改めましてこちら様には「百万アクセス」通過のお祝いを申し上げます。 先週と今週、二回にわたる「チャット」では大変楽しませていただき、ありがとうございました。 当投稿者も偶々、名称だけはこちら様と似たような、無愛想極まるサイトを運営しているのですが、元来取扱う内容が違いまして、こちら様でお取扱の「王家の紋章」については「wsr-ankh」様にお集いの各位によるお勧めをいただいて最近読み始めました。 同作品を一通り通読した(してもなかなか読解の難しい作品ですが)上でこちら様を拝読すると、今さらながらに美月様のご愛読ぶりを拝察でき、お集いの熱烈な愛読者各位からのご投稿も含め、多彩なご趣向には感嘆の外はありません。 美月様、そしてお集いの各位には爾後何卒ご交誼を賜りたく願い上げます。
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No.833 - 2006/07/02(Sun) 01:39:05
| ☆ Re: 改めてお祝い申し上げます。 / 美月 | | | こんばんは、釈諦順さま。 ご丁寧なご挨拶おそれいります。 100万ヒットのお祝いのお言葉、ありがとうございました。 先日はチャットに参加してくださって、重ねて御礼もうしあげます。
>してもなかなか読解の難しい作品ですが
王家読解の極意をお伝えしましょう。 「考えるな、感じるんだ」!!(笑) あれこれ理詰めで考え出すと、はっきり言って破綻をきたしますが、結局王家の魅力の本質というのは、そういうところとは別の次元にあるのだな〜と悟りを開きだした今日この頃です(笑)
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No.844 - 2006/07/04(Tue) 18:42:42 |
| ☆ ご教授ありがとうございます。 / 釈諦順  | | | 「考えるな、感じるんだ」ですか、なるほど。どうも当投稿者は「考える」癖がついていまして。爾後「感じる」べく心がけます。 そうご指導いただいて、いい事を思いつきました。この作品は「長編」ではなく、ちょうど長寿ドラマ「水戸黄門」のように、バビロニアのミノアのと舞台が移るごとの「一話完結」(それでも随分長い「一話」ですが)だと解してはどうでしょう。この作品、全編見渡せば中途半端や矛盾も目に付きますが、各編ごとに区切ってみれば何とか「納まっている」ようですし。…こんなん、あきまへんやろか。
先日発売の「プリンセス」誌、当投稿者も購入しましたが、「チャット」に於ける各位のご発言を思い出し、改めて各位のご慧眼(?)に感嘆いたしております。やはり年季の入ったご愛読各位は、素人とは「読み」が違いますな。
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No.864 - 2006/07/08(Sat) 00:35:27 |
| ☆ そんなに固く構えないで下さい(汗) / 美月 | | | こんばんは、釈諦順さま。 いやいや、ご教授とかご指導とか、そんなたいしたものではありませんから。 某カンフー映画をパロった冗談ですので、そんな真面目にかえされえると恐縮してしまいます〜〜(汗)
ところで水戸黄門というのはほんと当てはまりますね。 お供のスケさん(ルカ)、カクさん(ウナス)を引き連れて、黄門キャロルが諸国を行く。 お銀がテティで、うっかりハチベエがカレブ、風車の矢七がハサン・・・あたりでどうでしょう?? 諸国漫遊記というあたりもぴったりですよね〜(笑)
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No.869 - 2006/07/16(Sun) 05:32:10 |
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