いやー面白い王家サイトですねぇ!(^0^) 近年の王家はいったいどうなっているのかしらん・・・と、ふと気になってここへたどり着きました。マンスリーで「ほほ〜そんな事もこんな事もあったのか〜」と感心しつつ、展開予想を大いに楽しませていただきました。面白いですわぁ〜美月さんの展開予想! 来月も楽しみにしております。
メディアについての考察も興味深いですね。時代にそんな開きがあったとは気が付きませんでした。 かなり前だと思いますけどパールサという名の少年が出てきたことありませんでした? 未来の超大国ペルシャを匂わせて去っていった少年パールサ。時代背景さえ合えばきっとH先生はペルシャと絡ませたかったに違いない。ああ惜しかったなぁ・・・なんて思ったものです(^^)当時は。
確かペルシャを大国にのし上げた王は、メディア最後の王の孫だったはず・・・。アルシャーマの登場で、をを!やっぱり先生は何らかの形で(メディアにカブせて?)ペルシャを描いてくださるんだわー♪なんて私は密かに心躍らせているのですが。華の少女漫画なんですから是非やっちゃって欲しいんですぅ。でもいつ完結するのか心配。
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No.403 - 2005/07/01(Fri) 02:27:00
| ☆ Re: わはははは / 美月 | | | はじめまして。書き込みありがとうございます。 マンスリーの展開予想やメディアの考察、楽しんでいただけたようで嬉しいです。
>かなり前だと思いますけどパールサという名の少年が出てきたことありませんでした?
ありました、ありました! キャロルが魔の砂漠で出会った、キャラバンの少年パルサですね。エジプトに帰ったキャロルに別れを告げて、自分の国(ペルシア?)に帰っていった…。 ペルシアはペルシアで、とっても魅力的な国なんですけど、あきらかに王家の時代背景とは、隆盛時期に差がありますからね〜〜(笑)
このあたりの史実と虚構のさじ加減は、作品の雰囲気やコンセプト、それぞれ個人の好みによって様々なのでしょうが、わたしは物語に「リアル」はなくても「リアリティ」は求めたいタイプなので、ちょっとメディアについては「う〜ん(^^;」と思う部分もあったりしてしまいました(笑)
でも、うまくミックスさせてくれるなら、それはそれで楽しいかもですね。 ではでは、書き込みありがとうございましたー。
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No.404 - 2005/07/03(Sun) 22:50:09 |
| ☆ どうもです / ふんころがし | | | 美月さん、こんばんわ。 展開予想は本当に「ありそう〜!!」と膝を叩きながら読ませていただきました!
少年の名は「パルサ」でしたか(^^; 美月さんすごいですね。私のうる覚えの記憶からパパッとそのシーンを言い当ててしまわれるとは。こうして書き込みしているうちに、王家また読み返したくなっちゃいました。
リアリティ。そうですね!私もそれ求めたいです! 最初にハマった理由はそれだったんだけど・・・。やがて美月さんと同じように「あれれ・・・???」と感じるようになり、最近はすっかり「フィクションなんだから」と割り切ってしまっていました。割り切らないと読めないかも(^^; きっとC嬢のせいで古代にたくさん戦が起こったので歴史が動いたのですよ・・・(-_-;
この先どうなるのかとっても楽しみです。 それでは。
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No.405 - 2005/07/05(Tue) 00:25:01 |
| ☆ むしろデストロイヤー? / 美月 | | | こんばんは。 展開予想、自分の個人的嗜好のおもむくままに書いたりもしてますが、「ありそう」と思っていただけたのなら嬉しいです!!
パルサの登場のあたりは、王家全編のなかでも特に好きなエピソードの一つなんで、よく覚えてるんですよ。 そうですね、20巻くらいまでなら、ほんと飽きるほど繰り返し読んだので、かなり詳しく覚えていると思います。 その代わりそれ以降は・・・ちょとだいぶあやふやかも(^^; 最近の話のほうがかえって読み返していないので、古いエピソードのほうが強いと思います。<自分
>最近はすっかり「フィクションなんだから」と割り切ってしまっていました。割り切らないと読めないかも
あはははは、確かに(苦笑) フィクションで物語なんだから、そんなに細かいこと言わなくても・・・と自分でも思うことは多々あるのですが・・・でもやっぱり、現実世界からはどれほどぶっ飛んでいてもいいから、「その世界のなかで」の整合性はある程度つけていて欲しいな〜〜とか思っちゃうんですよね。
最初っから、問答無用でなんでもアリのパラレル世界ならともかく、王家の初期って、そういう雰囲気でもなかったですし。
>きっとC嬢のせいで古代にたくさん戦が起こったので歴史が動いたのですよ・・・(-_-;
すべてはこの言葉に尽きるかもですね。 歴史クラッシャー・キャロル=リード(爆) もはや絶対に傍観者ではありえないですもんね〜〜〜(笑)
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No.406 - 2005/07/06(Wed) 21:41:13 |
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