こんにちわ、美月様。 お題またまた拝読させていただきました。 基本的にやっぱりM様って愛情に関しては不器用なのよね〜、などと思っております(笑)。 かつて、ただただ笑顔が見たい、優しく慰めたいと思ってもそのすべが分からず握りこぶしの痛みに思いをぶつける日々。 そして今、突然「笑え」などと傲慢に命令口調。 でも違うのは、今はC嬢がその傲慢さの中に不器用な子供のような愛情がいっぱい詰まってることを知っていることなのですよね。 そしてすべてを受け入れるお互いの心からの笑顔、泉の木陰の情景が目に浮かぶようです。 ほんと、美月様のM様は素敵ですわ〜。
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No.66 - 2004/11/02(Tue) 18:20:46
| ☆ 理想のカタチ / 美月 | | | こんばんは、siiさま。お話読んでくださってありがとうございます〜!
>基本的にやっぱりM様って愛情に関しては不器用なのよね〜
うーん、確かに!! 最近はだいぶキャロル慣れしてきて、対応も以前にくらべればソフトになってきてはいるようですが、それでもいわゆる「紳士」。ジェントルマンなファラオというのは、わたしにはとても想像できません。 (というか、むしろ、あまり『そう』なりすぎて欲しくないという願望すらあったり・・・(笑))
対キャロル嬢の傾向と対策を理解してきてはいるのだけれど、それでもなお、あくまで表にあらわれる対応は傲慢なほどに自分中心、というのがひとつの理想かも(爆) 数多いコミックスのなかでも、10巻台のファラオはそのあたりの優しさと尊大さのバランスが絶妙で、わたしの書くメンフィスは、基本的にそのあたりの彼がベースになっているように思います。
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No.68 - 2004/11/04(Thu) 01:53:07 |
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