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(No Subject) / 夕星
こんばんわ〜。先日はお世話になりましたo(^∇^)o

所で今月のP誌、つい先日(16日!)やっと手にいれました。

「あ〜〜もう『王家』以外読んでないし、買わんでええかな〜〜」ってな感じでかなり悩みつつ・・・・・・

でもずっと頑張って(?)買い続けてる唯一の月刊誌だし&美月さまの「2月号感想」と照らし合わせてみたくって・・・・バ〜〜ン!と購入しました。

・・・う〜ん、期待たがわずの太子早々退場!美月さまのおっしゃる通り、命をかけて旅してきたはずなのに太子様、さっさと引き上げさせられちゃって。。H先生残酷だわ!?

それにしても、今月の王家は「キャロルちゃんの知性披露の巻き」。。。って感じですかね?(う〜〜ん、でもあんな中途半端に教えちゃったら余計かわいそうですが〜)
以前、美月さまがおっしゃっていた通り、もうページ消化の為に書いているみたいになっちゃったんでしょうか?あ〜あ。

来月も、390円(P誌の定価いくらだっけかな?)使うか使うまいで悩みそうです〜〜(~ヘ~;)

No.999 - 2007/01/19(Fri) 00:00:58

神は死んだ・・・ / 美月
こんばんは〜〜夕星さま。
まいどレスが遅くなりましてすいません〜〜!!

>「あ〜〜もう『王家』以外読んでないし、買わんでええかな〜〜」ってな感じでかなり悩みつつ・・・・・・

う〜ん、確かに(^^;
私はせっかく購入してるので、なんとなく他の話も読んではおりますが、続きが楽しみ!!って連載は今はあんまりないですよねー。
一時期はプリンセスって、すごく私好みの作品がたくさんのってた雑誌なのに。

王家もほんとトホホな感じで・・・それでもしばらく前までは、まだなんとか持ち直してくれるんじゃないかと一縷の希望を抱いていたのですが、今回の「キャロル嬢奴隷落ち編」「インダス太子登場編」のあまりのダメダメっぷりに、もうほんきで望みを持っててもどうしようもないんだな〜〜と諦めの境地です(^^;

でもたぶん、それでも一応来月号も読むんだろうな〜〜〜あはははは(乾いた笑い)

No.1002 - 2007/01/30(Tue) 00:52:44
お知らせ / 美月
「晴の海」の雑記帳にも書いたのですが、念の為こちらにも同文でお知らせ。



去年の年末あたりから、どうもメールフォームの調子が不安定だったらしく、メールの送受信が上手くできていないケースが何件かあるようです(^^;

トップページからのフォームも現在使用不能で・・・こちらはただ今問い合わせ中ですが、取り急ぎ、ここ半月ほどの間に管理人にメールを送ってくださった方でお返事の帰ってきていない方は、送受信ミスの可能性がありますので、お手数ですがもう一度お知らせいただけましたら幸いですm(__)m

管理人のメールアドレスは
mituki☆mbh.nifty.com
です。
迷惑メール防止のため、@を☆に変えてありますので、ご面倒ですが手動で変換してお送りください。

「夢の浅瀬」ページのひとことメルフォは生きているようですので、そちらから送ってくださっても大丈夫です。
申し訳ありませんが、よろしくお願い申しあげます。

No.998 - 2007/01/15(Mon) 23:50:27
思い出 / みい
 こんにちは、美月様。今年もよろしくお願いします。
 でも、何だか新年からブルーですね。
 細川先生、またやってくださったんですね・・・。
 最近の絵の崩れ、見るも恐ろしくて私はまだ見ていないのですが、実は私が王家を読まなくなったきっかけはその「崩れ」でした。あの、最後にキャロルが現代に帰った頃の絵、美月様は覚えていらっしゃいますか?
 これはキャロルぢゃない・・・というのが感想でした。アフマドパパに会ったときの「すごい、現代じゃないみたい」と呟くキャロル・・・あなたはキャロルじゃない・・・確かに、そう思ったのを覚えています。
 思えば、12巻くらいまでが華でしたね(泣)。白黒になっても、繊細で綺麗な細川先生の絵が大好きだったのに・・・それに感情の盛り上げ方も上手で、絵は古風だけど、言い回しも古風だけど、ストーリーもそれに合わせて古風で御伽噺になっているからいいや、という感じだったのに・・・何だか、悲しくなってきました。
 あとは、美月様オリジナルの王家に期待したいと思っております。この悲しみの涙が乾くような素敵なストーリーをお願いいたします。
 では。

No.990 - 2007/01/14(Sun) 18:56:02

それは美しく・・・ / 美月
こんばんは、みいさま。
今年も宜しくおねがいします!

>実は私が王家を読まなくなったきっかけはその「崩れ」でした。あの、最後にキャロルが現代に帰った頃の絵、美月様は覚えていらっしゃいますか?

「第二の妃事件」でキャロルが里帰りしたあたりの話ですよね?
そういえば確かに、あの現代編あたりから、またちょっと絵のタッチが変わってますよね〜。

>これはキャロルぢゃない・・・というのが感想でした。

なるほど〜〜〜。
確かに私も、現代編より前の絵のほうが好きだったので、あのあたり当時はそんなに好きじゃなかったのですが・・・でも今の絵とくらべると、現代編の絵はぜんっっっぜんマシなんですよね〜〜〜(^^;;

個人的に好き嫌いはあるでしょうが、ちゃんと「綺麗」というくくりの中にいれられる絵だと思います<現代編

>思えば、12巻くらいまでが華でしたね(泣)

12巻あたりの絵は、ほんとに綺麗でしたよね。
迫力もあったし、丁寧だったし、話も勢いがあって面白かった。

純粋に作画の面だけからいうと、わたし個人的にはもうちょっと先、18〜19巻あたりが絶頂期で、20巻なかばまでがピーク?という印象なのですが(19巻の帰国途中の船のなかでキャロの寝姿を見つめるメンフィスなんて、えらい綺麗でほれぼれと見惚れたもんでした)、どちらにしても今は昔の物語(泣)

何度も繰り言のようにいってますが、やっぱり「絵」の崩れってダメージ大きいですよね(TT)
もういっそ、今年はカラーイラストとかなくてもいいから、その分本編に力を入れてまともな絵で話を進めてもらいたいです〜〜。

No.997 - 2007/01/15(Mon) 02:31:36
あわただしいですね… / fujisannrei
こんばんは。

なんだか展開があわただしいですね……。

宴の途中だというのに、太子様はもうお帰りですが?
とんぼがえりするような用件の為に、わざわざ長い旅をしてきたんでしょうか。
国の状勢が危ないというなら、そんな時に真偽も定かではない未来予知をしてもらうために王族が来るものなのでしょうか。
のんびりしすぎですね。

遠路はるばる来たのなら、アルゴン王やメディア王のように、じっくりと腰を据えて見極める余裕があるくらいの方がいいのでは?
そういえばこの両者、はじめはどちらも正体を隠していましたね。
…城を直しての宴以来ご無沙汰のアルゴン王ですが、ああいう遊びの分かる、余裕のある人物はいいですね。人間性はともかく。

「不吉な予言を…」って、聞きに来たのは貴方ですが。太子よ。

キャロルを恨んで帰る?

この分だと、反乱を抑えて後、
「復興なった我が国をご覧にいれよう」
という高飛車な招待状が来そうです。
それでキャロルがまたノコノコと…。

細川先生は、本っ当にやる気でしょうか?

…最近のキャロルには、王妃らしさが微塵もありません。
名台詞集にもありますように、バビロニア編の原油を使った作戦のあたりが、一番「未来を知る者の責任」と「王妃の威厳」にあふれていました。

前回の私の投稿に、美月さんが書いて下さったように、引き際を誤りましたね。
ドラマも長ければいいというものではないし。

昔姫誌に載っていた『ゴーゴーへブン!』という作品は、一見ハチャメチャなシリアスコメディ風でしたが、ちゃんとおさえるところはおさえていましたし…

ヒッタイト戦後のキャロルが目覚めた四巻で終わればお伽話としてのまとまりもあったし、バビロニアからのハネムーンを兼ねての帰国後に、戦に備えながらキャロルの懐妊の祝いで終わっても良かったのでは?
…某王女と大神官の陰謀がなければすっきりと終わったかも。

例の銅山で、傷ついた兵士たちに「戦える者は私と来い!」と宣するメンフィスはとても素敵でしたが。


***********


昔、長い休載期間の後にまた姫誌に載った頃、展開を姉に知らせたら
「まだやってたの?」
と、『王家』を私に教えた姉の方が呆れていました。

その後、姉はまたコミックスを買っていましたが、今はどうなんでしょうね…。

…今回、もし太子が「I王子2号」になるようだったら、私は本当に『王家の紋章』に見切りをつけたと思います。

ちょうど銀のレディーも大団円で終わったことですし。

ラストの太子様、アトラスの怒り方に似ているような…。

…まだ書き足りませんが、今回はこの辺で。

長々と申し訳ありませんでした。
失礼します。

No.989 - 2007/01/11(Thu) 23:20:41

急すぎですよね<帰国 / 美月
こんばんはfujisannreiさま。

> 宴の途中だというのに、太子様はもうお帰りですが?
> とんぼがえりするような用件の為に、わざわざ長い旅をしてきたんでしょうか。
> 国の状勢が危ないというなら、そんな時に真偽も定かではない未来予知をしてもらうために王族が来るものなのでしょうか。
> のんびりしすぎですね。


もう全面的に同感です!!!
なんていうか、ありとあらゆる理由付けに説得力がなさすぎるんですよね〜〜〜〜〜。

これまでにも他国の王族キャラたちは大勢エジプトにお見えになっておりますが、彼らの事情はまだ、納得できるものがあったと思うんですよ。
(妹が行方不明だったり、死にかけてたり、エジプト簒奪の野望があったり。娘の縁談のために出張ってきた王様もいましたが、あれはまあお隣の国でまだご近所だったし)

それにくらべてインダスの太子さまは、誰よりも遠くからきてるくせに、誰よりも来訪の理由が曖昧で弱い。
「ええ〜〜〜??たったそれだけのことではるばる来たの??」
という印象が拭えないから、フラストレーションがたまるんですよね。

それこそサントリーニ島じゃありませんが「火山が噴火して国が滅びかかってる!!神の娘の助けを!!」というくらい“切羽詰った&他の誰にもどうしようもない&他に頼れるところもない”事情じゃないと、インドからエジプトなんて、とうてい納得できません。

> この分だと、反乱を抑えて後、
> 「復興なった我が国をご覧にいれよう」
> という高飛車な招待状が来そうです。
> それでキャロルがまたノコノコと…。


うわっ、目に浮かんでしまいました(^^;
ほんとにありそうだから怖いです・・・。

> 昔姫誌に載っていた『ゴーゴーへブン!』という作品

うわああ、まさかここでその作品の名前を聞こうとは!!
知ってますよ〜〜〜とゆーか、実はコミックスも持ってます(^^;
たしかにハチャメチャギャグなんですけど、勢いがあって面白いんですよね。
締めるところは締めるって、ほんとに大切ですよね〜〜(しみじみ)

ファンサイトの管理人としては、あまりこういうことは言いたくありませんが、本当に、今の王家はいつファンから見捨てられてもおかしくない状態だと思います。

とゆーか、実際わたしだって、もしもサイトをやってなくて、マンスリーなんかも書いてなかったら、確実にプリンセス誌は講読中止していたでしょうし。

もはや持ち直して欲しいとは願いませんが、これ以上グダグダになる前に、せめて「締めるところは締めて」終わって欲しいと切に願わずにはいられません。

でも今年中に完結は・・・しないんでしょうね〜〜〜多分(^^;;;

No.996 - 2007/01/15(Mon) 02:12:19
今年もよろしくお願いします。 / じゆんじゆん
こんばんは。
今年もこちらのほうへお邪魔させていただきます。
よろしくお願いいたします。

今月号、読みました。
美月様がコメントを書かれてから。と思ったのですが、
今月号も言わざるを得ません。

他の方もおっしゃってましたが、あんたいったい何しに来たの?
何巻もかかってやっと来たわりにはあっさり帰ってしまい、
やっぱり何巻もかかって帰るのでしょうか?
しかもお決まり文句、インドまで来い?
いったいどれだけの月日が必要なのでしょうか。

C嬢もひとりごとでは済まされないおしゃべりぶりで、
テティとお友達感覚ではしゃいでるし、
ネバは従者ペルトのせいで遅れたとかあいかわらず
バカだし、あの根性焼きのネバはどこへいったんでしょうねぇ。

前から言おうと思ってたんですけど、
テティのモデルはH先生のような気がするのは
私だけでしょうか?
自分の作品はもちろん自分にとってはお気に入りで
そのヒロインとお友達になりたいみたいな。

なーんか、王家のことばっかり考えていたら
P誌を立読みしている夢(夢の中でも立読み)を見てしまいました。

C嬢とテティがイズミル王子に捕まりそうになり
それをさけようとC嬢がテティと水に飛び込み、王子も
C嬢を掴みながら水の中へ。
そして3人とも現代へ。
ここはどこ?と混乱している王子をほっておいて(なんて残酷)
C嬢とテティは再び近くにあった洗濯機の水の中へ。(なぜか洗濯機)
そして古代に戻ってきて、王子は現代人に保護されるというものでした。
夢の中でのP誌はここまでだったのですが、
夢の中で私が予想する来月号は
これで王子の銃の弾は取り除かれ
また古代へ帰ってくるだろうと想像してました。

夢から覚めて、冷静に考えるとありえない〜。
でも最近、何でもありの王家ですからねぇ。
とにかくここまで王家病にかかっているのかと改めて思いました。

No.987 - 2007/01/09(Tue) 21:36:51

あけましておめでとうございます / 美月
こんばんは、じゆんじゆんさま。
今年もよろしくお願いします(^^)

>他の方もおっしゃってましたが、あんたいったい何しに来たの?

ほんっとに、今月号の感想は、ある意味このひとことにつきますよね〜〜〜〜!!

いくら王家が『時空を越えた愛の物語(爆)』だからといって、昨今の作者の物理的な距離時間の無視っぷりは、目にあまるように思えてなりません。

たったあれだけの用事のために、インドからエジプトまでやってきたことも驚異なら、たったあれだけの知らせであっさり帰国していったのもまた驚愕。
結局太子さまがエジプト国王夫妻と顔をあわせた時間って、半日たらずってことになりますよね?
遠路はるばる命懸けでやってきた収穫がたったそれだけなんて・・・!!

インドの太子がエジプトにきてはいけない、とは言いませんが、そこまでの長距離を踏破するのなら、「親が死のうと、国が滅びようと、目的を達するまでは帰らない」くらいの覚悟が必要なのではないのでしょうか?あの時代。
それが「敵が集結」程度の知らせで慌てふためいて帰国なんて!!
覚悟&根性が足りーーーーーーっっん!!!<シンドゥ太子

>テティのモデルはH先生のような気がするのは
>私だけでしょうか?

ははあ、なーーるほどっ(ぽん)
それは考えたことがありませんでしたが、もしかしたらありうる話かもしれませんね〜〜〜。
一介の侍女としてはありえないくらい優遇されてるし、テティが作者の自己投影、と考えれば納得いくような気もします。

>でも最近、何でもありの王家ですからねぇ。
>とにかくここまで王家病にかかっているのかと改めて思いました。

あははは、ほんとおっしゃるとおりで。
私もマンスリーで展開予想とか考えてると、夢にみたりしましたもん(笑)
王家病、ほんとに病ですよね。哀れな患者のためにも、作者さまには頑張って特効薬なるような展開を繰り広げて欲しいものですねー。

No.995 - 2007/01/15(Mon) 01:53:44
あけめしておめでとうございます。 / フィラエ
美月さま。皆様。あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

今年王家はどんな展開になるんでしょうか・・・。
わたくしも王家のように、緩やかに穏やかに(?)
のんびりと過ごして行きたいですわ。

永遠の16歳。少しうらやましくもあります。
「伊予はまだ、16だからぁ〜♪」

今年美しいファラオとキャロルに会えると幸せですね。

No.986 - 2007/01/09(Tue) 02:40:53

今年もよろしくお願いします / 美月

フィラエさま、あけましておめでとうございます!!
こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いします。

今年の王家・・・新年第一弾は残念ながら、あんまり狂喜乱舞できるような展開ではありませんでしたね(T^T)

王家のようにのんびりと、ゆったりと・・・うん、確かにそれはとっても穏やかな生活かもですね。ある意味理想のスローライフ??(笑)

>今年美しいファラオとキャロルに会えると幸せですね。

本当にそうですよね!
特にファラオの美々しいお姿を再度見ることができますように・・パンパン(←拝んでみた)

No.994 - 2007/01/15(Mon) 01:37:02
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