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虹の入江の掲示板です
楽しくおしゃべりしていってくださいね
★
(No Subject)
/ ゆきの
引用
明けましておめでとうございます。
旧年中は、大変お世話になりました。
本年も宜しくお願いいたします。
いつも読み逃げばかりしております(汗)
久しぶりの書き込みで、かなり緊張しております。
美月さまのねたバレを読んでは、「あ〜、美月さまもがっかりなさっていらっしゃるわ〜」と、心強いような、「そうじゃいかんだろう、御大!!」とがっかりするような、ビミョーな共感を味わっております(^^;
お忙しいこととは存じますが、すぱっとした切り口の感想を、いつも心待ちにしておりますので、がんばってください。
さて、このたび、弊サイトのサイトアドレスが変更になった旨、御報告にあがらさせていただきました。
お手数をおかけして大変申し訳ありませんが、お手すきのときにでも、リンクの変更手続きをしていただければ幸いにございます。
巷では風邪が流行っているようです。
体調を崩したりなさらぬよう、暖かくして、お体お大事にお過ごしください。
ではまた窺わさせていただきます。
No.1329 - 2008/01/01(Tue) 21:57:29
☆
ゆきのさまへ♪
/ 美月
引用
あけましておめでとうございます。
こちらこそ、昨年は大変お世話になりました。
ゆきのさまの綺麗なイラストや抱腹絶倒の漫画など、たっくさん楽しませていただきました!!
なのに、こちらこそほとんど読み逃げでスイマセン〜〜。
うう”最近、ほんとめっきり出不精になっちゃって・・・・(><)
サイトアドレス変更の件、了解しました!!お知らせありがとうございます。
えっと、次回の更新の時に(たぶんマンスリーの感想のUPの時になると思います)あわせて変更させていただきますね。
お待たせしてすいませんが、もう2〜3日猶予をくださいませ(ぺこり)
ではでは今年もゆきのさまの大活躍、期待してますのでよろしくお願いします〜(^O^)/
No.1336 - 2008/01/07(Mon) 03:49:21
★
年越し前に
/ 白斎
引用
こんばんは。美月様。
年越し前にご挨拶をと思い、訪れました。
私が王家の二次創作の世界に初めて接したのがこのサイトです。
このサイトから様々なサイトを通じて王族の人々の想像力の豊かさに接することができました。10年ぶりに漫画イラストを描いたのも美月様の創作小説がきっかけです。今年は様々な楽しみのきっかけを美月さまからいただきました。ありがとうございます。
歯に衣着せぬ本編の感想も楽しみではありますが、美月様の創作も楽しみにしています。
良いお年を・・。
No.1328 - 2007/12/31(Mon) 01:41:56
☆
年が明けてしまいましたが
/ 美月
引用
ご挨拶ありがとうございました。
そして改めまして、あけましておめでとうございます!!
昨年は白斎さまにとって、王家との再会の年だったのですね。
そのきっかけに幣サイトがなれたのなら、光栄のいたりです*^^*
イラストに小説にと。去年は大活躍の白斎さま。
今年はますますのご発展を期待しております。
ではでは、今年もよろしくお願いしますね〜!
No.1335 - 2008/01/07(Mon) 03:46:33
★
リニューアルされたのですね
/ 潮
引用
こんばんは。お久しぶりですね美月様。潮です。
入り口・・・「ピンク」→「ブルー」にリニューアルされたのですね。とっても綺麗です♪おもわずほぅっと感嘆の声をもらしてしまいました。
ブログの方にもお邪魔させていただきました。
これからちょくちょく来たいと思っていますので・・・
(えっ?ウザイ?め、めげないもん)
お体に充分気をつけてくださいませ。年末は天候不良だそうでございます。
No.1326 - 2007/12/29(Sat) 21:05:05
☆
Re: リニューアルされたのですね
/ 美月
引用
こんばんは、潮さま。
はい、遅まきながら冬バージョンに衣替えです(^^)
まえから変えよう変えようと思ってたのですが・・・なんとか年が変わる前には変更できて、やれやれです(笑)
ブログのほうも見てくださってありがとうございます♪
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いしますね。
ではでは、今年も残すところあとわずかですが、どうぞ良いお年をー♪
No.1327 - 2007/12/30(Sun) 02:54:24
★
絶望・・・
/ ハロルド
引用
美月様、お久し振りです。あらすじ&感想アップありがとうございました☆
いやーここまでファンを馬鹿にした展開って、あきれてたのを通り越して本当に腹が立ちました。
私が一番許せないのは、王様のバカっぷりです。王様、あんなにアホなキャラになり下がってしまうなんて・・・展開の遅さ・下らなさ・意味無さ・落ちの無さよりも何よりも、王様の魅力(絵柄も!)が無くなって・・・(滝涙)
あんな人のファンを本気で熱烈にやっていたなんて・・・と思わせないで欲しいです(涙)
今更物語の展開とか結末とかまともなものは期待していないので、せめて王様をアホにしないで欲しいです!
ネフェルマアト王の死・・・あの「久遠の流れに」の頃の凛々しい王様をあの場面で引き合いに出さないで欲しかったです!
あの頃の王様はタヒリの正体をズバリ見抜いたのに、何故あのネバの正体が見破れないのですか!?
秋田書店ももうH先生の好きにさせているのでしょうね・・・だって普通編集者があの展開許しますか?
あとH先生、ファンが待ち望んでいるモノは全て無視なんですね。よーく分りました。いえ、分っていましたが今回改めて再確認させて頂きました。
愚痴ばかりになってすみません。これも王様を愛するが故になんです・・・許してください・・・
美月さまのノベルの創作意欲が落ちてしまうのが、こちらに訪れさせて頂いている一ファンとして一番心配です。
これに懲りずに、せめて美月さまの書かれる、魅力的でドキドキ引き込まれる、萌えたっぷりのノベルを楽しみに訪れさせて頂きますので、どうぞよろしくお願い致します☆
寒くなってきたので、お体に気をつけて下さいね☆
No.1323 - 2007/12/18(Tue) 20:42:20
☆
Re: 絶望・・・
/ 美月
引用
こんばんは、ハロルドさま。
またまたレスが遅くなってすいません(><)
>私が一番許せないのは、王様のバカっぷりです
P誌新年号、王様のあの反応は・・・・ねえ(ため息)
やっぱり“なし”ですよね〜〜〜〜(;;)
だいたいネバメンなんて、最初からこれ以上ないってくらいアヤシイ登場だったのに、ファラオがネバメンを疑うシーンって、ほとんどないんですよね〜〜〜〜。
最初は、表に出さないだけで、内心ではなにかを考えておられるのだろう、と好意的な解釈をしてきましたが、そういう考えを匂わせるような描写もほとんどないし。
この件に関してはファラオはボケボケ、むしろキャロルのほうがまっとうな反応を示しているよに思います。
(ま、そのキャロルも最近では〜〜ですが)
>あの頃の王様はタヒリの正体をズバリ見抜いたのに、何故あのネバの正体が見破れないのですか!?
ああ、そうそう!そうなのですよね〜〜〜!!!
あの頃のファラオは凛々しくて、たとえ身内だろうがなんだろうが疑わしきは容赦なく罰する!!
そんな苛烈さが感じられました。
だいたい、幼少の頃から一緒に育ってきたアイシスへならともかく、今になっていきなり現れた腹違いの弟へ、そうそう親愛の情などわくものではないと思うのですよ。
まあ、これが例えばもっと幼い(10歳以下くらい?)いたいけな少年で、見るからに善良そうなお子様、というなら温情待遇も解せないことはないですが、あんな可愛げのない大男相手に・・・・情けはいらんと思うのですよ(−−;
作者が何を思って作品を描いているのか理解できないって、ツライですよね〜〜〜〜(TOT)
No.1325 - 2007/12/29(Sat) 18:48:21
★
王家の紋章
/ たまちゃん
引用
美月様
初めまして。2,3年前に何気なく買った王家の文庫本第1巻に嵌まって単行本1〜48巻までまとめ買いして読んだのですが、途中からの感想はもちろん、、、という感じでした。
今回、美月様のHPを偶然、発見し、その辛辣な批判に激受けし、『そうそう』と何度も頷いてしまいました。以前、某歌手のHPでいわゆるYESマンの『信者』とこのままでは駄目という『批判派』の抗争があったのですが、美月様はまさに王家の批判派という感じで同感の部分がありました。(王家信者が存在するのかは知りませんが、、)
好きだからこそ批判せずにはいられない、という気持ちはよく分ります。私はその歌手の批判派の部類でしたが、もう何年もコンサートには行っていないし、CDが出れば買うという程度で、かなりファンとしては終わった状態です。以前は集めていたグッズ等も今ではゴミの山で最近、部屋の整理をした際にオークションで信者に高く売りつけてやりました。(笑)
批判派状態は、そうですね、、せいぜい3,4年だったでしょうか。だから、美月様が批判派の状態になってからも、かなり長く辛抱(?)してらっしゃるのには驚きですが、はしばしに「もう限界かも」とおっしゃっている気持ちはよく分ります。
私は王家に関してはもう単行本で買うような気力はありませんが、美月様のHPで月刊誌の続きがリアルタイムで読めるので、もう満足です。だから勝手なお願いですが、私としては是非是非、続けてもらいたいな〜、と思っています。
でも、月刊誌や単行本にしても長い目でみたら、出費も馬鹿にならないですもんね。どんだけつぎ込んでんだって話ですよね。私も某歌手にはかなりつぎ込みましたが、今は後悔の嵐です。(笑)
ま〜、買わなくても立ち読みって手もありますし、HPは是非是非、続けてくださいっ。こんなファンもいるという事を続けていくコヤシにしていただけたら、と思います。(笑)
世の中にはガラスの仮面みたいに音信不通状態の作品もあるので、それに比べたら、続けてくれるだけ幸せ(不幸?)な部分もあるのでしょうか??作者の意図は分かりませんが、やっぱり儲かるのでしょうか。。編集者がドル箱マンガを辞めさせないとか??
ちなみに私の好きな漫画は「オルフェウスの窓」や「ぼくの地球を守って」「BANANA FISH」「寄生獣」「闇のパープルアイ」「ガラスの仮面」手塚治虫の「火の鳥(特に宇宙編、未来編、、天才です!!)」や紫門ふみ、茶木ひろみ作品(感性が合う。最近、復活した茶木氏のHPは痛いですが、、)などです。
他人が好き、といういうにはそれなりの理由があると思うので、もし美月様の好きな王家以外の漫画等がありましたら、是非、聞きたいです。
****
所で王家FUN BOOKとやらの感想もどこかに載っていますか??一応、ざっと見回しましたが、見つからなかったので。、。
No.1313 - 2007/12/11(Tue) 07:20:01
☆
Re: 王家の紋章
/ 花鳥
引用
初めまして、こんばんは。(美月様でなくすみません・・・)
久しぶりに書き込みさせて頂きました花鳥です。
私は小学校の低学年のころから王家にはまりました。そして今は中学生なのですが、結構王家系統の漫画大好きなんですー。「オルフェウスの窓」はもちろん「ベルばら」と、池田理代子先生の作品は毎日読んでも飽きません!大好きです。たしかここは王家を語る場であるものであって、関係のないほかの作品を話題
No.1314 - 2007/12/12(Wed) 22:40:15
☆
Re: 王家の紋章
/ 花鳥
引用
初めまして、こんばんは。(美月様でなくすみません・・・)
久しぶりに書き込みさせて頂きました花鳥です。
私は小学校の低学年のころから王家にはまりました。そして今は中学生なのですが、結構王家系統の漫画大好きなんですー。「オルフェウスの窓」はもちろん「ベルばら」と、池田理代子先生の作品は毎日読んでも飽きません!大好きです。たしかここは王家を語る場であるものであって、関係のないほかの作品を話題とするのはあまり好ましくないと思うのですが・・・たまちゃん様のお気持ち分かります^^私は「ガラスの仮面」も全巻もっています。面白いです。ただ・・・続きが!ある、のでしょうか・・??気になるばかりです〜。
今時の中学生でめちゃめちゃレトロ漫画読んじゃうのって希なことなんですけどね、私大好きです。
とにかく大好きな漫画がいっぱい出てきたたまちゃん様のスレにレスせざるをえませんでした花鳥です。
どうも失礼いたしました〜〜。
No.1315 - 2007/12/12(Wed) 22:46:49
☆
Re: 王家の紋章
/ たまちゃん
引用
花鳥様
今時の中学生でも池田理代子作品とか読む人がいるんですね〜。「オルフェウスの窓」は実は映画とか小説、漫画等の中で1番、好きな作品です。
確かに知名度や完成度では「ベルサイユのばら」に一歩譲り、構成等にいびつな部分もありますが、エネルギーの揺り幅というか、作者の情熱が爆発しているような感じで凄い好きですね〜。
池田氏も「オルフェウスこそが自分が描きたかった漫画だ」と言ってますし、そういう作者の情熱を掻き立てる魂の一作の魅力には引き込まれます。
その意味で王家は細川先生にとっては一番、描きたかった世界なのかもしれませんね。考古学とかお好きなんでしょうし、長く続けるからにはその世界に執着が必要だと思います、、昨今は少々、蛇足の感は否めませんが。。。
ただ、このHPを発見し、久々に王家を読み返してみたんですが思った程悪くないというか、、(初めて1〜48巻読み倒した時は、2度と全部読み返す事はないと思っていた、、)、案外、読めるなと思いました。やっぱり、それなりに面白いんですよね。リアルタイムで毎月、読んでいると、、、な部分もあるんでしょうが、私みたいにコミックスで一気に読むならストレスも少ないし、、。ただ相当、長いとは思いますが。。。
花鳥様はレトロなものもお好きなようですので、そういう魂の一作的なものの漫画は↑に書きましたが、小説で言うなら、三島由紀夫の「豊穣の海」がお勧めです。絶世の美男子・清顕の輪廻転生、生まれ変わりを扱った作品で、本当に三島は天才だと思いました。
(ちなみに妻夫木聡主演映画の「春の雪」は豊穣の海の第1部です。あの清顕が若くして死んで、何度も生まれ変わり別の人生を送るのですが、それを清顕の友人・本田が見守ります)
後は三浦綾子の「氷点」も何度も読んだ作品。映画なら成瀬巳喜男監督の「浮雲」とかお勧めですね。古い白黒映画ですが、日本人女性の情念の結晶というか、腐れ縁の男女がくっついては離れ、くっついては離れ、結局、離れられないようなそんな恋愛映画の最高峰です。
ハリウッド映画なら「サンセット大通り」。サイレント映画時代の女優が若い脚本家に恋をして、彼を家に縛りつけますが、結局は逃げられ、、最後の階段シーンの迫力は見物!光と影をあやつるフィルム・ノアールの最高峰、古きハリウッド映画のこれぞ名作。。
と完全に話が脱線してしまいましたが、王家もそうですが、作者の魂の一作をどなたかご存じでしたら、是非是非、教えてください。
PS:美月様もエジプトに行かれたようですが、私は「オルフェウス」にあやかり、ロシアやレーゲンスブルグ(ドイツ)に旅行しましたっ。(笑)ロシア革命が大好きになり、ロマノフ王朝、アナスタシア伝説とかの本も読み漁りましたね〜。。花鳥様もそんな人生を歩まれるのでしょうね。まだ未来は長いですよ〜。(笑)
No.1317 - 2007/12/13(Thu) 09:06:16
☆
わたしの好きな漫画たち
/ 美月
引用
こんばんは、たまちゃんさま。花鳥さま。
たまちゃんさまにはマンスリーの感想、笑っていただけたそうでありがとうございます。
そもそも当初のコンセプトとしては、別に辛口感想を狙ってはじめたコンテンツではなかったのですが(とゆうか、今も別に狙ってはいないのデスが)、どういうわけかこの現状・・・嘆かわしいことでございマス(^^;;
たまちゃんさまが経験された、批判派とファンとの抗争。
そうしたことはやっぱりどんな分野でもありうることなんだな、と思いました。
わたしは別に争いをしたいわけではないし、純粋なファンの方を否定するつもりもまったくないので、抗争などは王家ファンサイトでは起こって欲しくないと思うのですが・・・好きだったものが低迷していくのを見るのは、やはりなんともいえず悲しく寂しいものだな、と思います。
それはともかく。
たまちゃんさまが上げておられた好き作品。
「ぼくの地球を守って」「BANANA FISH」「寄生獣」「闇のパープルアイ」「ガラスの仮面」「火の鳥」
は全部読んだことがあります♪
「BANANA FISH」と「闇のパープルアイ」はコミックスも持ってますね。特に「BANANA〜」は泣けました。アッシュ〜〜!!!!
「オルフェウスの窓」は少しだけ。「ベルばら」は完読。
茶木ひろみさんの作品はしらないのですが、紫門ふみ作品はいくつか読んだことがあります。
結構趣味があいますね♪♪
ほかに私の好きな作品・・・そうですね、このラインナップなら、田村由美の「BASARA」とか、お好みにあうのではないでしょうか?もし読まれてなかったらおすすめの名作です。
同じプリンセス作品なら青池保子さんの「アルカサル王城」とか「エロイカより愛をこめて」とか。
あと「闇のパープルアイ」と同じ作者の「天は赤い河のほとり」は、王家好きならかなりの確立ではまる漫画だと思います(^^)
ところで王家のファンブックの感想は・・・ごめんなさい、このサイトには載ってないです(汗)
買うには買ったのですが、熟読しようという気がおきないので・・・かろうじて作品データベースに存在だけ紹介して終わりにしちゃってます〜〜。
No.1322 - 2007/12/16(Sun) 02:02:06
★
(No Subject)
/ じゆんじゆん
引用
美月さま お久しぶりです。
P誌、再開ですね。
あーこれでネバメンの正体が明かされ
ネバメン問題は解決?とおもいきや、まだ引っ張るか!って感じでした。。。
そしてまたまた新たな話題登場。
まぁこれが重婚問題の解決への糸口となることを望んでいますが、
どーなることやら。
また愚痴の書き込みになってしまいました。すみません。。。
No.1316 - 2007/12/13(Thu) 04:52:48
☆
こんばんは
/ 美月
引用
おひさしぶりです、じゆんじゆんさま。
ネバメンの正体、明かされませんでしたね〜〜〜(苦笑)
しかしひそかに、ミノス王の
「あの弟、この私と変わらぬ年とはとても思えぬが」
という台詞には受けてしまいました。
確かに!!!!(笑)
どー考えても、ミノス君と同い年どころかメンフィスより年下にも見えませんよね。どう見ても不自然なのに、なぜそこがあまりクローズアップされないのか・・・不思議です。
(たま〜に、思いついたように突っ込んでる人がいますから、まる無視されてるわけでもないみたいですけど〜)
王子のお妃問題は、持って行きかたによっては非常に美味しい展開にもなると思うのですが・・・・これまでの“前科”が前科ですからね。<作者様
あまり期待はできないかな〜と思ってしまいマス(^^;
No.1321 - 2007/12/16(Sun) 01:38:30
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