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(No Subject) / 櫻子
 こんばんは、初めまして。いつも楽しくサイトを拝見させて頂いております。
 
 名言集”ミノアの後編”、拝見いたしました。 思わず、”そうそう・・・”と頷きながら、読んでしまいました。 
 >「そなたは…生まれながらの奴隷には見えぬ。名は…なんという」
ご新規さま一名入りましたーーっ<イズミル王子片想い軍団

王子って、無自覚天然女ったらしだな、と思うのはこんな瞬間。

 すごく良く解ります・・・。(汗)私は、王子は嫌いではないのですが、(というか、少し好きです)
”優しすぎるのも、時には良くないのだろうな・・・?”
と思ってしまいます。自覚が無いのも、更に、よろしくない気がします。(キャロルにも通じますが・・・)

 原作で何気なく、読んでいる事もひとつづつ言葉をpick up していってみると、また別の角度から見ることができて、おもしろいですね♪
 ”そうよね・・・”と頷いたり、”こういう見方もあるのか?”と思ったり、楽しいです。 
 王家は、つっこまずにはいられないけれど、それぞれのキャラが濃くて、最終回が気になる漫画です! 
 
 ”ルーブル美術展”台風のため行くのを、延期しました。(汗)
 そちらは、台風は大丈夫ですか? 
 涼しくなってまいりましたが、美月様のご健康と"水蓮華”のご発展を心よりお祈りしております。

 
 

No.474 - 2005/09/05(Mon) 22:02:20

書き込みありがとうございます♪ / 美月
こんばんは、櫻子さま。はじめまして。
書き込み&ご訪問ありがとうございます!
名言集も、読んでくださってありがとうござます。

>優しすぎるのも、時には良くないのだろうな・・・?

ほんとにそうですよね。
“美しさは罪”ならぬ“優しさ(ぷらす鈍さ)は罪”の世界ですよね。
(いやでも、そもそも王子が(キャロルも?)美形でなければ成り立たない話ですから、やはり美しさも罪でしょうか??)
モリオネーもそうですが、ひたすら健気に待つ女のミラなんて、ほんきで王子とキャロルの犠牲者だと思います。

>原作で何気なく、読んでいる事もひとつづつ言葉をpick up していってみると、また別の角度から見ることができて、おもしろいですね♪

はい、わたしもpick upの作業はもとより、こうして選んだ言葉をもとに、また色んな人が色んな意見を聞かせてくださるのが楽しくてしょうがありません。
同じセリフでも、また違った角度からの解釈があったりして、そういうのを読ませていただくのが、またとっても面白いんですよね。
きっと他の人が選んだら、わたしの名言集とは全然違った名言集ができるのでしょうね(^^)

ルーブル美術館展、実はまだいけていません。
終わりが近づけばよけい混み出すだろうし、行くなら9月中にと思っているのですが・・・こないだの日曜日は、ついうっかり寝過ごして行きそびれてしまいました(笑)

No.479 - 2005/09/07(Wed) 01:35:59
初めまして / 博多めんたいこ
こんにちは、初めて書き込みいたします。
私が最初にはまったのは中学生の頃。かな〜り深入りしておりましたが、話も全然進まず紆余曲折。いつもハラハラドキドキしていて心臓に悪かったので、連載が途中長期のお休みに入ったときに、離れたような気がします。
 月日は流れ、先日本屋さんで文庫本を見つけ何気に一冊購入してみて・・・・またまたどっぷり。
 以前にはなかったネットの世界でこちらのHPを探しあてました。
 私と管理人さんとはとても感覚が似ているようです。好みもぴったり、解釈もほぼ同じ、とっても嬉しくなって思わず書き込みしてみました。
 私もいい歳ですので、雑誌は買えず(勿体無い・・・)文庫本にカバーをつけて、毎日のように読み返しています。
 これからもちょくちょくこちらにお邪魔させていただきます。
 頑張ってくださいね。♪

No.473 - 2005/09/05(Mon) 13:12:56

Wellcom!! / 美月
こんばんは、はじめまして。
書き込み&ご訪問ありがとうございます!

美味しそうなHNですね〜(^^)
博多めんたいこさまは王家再燃組みなんですね。
一時はなれたけど、また文庫をみつけて手にとって、というパターンの方は、結構多いみたいですね。

感性が似ているといって頂いてありがとうございます。
全体的に相当メンフィスに偏ったサイトですけれど、楽しんで見ていただけたのなら光栄です。

よければぜひまた遊びにいらしてくださいね。
お待ちしています。

No.478 - 2005/09/07(Wed) 01:23:44
ある意味変わってないのかも / agnorcia
美月さま
こんにちは
名(迷)言集読んでてコミックス読み直したのですがひょっとしたら王子は最初っからああだったのではとも考えてしまいました。
自身の行動を相手がどう受けとるか理解しないというのはハットウシャに連行したときからだと思うのですよ。
 自分はルカへの信頼を逆手にとって誘拐したのでもあるのに隙を突かれて脱走されれば「騙された」怒るというのは相手の意思感情人格を否定することに繋がるのではないかと。
 細川先生の王子の人物像は一貫していて行動の角度によって輝いて見えたりそうでなかったりしているのかとも。
唐突に埃及王宮の警備ですが20年位前にバ@キンガム宮殿への不法侵入者をハーマジェスティ(こういう言葉もあったはず(^_^;))自身が応対したという記事もあったのでハットウシャ王宮のほうがその辺は贔屓された描写かなと。
ヒッタイト王は女性関係は最低ですが世継の王子があれだけ諸外国に放浪できるのは彼の手腕は相当のものだからとして設定されているかも。
トロイ戦での錫の移動封鎖は結構な経済戦略家の描写をされていると思います。
彼亡き後のヒッタイトの心配を現王妃はしてたらと妄想したこともあります。
なんにしてもこの後は迷言通り越して瞑言に言ってる気が。いろんな意味でいろんな人が(T_T)。

No.468 - 2005/09/03(Sat) 23:42:03

うーんそうかも / 美月
こんばんは、agnorciaさま。

>コミックス読み直したのですがひょっとしたら王子は最初っからああだったのではとも考えてしまいました。

う〜ん、確かに言われてみればそうかもしれないですね。
その時々でクローズアップされてる側面がちょっとずつ違って、印象も違ったりするけど、本質的には最初から変わってないのかもしれませんね。

>バ@キンガム宮殿への不法侵入者

そんな事件があったんですか。
今も昔も、高貴な身分の人は大変ですね。
王妃さまも女王さまも、自分の身を守る護身術は必須課目ですね。
キャロル王妃も、ファラオや護衛に守られるばかりでなく、自分自身で襲撃者を投げ飛ばせるくらいの技量をみにつけて欲しいもんです(笑)

>なんにしてもこの後は迷言通り越して瞑言に言ってる気が

あはははははは(引き攣った笑い)
最近の王子の「我が妃よ」関連のセリフなんかは、その筆頭でしょうか。
瞑言・・・言いえて妙なだけに、笑うしかないといった感じです。

No.472 - 2005/09/04(Sun) 23:54:33
改めて読む名(迷)セリフ / めり乃
◆美月さま
こんばんは〜。
明日から今年初の台風直撃になりそうなので、今日のうちにお邪魔します(^^ゞ

名言(迷言)集、拝見しましたよ〜。
なんだか言葉だけピックアップすると、ストレートに”読んで”しまうので名言はより名言に、迷言はいっそうトホホな感じがしてしまうような…。

「ただひとりの姫を……救えずして、いかで万民を守れようぞ!」

↑これねぇ…読んだときツッコミましたよ。「王子、ヒッタイト国民の心配してるとこ見たことないよ」と。
まぁ、メインの舞台がエジプトなのでいたしかたないとは思いますが。

「王子!テティをCENSOREDのでしたらわたくしも一緒に!」

↑これに関しては、どこか王子が惚れてるのを逆手にとってないかなとも思うのですが、作者としてはマジで「そんな駆け引きする卑怯な娘に育てた覚えはありません」ってところでしょうね。

でね〜、1番「?」と思ったのはコチラ

「姫よ…声をあげればこのうす絹を引き裂くぞ」

↑引き裂かれようが、助けを求めた方が断然有利だと思うんですけど。だってここはミノアの領土。ヒッタイト勢の数からいってもバレた方が脱出の可能性は高くなると思うし、招待された身でキャロルを誘拐したとなれば国交問題。王子にとっては絶体絶命のピンチになったはずなのに。
な〜んて考えるのは羞恥心がないってことかしら。

呪術板もいつか使われる日がくることでしょう(不使用になる可能性もありますが)。
あとナイルに流した石碑は最終回が来たら、21世紀の兄さんによって見つけられるんでしょうね〜。
ジミーが解読したりしてね。

モニカ・ベルッチ…キレイですよね。
彼女の作品ってみたことないから(マトリクスは1しか見てないので)写真のみですが、イタリア女性のTOPってカンジ。
ソフィー・マルソーも全然歳取らない人ですが、種類は同じ女でもカテゴリーの違うのを見せ付けられます。
二コールもすんごいキレイ。あの肌の白さ! キャロルもあんなカンジかな〜。

No.467 - 2005/09/03(Sat) 23:19:39

セリフ・マジック?(笑) / 美月
こんばんは、めり乃さま。
名言集読んでくださってありがとうです!

>「王子、ヒッタイト国民の心配してるとこ見たことないよ」と。

あははは、た、確かに!!(爆笑)
まあでも、それを言うならメンフィスも結構、王妃>国民でいっちゃってるところが……ゲフゲフ(笑)

まあでも実際、ヒッタイトサイドの話が描かれるのは、キャロルがヒッタイトに関わってる時に限られちゃいますからね〜〜。きっと、見えないところでは、王子も国民のことを考えてるんですよ、きっと(と、フォローしてみる)

>これに関しては、どこか王子が惚れてるのを逆手にとってないかなとも思うのですが、

あ、これはわたしもそう思いました!!
5巻でメンフィスと対峙した時も、「愛されてるのを利用した」とキャロル自身が認めてますし、この時もきっと(たとえ無意識下でも)、「王子は自分を殺せないだろう」という計算は働いていたと思います。
だって、あの毅然としすぎた態度・・・「自分の命が盾になる」と自覚してないと、絶対できない強気だと思うんですよね〜〜。

>引き裂かれようが、助けを求めた方が断然有利だと思うんですけど

あははは、これまた仰る通りで!!
たとえ裸にされようとも、一声叫んでユクタスが乗り込んできてくれたほうが、絶対有利ですよね〜〜。
そりゃあ、そんな姿を見られるのは女性として屈辱かもしれませんが、衣の破けたキャロルの姿を見られることで、一番窮地に陥るのは、絶対イズミル王子のほうですもんね。
下手すりゃミノアとの国交断絶に加えて、王子自身の令名も地に落ちることになりかねませんよ。

>あとナイルに流した石碑は最終回が来たら、21世紀の兄さんによって見つけられるんでしょうね〜。

うんうん、まさに王道、黄金パターンの最終回ですよね(笑)
でも、どんなにベタであっても、奇をてらって明後日の方向に暴走されるよりかは100倍ましです!!
というか、このパターンは実は結構好みの終わり方なので、石碑の伏線、ぜひとも忘れずに回収して欲しいものだと思います。

モニカ・ベルリッチ綺麗でしょ〜〜。ニコール・キッドマンも!!
髪とか瞳の色彩的には、ニコールはキャロルと似てますよね。最新作の彼女はホントすっごくキュートなので、あと20歳(!?)若ければ、ホントにキャロルのイメージだったと思います。

No.471 - 2005/09/04(Sun) 23:38:12
王家初心者です / あや
美月さま はじめまして。
私は生まれてこの方2☆年間、王家とは無縁でした。
半月前、たまたま手に取った王家の第1巻・・・。ハマリました・・・、どっぷりと。今や旦那よりメンフィス様に胸ときめかせています。ネットで王家関連を調べていたらここにたどり着き思わずカキコしてしまいました。まだまだ14巻目に突入したばかりなので(25巻までは買いだめしてますが)超初心者なのですが、ちょくちょくお邪魔させていただければと思います。
ちなにみ皆様は王家が早く完結することを望んでらっしゃるのでしょうか??(まだまだ連載中なんですよね?)それとも、王家よ永遠に・・って感じでしょうか??

No.466 - 2005/09/03(Sat) 14:03:36

いらっしゃいませ! / 美月
こんばんは、あやさま。
書き込み&ご訪問ありがとうございます!

あやさまは王家にはまられたばかりなんですね。今14巻目ですか〜〜ちょうど婚儀もおわって、ラブラブ最高潮に盛り上がってるところですね。

>ちなにみ皆様は王家が早く完結することを望んでらっしゃるのでしょうか??

う〜ん、現在進行形で楽しんでらっしゃるあやさまにはちょっと言いにくいのですが、わたしは今すぐ完結とはいかないまでも、そろそろ最終回に向けてまとめに入って欲しいなあと思っています。

また最新刊まで読まれたら、ぜひ感想など聞かせてくださいね。もちろん、その途中でも、いつでも、遊びに来てくださるなら大歓迎です(^^)

No.470 - 2005/09/04(Sun) 23:11:08
名(迷?^^;)言集♪ / あすく
美月さま こんにちは!^^

NEWの名言集 見させて頂きました♪いやいや やっぱり楽しいですね!

以前のものも 以前全て読ませて頂いておりましたが 王家世界が如実にピックアップされていて 美月さまのコメントが面白可笑しく^^大変笑わせて頂きました!ミノア編てとっても長いので 台詞の選別には悩まれたんじゃないでしょうか?^^;

あの中で 一つだけ気になる台詞があるんですよ☆
ハザス将軍がイズミル王子を諌めた台詞に出てくる『匹夫の勇』って言葉なんですが 皆さんご存知かと思います。。これって 中国の孟子の台詞なんですよね^^;紀元前372〜289に生きたお方だと辞書に☆
さすが将軍じいさん!(笑)600〜700年後に活躍する異国の思想家の言葉を 既に使ってる!??(・o・;) と 単行本読みながら突っ込んだ覚えがあります^^;

あと おいたしかかったミノス坊やは置いといて^^
アトラスの傍若無人振りは 同情の余地を 
どんどん狭めていっておりますな(-"-;)
誰が一番悪いって。。そりゃー 母上様でしょうね。。
親の偏愛が子供の一生を左右するってのの見本のような親子像です(ノ_-。) しかしどうやったら あのきれーな母上様から 角の生えた巨人アトラスが生まれるんだ?と ワタシにはそこんとこが 実は一番の疑問なのですが☆^^;(父上様 顔を見せて〜!^^;)

島から逃亡する際の船の中では 王子はとても幸せそうでしたね^^ 嵐の海でさりげなくキャロルの頬に口付ける所なんて きゃ〜〜〜っ!ものでしたヨ*^-^*時々なにげにやることが可愛いんですよね 王子ったら♪ でもその王子が怒りまくるキャロルの無謀さ あれは誰でも怒るかも☆と 王子の怒りに共感しちゃいました。。 キャロルにしてみれば それだけメンフィス恋し なんですけどね^^;ほんと 見事にすれ違う恋愛感情 キルケーの妖かしでも用いないと 通じ合うことは絶対ありえそうにない鉄壁さ。。

キルケー。。ああ キルケー。。(ガックシ××)

ごめんなさい 脱線しそうなので 今日はこの辺で失礼します^^;
 

No.463 - 2005/08/31(Wed) 09:17:46

迷言集!!(笑) / 美月
こんばんは、あすくさま。
名言集、読んでくださってありがとうございます〜〜!!

>ミノア編てとっても長いので 台詞の選別には悩まれたんじゃないでしょうか?^^;

そうそう、長いのもあるんですけど、「これは入れる? 入れない?」という微妙なボーダーライン上の台詞も多くて、台詞の選択にかなり悩んでしまいました。
10人中9人が選ぶような文字通りの「名言」なら、これはもうバシッと一発で決まるんですけど・・・「迷言」になると、かなり個人の趣味の世界に入ってしまうので、かえって余計悩んでしまうんですよ〜〜(笑)

>『匹夫の勇』

あははは、そーいえば(^^;
わたしはこれと似たようなことを、8巻でメンフィスが『一日千秋の思い』とか言ってたときに「うん?」と思いました。
ここでいう秋とは=時間という意味のようですが、それにしても、「エジプトは日本みたいな温暖湿潤気候じゃないし、季節も日本みたいに四季があるわけじゃなかったよね・・・確か」とか、妙に細かいところで首を傾げた覚えがあります(笑)

でも、こういう言葉の問題って、王家に限らず歴史物(とゆーよりファンタジー物)では、常に書き手泣かせの悩みどころのようですね。

・この物語は異国の物語である→登場人物たちが話しているのは日本語ではない→物語のなかで使用される日本語は、読者にわかるよう『翻訳された言語である』→『翻訳』なんだから、中国起源の熟語や格言も使ってOK!!

という考え方(It's no use crying over spilt milkを「覆水盆に帰らず」と訳するようなもんですね)と、

・たとえ翻訳でも、その世界にない概念は使うべきではない。あてまはる言葉がないなら自分で作ってしまえ!!

とかいう、ある意味無体な(でもファンタジーなんかだと、やってる人も結構見ますよね〜〜凄いわ)考え方の両方があるようですが・・・どちらが良いかは分かりませんが、個人的に突っ込みどころが少ないかな?と思うのは、やはり後者ですね。

それはさておき。
37巻なんかは、ほんと“イズミル王子、オン☆ステージ”って感じでしたね(笑)
あすくさま仰るとおり、ほーんと嬉しそうで幸せそうで。
なんだかんだとキャロルを脅しつけながらも、要所要所でとーっても柔和な表情も見せてるんですよね〜〜。ああいう表情を目の当たりにしちゃうと、ムーラじゃなくても「まあ、王子があのように優しい眼差しで・・・(^^)」とか思う気持ちもわかってしまいます。

いや、だからといってキャロルに王子になびいて欲しいわけではないのですが・・・でもやっぱり、キャラが苦しむところよりは幸せそうなところのほうが、見ていてホンワカとした気分になれるので良いですね。

No.464 - 2005/09/02(Fri) 01:03:45

そうですね〜!^^ / あすく
美月さま こんばんは!^^
お返事ありがとうございます♪

私にもすごく判り易い 丁寧なご説明を頂きまして ありがとうございました^^

そうですね! ファンタジー物の言葉遣いは 既存の範囲で判断したら 興冷めになっちゃいますね^^;
ん〜 ワタシもまだまだだ!
しかし そう考えたら 表現する方はほんと 悩んで描いてらっしゃるんですよね^^;

その集大成の作品を つまらないコトで損なわないよう 楽しんで読ませて頂くことにします♪^^

ではでは^^またお邪魔させて頂きますね〜♪^^

No.465 - 2005/09/02(Fri) 21:52:36

ムズカシキ虚構の世界 / 美月
こんばんは、あすくさま。
ファンタジーって、その世界観から政治経済、文化に言語まで全部を作者が考えないといけないから大変ですよね。
時代物も、その時代にある範囲内のもので、という制限があるし、やっぱり大変だと思います。

とはいえ、大河ドラマで台所をキッチンと言っていたとか、水戸黄門のなかに「〜〜様、ファイト」とかいう台詞があったとか、ホントか嘘かわかんない逸話を聞いたこともありますし、やっぱりこういうのの使い分けって大変みたいですね(笑)

No.469 - 2005/09/04(Sun) 22:53:40
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