昨日「wsr-ankh」様でこちら様について存じ上げ、拝観に参上いたしました。 早速一通り拝読、特に「王家の紋章あらすじ紹介」に収められた簡潔にして的確な要約文に感心いたしました。 美月様にはエジプトやトルコへも実際にお出かけになったのですな。これは全く当投稿者にも羨ましい限り、大変興味深く貴「旅行記エッセイ」を拝読いたしました。 当投稿者は従来から美月様仰せの「ハットゥシャの地を舞台とした特定の物語」の片方をこよなく愛読している者ですが、最近になって「wsr-ankh」様へお集いの各位のお導きを戴き、「王家の紋章」を読み始めた所です。ところがあまりの浩瀚さになかなか全体の筋書が掴めず、難渋しておりました。 これからは改めてこちら様を参考に、この大著を味わいたく存じます。 美月様、そして各位には向後どうぞよろしくお願い申し上げます。
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No.495 - 2005/09/11(Sun) 02:01:18
| ☆ ご訪問ありがとうございます / 美月 | | | こんばんは、釈諦順さま。こちらでははじめまして。先日はありがとうございました。 当サイトにも遊びにいらしてくださって嬉しいです。
王家のあらすじ、お役にたてたようでなによりです。 釈諦順さまは、現在はどのくらいまで王家をお読みになっていらっしゃるのでしょうか? 確かに巻数は多いですが、ストーリー的にはそれほど難解なものではないと思うので、よければぜひ原作のほうも通読してみてください。天河とは共通する部分も多いので、楽しいですよ。 そういうわたしは、実は王家と天河、両方が本棚に並んでいたりいたします。それぞれ魅力は違いますが、どちらも面白い物語だと思います。 ではでは、書き込みありがとうございましたー。
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No.501 - 2005/09/12(Mon) 00:39:17 |
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