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今年もよろしくです〜♪ / 竹内ママ
美月様、ご挨拶が遅れてしまいましたが・・今年もどうぞよろしくお願いいたします!
今年は昨年に増して王家堪能〜できるよう、時間を費やしたいですわ。
今日の発売日もどうなることやら・・・王子(いや、でも、これ以上ボロボロになることはないかも)。
遅ればせながら更新を拝見しつつ、今月のマンスリーも
心待ちしております♪
M様の衣装も・・ふふふ、そろそろ御召替えの時期かも?!

No.621 - 2006/01/06(Fri) 01:22:35

明けましておめでとうございます / 美月
こんばんは、竹内ママさま。
今年もよろしくお願いします!!

姫誌の2月号、もうご覧になりましたか?
満身創痍の王子は・・・・うん、先月以上の傷を負う、ということだけはなかったですね。心に負った恋の痛手は、ますますその深刻さの度合いを増していたようではありましたが・・・(^^;;

新年そうそう痛々しい王子さまでしたが、さて来月はどうなるやら。
――そして、王様の出番は・・・今月1ページもありませんでした・・・しくしくしく(泣)

No.626 - 2006/01/08(Sun) 00:40:19
新年のごあいさつ♪ / めり乃
◆美月さま
新年初の書き込みですね(今頃ですが…)
よいお正月を迎えられましたか?

昨年もいろいろとお世話になりました。
遅ればせながら『戸惑い』も読みましたよ〜。
うあぁ〜、こういうホントに日常に挟まっていそうな物語ってとても好きです。
確かに王も初めは奴隷扱いだったのですから、王宮に仕えていた貴族達も身分から言えば蔑んで見ていた者もあったでしょう。ファラオの手前表立ってできないにしても。
着眼点からしておもしろかったです。
美月さまのファラオの緩急は絶妙ですね。この”緩”のときに弱いのですよ〜ワタシ(^^*)

2006もどうぞヨロシクお願いします!

No.615 - 2006/01/04(Wed) 22:50:32

今年もヨロシクです♪ / 美月
こんばんは〜〜めり乃さま。
あけましておめでとうございます。
こちらこそ、めり乃様には一昨年に引き続き、去年も大変お世話になりました。さらに引き続いて今年もどうぞよろしくお願いいたします(ぺこり)

ところでお話読んで下さってありがとうございます!
「戸惑い」は、下の大五郎さまへのレスでも書きましたけど、発想元は古典の「源氏物語」なんですよ(^^)

あちらでは、女御達の意地悪を薄々悟っていながら帝の力及ばず、更衣様はいじめ殺されてしまいましたが・・・メンフィスならずぇったい、即その場で乱入して、侍女だろうが側室(いないけど)だろうが実の姉だろうが、蹴散らしてキャロルを救い出してただろうな〜〜と思って(笑)

といっても、こんなこと↑を考えた最初の最初は、それこそ中学だか高校だかの頃の話なんで、ネタの原型はだいぶ変わってしまいましたけどね。
でも「キャロルVS侍女軍団」の構図は、ひとひらの花シリーズの最初から考えてた展開なので、着眼点がおもしろいと言って頂けて嬉しかったです♪

No.620 - 2006/01/05(Thu) 00:28:23
明けましておめでとうございます / ひかる
ご挨拶遅れてしまいました。ひさしぶりのカキコでございます。もう2005年もあけてしまいました。1年を振り返ると速いものですね。って!!暢気に言ってる場合じゃないしっ(汗)!今年、わたくし受験です(ぎゃっ)、あと一ヶ月きっちゃってるよう(泣)。頑張らナイト(って、CMのぱくりやん)。なんて、1人で意味分かんなくなっている今日この頃です。(笑)ええと、そー言えばわたくし、今日王家のドラマCDを本屋で注文いたしました(イエイ)。がっ!店員に「これ、古いのでもうないかも知れませんが。」と、言われ、
えっ!?って感じになりました。ちょっとショックでした。まあ90年代に作られたから無理もないかも・・・。ちゃんと届くように祈るばかりです(しくしく)。

No.614 - 2006/01/04(Wed) 22:20:05

あと少しですね / 美月
あけましておめでとうございます、ひかるさま(^^)
今年もよろしくお願いいたします。

年があけていよいよ受験も目前に近づいてきましたね。
ここが最後の踏ん張りどころ。どうぞ『サクラサク』春を目指して頑張ってくださいね!

ところで王家のドラマCD注文されたんですね。
そうですね〜〜そういえば、あれ、発売されたのは随分前の話ですよね。
とはいえ、たぶん絶版にはなっていないはずなので・・・無事手に入るといいですね。

No.619 - 2006/01/05(Thu) 00:24:40
ご挨拶に参上いたしました / さち
美月さま、こんにちは!
先日はいろいろとありがとうございました(^^)
ワタクシもこちらへ初ご挨拶を・・とお伺いいたしましたが、な・なんとーっ!ご帰省でございましたか!(うぉぉ・・ナンというタイミングの悪さに自分のバカバカ状態でございます/泣)
でもめげずに書き込みを(苦笑)。

今年は美月さまとお話をさせていただき本当に嬉しくてラッキーでございました(*^_^*)♪(しかもLinkまで貼ってくださって恐縮でございます(^_^;)
来年はもっとお側に寄らせていただけるように(←?)頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします!

これからも美月さまと『水蓮華』さまのご発展をファンの1人として影ながら応援させていただきます♪
もう美月さまのお話が拝読できるだけで幸せです!(←当然MONTHLY OUKEもです!)
寒い日が続きますが、どうぞお身体を大切にしてよいお年をお迎えくださいね♪そして来年もどうぞよろしくお願いいたします!(ぺこり)

No.613 - 2005/12/31(Sat) 16:51:03

ようこそいらっしゃいませ!! / 美月
こんばんは、さちさま。あけましておめでとうございます。
こちらこそ昨年は大変お世話になりました。
せっかくご挨拶にいらして下さったのに、お返事が遅くなりまして申し訳ありません〜〜。

わたしこそ、さちさまのサイトを発見できてラッキー♪でした。
新しい王家サイトさまを発見するのって、やっぱりとっても楽しいんですよ。毎日の楽しみがひとつ増えてほくほくです(^^)

自分で色々書くのももちろん好きですが、自分のなかだけでやってると、次第に煮詰まってくるし、ネタも枯れてくるんですよね〜〜(^^;
なので、他の方の作品をみたりお話を聞いたりするのは、刺激にもなるし、それ以上に純粋に楽しいので、これからもさちさまの新作に期待しています。←と自分の更新ペースを棚に上げてふってみる(爆)

――いや本当に、実際の話、昨年の更新ペースは決して誉められたものではなかったと思うのですが・・・(汗)
今年も多分あんまりペースアップはしないかと思うのですが、せめて“現状維持”でなんとか頑張りたいと思いますので、どうぞ今年もよろしくお願いいたします〜〜。

No.618 - 2006/01/05(Thu) 00:21:22
一年間、ありがとうございました / サナ
こんにちは、美月様。今年も今日で終わりですね。
今年のP誌の王家は、ある意味意外な展開が多かったような!?気がします。
来年もまたマンスリー&展開予想で美月節をお聞かせ下さい!楽しみにしております〜
ご帰省のことと思いますが、良いお正月をお迎え下さいね。
来年もよろしくお願い致します(^^)/

No.612 - 2005/12/31(Sat) 15:25:10

去年はお世話になりました / 美月
こんばんは、サナさま。
あけましておめでとうございます。
これまたレスが遅くなりまして申し訳ありません〜。

去年のP誌、確かにある意味意外な展開は多かったですよね。
はてさて今年はどんな展開が待っているのか・・。

とか言っているうちに、もうすぐP誌の2月号の発売日。今日帰りがけに本屋の軒先をチェックした時にはなかったので、明日あたりゲットできるといいなと思ってます。

ではでは、今年もどうぞよろしくお願いいたします〜〜!!

No.617 - 2006/01/05(Thu) 00:04:25
御挨拶 / 大五郎
こんばんは美月のお姉はん。大五郎どす。
いつもご無沙汰さんばっかりでほんにすんまへん。
もうご帰省なさってはるやろうから、遅遅なんやけど・・一言1年のお礼を申し上げに参りました。
ほんまにここは楽しい場所で、毎日和ましてもらいました。おおきに。
こないだの「何でもない日の風景」は胸の底がくすぐったなるような優しいお話で、ほんまによろしおしたわ。ああいうの大好きどすねん、うち。
「戸惑い」ポエム拝見しました。切ないキャロルの気持ちが胸キュンやったわぁ♪
あのお話、侍女はんらの意地悪なんかとっくにお見通しやったメンフィスもツボやけど、かばわれた方のキャロルちゃんは微妙に複雑やわねぇ。無条件に守ってもらえる嬉しさは感じてはるのに、頼れない乙女心。素敵どす♪

この続き・・完結とはしてはらへんかったし・・(^^)実はものすご続きを期待してますねんぇ。
ゆっくりでかましまへんよって、素敵なものこれからも書いていって下さい。
またどうぞ来年もおきばりやす。

年明けましたら、またお暇を見つけて先斗町あたりにでもお酒飲みにいきまひょね。
真白ちゃんにもよろしゅうに。
ほな、ええ年をお迎え下さい。

No.611 - 2005/12/30(Fri) 20:38:26

あけましておめでとうございます / 美月
こんばんは、大五郎さま。
レスが遅くなってしまってすいません〜〜(汗)
こちらこそ、旧年中は大変お世話になりました(ぺこり)

「何でもない日の風景」と「戸惑い」読んでくださってありがとうございます。
「何でもない〜」のほうは、大五郎さまお好みの“ちょこっとラブ”の雰囲気を目指してみました。お口にあいましたなら光栄です♪

「戸惑い」のほうは、元ネタ・・というか、発想元は実は「源氏物語」なんですよ。
あれの最初に桐壺の更衣が他の女御や女房に妬まれてイヤガラセされる場面があるんですけど(廊下に汚物をぶちまけられたり、雪の中外に締め出されたり)、それを読んだ時に例によって王家バージョンへの変換が脳内で為されまして・・・(笑)

メンフィスはおそらくあの後、口の堅いキャロルの代わりにナフテラをしめあげ、ウナスに見晴らせ&逐一報告させて、真実を調べ上げたことと思われます。
んでもって、頃合を見計らって全員クビ、と。(笑)

(本来は事実が発覚した直後に処分を下すはずが、イズミル王子によるキャロル拉致騒ぎのせいで処置がのびのび。帰国と同時にキャロルが正式に次期王妃と決定されたため侍女達も手が出せず、以後は大人しくしていたため放免か?と本人達も安心して忘れかけてた頃に、しっかり覚えてたメンフィスがキャロルに内緒で報復した――という設定です。もちろんキャロルは綺麗に忘れてます(笑))

これ↑、裏設定なんで、特に本文に起こす気はないんですけど、メンフィスって結構、やられた分だけキッチリやり返す性格してるんじゃないかと思うんですよね〜〜。
まあ、女子供のしたことだし、標的が自分なら「捨ておけ」の一言ですましたかもしれないのですが・・・キャロルを狙った者は誰であろうが許さないんじゃないかと思って(笑)
メンフィス自身を狙うより、キャロルを標的にした方が激怒を買う率は高いと思います。

ひとひらシリーズは、これで締めるつもりが、結局締めにならなかったので、いつかまた続きを書きたいと思ってます。ただ、いつかが何時になるかは・・・・あはははは〜〜〜(と笑って誤魔化す)

ではでは、今年もよろしくお願いしますね〜〜!!

No.616 - 2006/01/04(Wed) 23:59:59
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