真理なんですよね。
ついつい愚痴モードの時には忘れそうになりますが、そこは忘れず感謝しないといけないな〜とも思います。

ではでは、よければぜひまた遊びにいらしてくださいね!!

No.1010 - 2007/02/08(Thu) 21:40:12
今号 / etsuko
 こんばんは。美月様。以前一度、某女性週刊誌にH先生の記事が載っていると、お知らせした者です。あれから美月様のご感想などを読み、しきりに同意のうなずきをPCの前でするばかりでございました。

 さて、私の住む近くの書店では、なぜか5日にプリンセスが発売なので三月号をもう先ほど読み終えました。
 そして、新たなる決心をしました。もう本誌は買わないと。本当に悔しくて仕方がありません。あんなに面白かった王家がなぜここまで・・。以前は、王家を知らない友人に、胸をはって紹介できました。ううっっ。

 美月様が過去の栄光の部分を、二次作品として、書いてくださるだけが私の心のささえです。

 新たなキャラがまた出てきていましたよ・・・・。
不吉な予言を残して、今回は失礼いたします。

No.1006 - 2007/02/05(Mon) 20:08:35

Re: 今号 / 美月

こんばんは、etsukoさま。

こちらも良く早売りをしているのですが、今月は通常発売だったらしく、P誌ゲットの前にetsukoさまの書き込みを読み、かなり怯えながら今月の王家を読みました(笑)

結果は・・・あらかじめ(相当の)心の準備ができていたからでしょうか?
思ったほど怒り狂うことはなく、比較的穏やかに読了することができました。
これはある意味etsukoさまのおかげかもですね。ありがとうございます(^^)

とはいえ、etsukoさまが「本誌はもう買わない」と決心される理由はよ〜〜く分かります(泣)
とゆーか、わたしだってマンスリーを書くという理由がなければ、とっくの昔に立ち読みで済ませ・・ごほごほ。

ええと、ともかく。
今の本誌が色んな意味で、あまり購買意欲を刺激しない嘆かわしい現状であることは、否定しがたい事実ですものね〜〜(TT)

新たなキャラのあの方・・・うーん、次回は中国方面かと思っていたら、方向チェンジ!?
もはや王家に「長期的な視野にたった展望」などというものを望むのはやめよう、などと心ひそかに思う今日この頃でございます。

No.1009 - 2007/02/08(Thu) 21:39:29
初めまして / ゆい
美月さま、はじめまして(^^♪
このサイト何度か見させていただいてました!
今回初めて書き込みさせていただきます。

私もプリンセス2月号読みました。
立ち読みですが(A´Д`;;)
本当にわけがわからないお話になってますよね(泣)
インダスの太子って必要あったのでしょうか・・?
とりあえず今いるキャラで話のケリをつけてほしいですよね(>_<)

やはり、皆さんが言っているように王家が一番面白かったのはバビロニア編ぐらいまででしたよね・・
さくさくと話が進んでいて!

ミノア〜トロイにかけては王子に腹を立てながらもなんとか読めましたが、それからまた王子に拉致されるって・・・
H先生はキャロルが拉致されてメンフィスが助けに来てエジプトに戻るっていうストーリーしか浮かばないんかッ!!って最近つくづく思います<`ヘ´>

某女性週刊誌のH先生のインタビュー・・
『天は赤い河のほとり』のことをパクリって言ってましたね。
でも私は天河はたしかに王家に設定が似ていますが、
今の王家よりも天河のが絶対おもしろいと思っちゃうんです(>_<)
昔の王家なら全然天河よりおもしろいでしょうが・・

やはり早く完結してほしいですね(^_-)
今年中はやっぱり無理でしょうが・・

長文乱文失礼しました(>_<)

No.1005 - 2007/02/01(Thu) 01:56:38

Re: 初めまして / 美月
はじめまして、ゆいさま。
書き込み&ご訪問ありがとうございます!

>インダスの太子って必要あったのでしょうか・・?

インダスの太子さま、てっきりあれで出番終了〜かと思ったら、
ちゃっかり3月号にもご登場なされていて、ちょっとビックリしてしまいました(笑)

>とりあえず今いるキャラで話のケリをつけてほしいですよね(>_<)

ほんとですよね〜〜〜〜〜っ、とか言ってるそばから、今月も増える登場人物(爆)
なんというか、ポジションとしてはかなり面白そうな位置にいるキャラなのですが、
ぶっちゃけ今の細川センセにその良さを生かしきれるのかどうか、超不安☆

・・・なんといっても、面白そうな伏線【だけ】つくって、そのまま放置が大得意のお方ですもの〜〜〜〜(T^T)

これまで何年間にもわたって、失望につぐ失望、肩透かしにつぐ肩透かしを味わわせられ続けてきた身としては、もはや『きゃあ☆新キャラ♪どんな展開になるのかしら、ワクワク☆☆』などとゆー純粋な気持ちには、とてもとてもなれませぬ(泣)

まあ、とはいえ、例によって例のごとくの「影だけ」出演でしたから、あのベールがはがれるのは・・・早くて1〜2年後、くらいでしょうか??(もはや笑うしかない)

>『天は赤い河のほとり』

わたしの天河連載当時の感想は、「面白いのは天河/好きなのは王家」という感じでした。
今は・・・・・あははははは〜〜〜〜〜(と笑ってごまかす)

ほんと、もはや「キレイな結末」とか「感動的なラスト」なんて望まないから、とにかく完結して欲しい!と思ってしまいます。

No.1008 - 2007/02/08(Thu) 21:38:37
王者の目 / fujisannrei
今週の某女性週刊誌で、「里中満智子先生の少女漫画評」特集がありました。

古今の作品の見所やクイズなどもあって、結構楽しく読みましたが……。


クイズの中で、『王家の紋章』の3人の男性キャラの『目』を示し、どれがメンフィスか当てるという問題がありました。

「王家」ファンなら簡単に解る問題でした。


…目は心の窓、とも言いますが、最近はキャロルをはじめとする登場キャラたちの「目」に力がないんですよね。

ネバメンだって、初登場の頃の「やってやれねえことはねえ…」の雰囲気に、こいつは何かやってくれるぞ…という感じで期待してたんですが、今はまったくのぐーたら状態。

以前、姫誌の表紙にキャロルとメンフィスの正装した姿のカットがありましたが、キャロルはともかく、メンフィスの絵にまったく「力」というものが感じられませんでした。

まるでお面をつけた案山子が立っているようでもあり、ただ絵的にキレイなだけで。
…ひどい言い方ですが、本当にそう思ったもので……。

…今、唐突に思い出しましたが、番外編「久遠の流れに…」の王子時代のメンフィス。

メンフィスの幼少時代、罪人扱いされていたウナスに剣を突き立てた場面の、息詰まる程の厳しさと真剣さが、今のストーリーの中にほとんど見られません。

一国を担う王ともなれば、所構わず感情表現をする訳にもいかないでしょうが(メンフィスはその範疇に入らないかも…)。

単行本5巻でキャロルの腕を折ってしまったり、逃げたキャロルとルカを追ってナイル川からザア――ッと上がってきた、怖ろしい程怒っていたメンフィス。
そして6巻で暗殺者に狙われたキャロルの無事を喜び、犯人を憎んで震えていたり…。

アルゴン王に図られ、血まみれになりながらも、キャロルを奪還した11巻のメンフィス…。

メンフィスはどうするのか、これから彼らは分かりあっていけるのか……、という、当時小学生だった自分が感じていた、ドキドキ・ハラハラ・ワクワク…といった展開が、最近のストーリーに感じられないんですよね。

思い出したように、キャロルが王子に怒りと非難をぶつけたり、ハサンやアマゾネス姉妹の活躍などのストーリーの起伏場面もありましたが、最近はすっかり流し読み状態です。

長編では負けていない、横山光輝先生の『三国志』全60巻を持ってはいますが、こちらは史実とフィクション(演義)がミックスされているとはいえ、始まりと終わりが分かっている作品ですし……。

「王家」は、ここまで来ると、ラストを見なければ、という思いでつきあっているのかも…。

丸くなりすぎた王よりも、私を「王家」に繋ぎ止めている最後の砦は、アイシスの激しさなのかもしれません。

女王と某王子、やっている事は同じですが、「望み」に付随する余計な事を考えない分、彼女の方が一途なのかもしれません。

今となっては、決して叶えられない願いと分かっていながらそれに固執する姿に、悲しみと一種の潔さも感じ、心の何処かでアイシスの幸せを願ってもいます。

女王の気高さのみが作品の最後の一線、というのも寂しいものですが……。

美月さまやみいさまも書かれていましたが、ピーク時の絵もストーリーも、本当に「今は昔…」です。

今では本編よりも、美月さま他の、各王家サイトの創作小説を楽しんでいる状態です。

…長文、乱文、申し訳ありませんでした。

No.1001 - 2007/01/26(Fri) 22:53:17

Re: 王者の目 / 美月
こんばんは、fujisannreiさま。

>今週の某女性週刊誌で、「里中満智子先生の少女漫画評」特集がありました。

へぇ〜〜そんなものがあったのですね!
先日の細川先生インタビューといい、最近の女性特集は少女漫画に力を入れているのでしょうか?

里中満智子さんって、結構好きな作家さんです。
エジプトものでは「クレオパトラ」という古いコミックスが昔家にあって、これはかなりお気に入りでした。
あと同じくエジプトつながりで自ら購入した「海のオーロラ」とか。
自分では買っていませんが「アトンの娘」なんてのもありましたよね。
えらくリアルな古代エジプト風俗の描写におののいた覚えがあります(笑)

>クイズの中で、『王家の紋章』の3人の男性キャラの『目』を示し、どれがメンフィスか当てるという問題がありました。

うわ、これはちょっと見てみたいです!
王家ファンなら簡単に分かるとのことですが、うん、たぶんきっと当てる自信があります(笑)

>…目は心の窓、とも言いますが、最近はキャロルをはじめとする登場キャラたちの「目」に力がないんですよね。

それは、確かにその通りですよね〜〜〜。
眼力、目力、そういうものが最近の王家キャラからは感じられないと私も思います。

こういうことを言ってしまうのは哀しいことですが、年をとった人間のからだがあちこち壊れ、がたがくるように、王家という作品もまた、すでに年を取りすぎてしまったのだな、と思います。

人も物も作品も、老化・老衰をまぬがれることは出来ないのだな・・・と。

願わくば、せめて引き際を美しくして欲しかったと思わなくもないですが、それももう言っても詮無いこと。
もうここまで来てしまった以上、この先何を言っても意味のないことでしょうし、あとはもう、余生を看取る気持ちでこの作品に付き合っていく以外、どうしようもないのかな、と思っています。

・・・いやはや、どうも、かなり厭世的になっておりますね〜〜〜(^^;

なんだかんだ言っても、「王家」がこれまでの自分に多大な影響を与えた作品である、という事実に変わりはないので、この先もきっとずっと、王家は私にとって特別な作品でありつづけてはいくのでしょうが・・・それでもちょっと、今は、「これ以上この先に期待はできない」という諦め感が強いです。

ただまあ、それはそれとして、王家本編への愚痴ももう、さんざん言い尽くした感があるので、下のきい様へのレスにも書きましたが、今年はちょっと目線を変えて、もうちょっと色んなモチベーションがあがる部分に目を向けていこうかな、と思っています。

No.1004 - 2007/01/30(Tue) 01:32:18
おひさしぶりです。 / きい
美月様、こんばんは。

2月号の感想読ませていただきました。わたしも2月号を購入したのですが、まさしく同じ気持ちです・・・

インダス太子早くも退場!?事件には開いた口がふさがりませんでした。。。このあいだのネウロイ人といい、含みのありそうな登場をしたのに何もせずさよなら・・・ということが多いですよね。それにしても、自国の国境に敵の兵が集結したから急いで帰国するようですが、遠路はるばる太子が帰国する頃には普通に考えれば間に合わないですよね(笑)インドを早馬が発ってから連絡を受けた王子が帰国するまで、どれだけかかるのかしら。。。といらぬ心配をしてしまいました。一分一秒を争って帰国する距離か?!と(笑)

いい加減新キャラが登場するならするで物語の本筋に何かしら影響を与えて欲しいなあ!!と思ったりもしますが、そもそもこのストーリーの本筋がもはやよくわからないんですよねえ。まずはネバメンかなあと思うんですが、どうにかなるんですかねえ。よく考えてみたら、ネバメンは罪人であるのにファラオの弟を騙ってるわけですが、今のところメンフィスやキャロルを陥れるような恐いことを何にもしてないんですよね。。やっぱり成敗するにしても、何か決定的な悪さをしてくれなきゃいろいろと難しそうですよね、持っていき方が。ここまでひっぱておいて、「なぬー!実は罪人であったと?!」だけっていうのもどうなんでしょう(笑)だけど、何かもうネバメンが定着しすぎて、いなくなってくれる気がしないんですよね(笑)

2007年も先生が健康に執筆を続けてくださることを祈りつつ、ついでにストーリーの軌道修正もちょこっと期待しておきます。

美月様、今年もあらすじ・次号予想、楽しみにしています☆

No.1000 - 2007/01/22(Mon) 02:36:37

今年の抱負 / 美月
こんばんは、きいさま。

>インダス太子早くも退場!?事件には開いた口がふさがりませんでした。。。このあいだのネウロイ人といい、含みのありそうな登場をしたのに何もせずさよなら・・・ということが多いですよね。

本当にそうですよね。
最近ほんとに、意味のないエピソードが連発されてるな〜〜としみじみ思います。

>そもそもこのストーリーの本筋がもはやよくわからないんですよねえ。

同感です。
これまでマンスリーをはじめ色々な場所で、「とにかく話の本編を進めて欲しいの!!」と連呼してきましたが、もはや話の本筋がなんなのか、そこからして疑問な状態ですよね。

まっとうに考えれば、イズミル・キャロル・メンフィスの三角関係の決着であったり、アイシス・メンフィス・キャロルの関係の決着であったり。あるいは偽王弟によるお家騒動の顛末などが「本筋」になりうる部分だと思うのですが・・・・十分そこへ持っていける下地がありながら、のらりくらりと決着を回避し先延ばしにしているこの現状。

・・・決着つける気、ないんだろうな〜〜〜と、嫌でも悟らざるを得ない今日この頃です(T^T)

>美月様、今年もあらすじ・次号予想、楽しみにしています☆

ありがとうございます。
あらすじの方は、純粋に「あらすじ」として用立てて下さっている方が、少なからずいらっしゃるようなので(海外在住でリアルタイムにP誌の読めない方とか)、一応これからも続けるつもりなのですが・・・ただ、プリンセス誌の連載本編とは、今年は少し気分的に距離をおこうかなとも思っています。

こういうことを言うのは非常に悲しいのですが、ぶっちゃけ、この先どれほど真剣に本編を読み込んでも、もはやかつてのようにテンションが上がることはありえないと思うんですよね〜〜〜(泣)
むしろ色んなモチベーションが下がるばかりなので、本編は本編としてまったりと眺めつつ、しばらく過去の栄光にでも浸って、ちょっと色んな英気を養おうかな、とか思っています。

せっかく楽しみと言ってくださっているのにごめんなさい。
でもその代わり、しばらく手をつけてないお題とか、他の部分の更新に今年は力を入れていけたらと思っているので、またお付き合いいただけましたら嬉しいです(^^)

No.1003 - 2007/01/30(Tue) 01:08:04
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