68048

石神井山の会の掲示板

山の情報、報告、近況など何でもお気軽に!
山行のお誘いにも活用してね!写真の貼り付け、携帯からの書き込みもOKです。

お待たせ / トミー兄 [会員]
天祖山に参加の皆さん・・天気予報を無言でズーーット眺めていたヒトリシズカ、いやトミー兄です。久しぶりの登場です。11月9日の天気予報は一週間前よりズーーーット晴れ時々曇り当日は間違無く晴れです。そろそろ参加者の8名方リュックにお菓子とサロンパスともろもろの持ち物を詰めて遠足の準備に入って下さい。
オット・・・弁当を詰めるのは早いです。土曜日にゴーサインをこの掲示板でお知らせします。
所で寂しい掲示板ですね!9・15の高尾情報から・・投稿したのは、ノビタの母上と珈琲はホットさんとひとりしずかさんだけとは寂しい超寂しいですよ!これから季節は秋から寂しい冬に向かってしまいます。せめて掲示板だけは、ホットで行きたいもんです。最近のトミー兄の山行情報です。11/1は、箱根の山へ紅葉は×モミジは黒くチリチリに染まり、ブナの黄色も冴えなかったです。これも温暖化の影響ですかね? 11/2 志賀高原の岩菅山へトンボ帰り、山頂は雪が積もっておりました。
11/3奥多摩の御前山へ1000m付近は紅葉真っ盛りでとっても素晴らしかったです。ということは、今度の天祖山、季節は一週間進み紅葉の見頃は700m付近の予想ですが。天祖山の大ブナ尾根の取り付きまでの道のりは2時間程ですが、林道の標高は700m近辺ですので紅葉に感激しながら2時間林道を歩けるとは超ハッピーですね・・参加者の皆さん。サロンパスは必ずリュックに入れて参加お待ちしています。 

No.607 - 2008/11/05(Wed) 21:42:57
掲示板が寂しいよ / ひとりしずか [会員]
毎日掲示板をのぞいているのですが、なかなか新しい山行が登場しないので寂しく思っています。
 土日で八つが岳行ってきました。硫黄岳横岳赤岳阿弥陀岳を縦走してきました。
 麓の清里は紅葉、山は霧氷、天望荘からは北アルプスや御岳などがくっきり見えて最高でしたよ。

No.606 - 2008/11/03(Mon) 22:26:38
奥久慈男体山 / 珈琲はホット [会員]
奥久慈男体山へ行って来ました。
紅葉にはまだ早く、11月中旬ごろが見ごろかも。
男体山から袋田の滝までは人が少なく気持ちよく歩けました。

No.605 - 2008/11/03(Mon) 16:02:16
(No Subject) / ノビタ母 [会員]
甲斐大和駅と上日川峠を結ぶバス路線が開設されたそうです。栄和交通という会社です。時刻表は以下の頁。ハイキングに便利かも。http://www11.ocn.ne.jp/~eiwa/daibjikoku/jikoku.htm
No.604 - 2008/10/06(Mon) 13:04:23
高尾山情報 / トミー兄 [会員]
皆さん・・山の会の皆さん!お久しぶりです。秋が始まりました紅葉の秋ですよ!高い山にはあまり縁が無いトミー兄はじっと低山に紅葉が降りてくるのをただひたすら待っている訳ですが、昨日久々に高尾山を歩いてきました。先日の大雨・・京王高尾山口付近で電車が脱線した大雨の影響で大好きな6号路も通行止めとなっていましたが、怖さ恐ろしさ見たさに恐々と6号路に足を踏み入れてみました。所どころ沢道は崩れていましたが、歩くのには支障がありませんでした。通行止めの看板のおかげで日曜日だというのに静かな高尾山を歩けました。但し今まで見られなかった場所から沢に水が流れ込んでおり崖はかなり軟弱になっていると思われます。雨が降った翌日などは怖いもの見たさに6号路には入らない方が宜しいかと思います。所で蟻ノ塔渡ってどこに有るかご存知ですか?ここは目がてんになるほど怖い場所でしたよ。それでは皆さん秋情報をお待ちしております。そして、熊に出会った、崖から落ちそうになった、等々怖い思いもついでに教えて下さい。そうそう最近度胸のついたノビタのお母様へ 未だ低山はブヨが徘徊しています。ハッカのスプレー未だ活躍中です。残りも少なくなってきましたもう一本欲しいな!
No.602 - 2008/09/15(Mon) 21:52:02
箱根外輪山一周ハイキング大会のご案内 / 神奈川県歩け歩け協会 [ビジター] [ Home ] [ Mail ]
箱根外輪山一周ハイキング大会のご案内
2008年10月12日(日)第1回箱根外輪山一周ハイキング大会
 自然豊かな国際観光地・箱根で「挑戦・・・健康・環境・街づくり」をテーマに「箱根をウォーキングトレイル(遊歩道)のメッカに」をめざして、外輪山の尾根をたどりながら、1日のうちに、自分の力で歩き通そうというのが「箱根外輪山一周ハイキング大会」です。
 この大会は、神戸・六甲全山縦走(年2回、神戸市等開催・延べ5000名規模・56キロ)、東武・外秩父七峰縦走ハイキング大会(4月開催、7000名規模、42キロ)を参考にし、広く神奈川県民をはじめ全国の方々に参加を呼び掛け、自らの責任のもと、体力と精神力を鍛え、目的を達成する喜び、そして箱根の自然、人々とのふれあいをはかる、歩くスポーツの祭典、それが「箱根外輪山一周ハイキング大会」です。本大会は、参加者自らの責任で、自らの足で歩き通すことを基本とます。食事・飲み物、ライトなどの準備、そして行程及び健康・安全管理は各自の責任で行っていただきます。この大会の途中に医師も看護師もいません。体調の不調を感じたら、リタイアするかどうかの判断も、自ら決めるものとします。コースの途中にはタイムリミットがあり、それ以後時間切れになりそうな場合は役員の指示に従っうものとします。箱根の自然を守るためのマナーは厳守し、走ったりすることは厳禁とします。この大会で完歩をめざす方は、トレーニングを兼ねた事前の下見を十分行い、当日は地図と携帯電話を必ず携帯し、自らの安全確保には、最大限の注意を払っうものとします。また、この大会において富士箱根伊豆国立公園の自然を守るために制定された「富士箱根伊豆国立公園 箱根地域内における歩道利用ガイドライン」を参加者に周知徹底し、積極的に守りながら大会に参加するものとします。
1.開催日 第1回大会 平成20年10月12日(日) 雨天中止
2.コース 箱根湯本から箱根外輪山を逆時計回りに一周する44キロ
      高低差総計3100mコース
3.集合場所・時間 箱根湯本・早川河川広場  午前4時受付開始 5時スタート順次出発                      9時受付終了
    参加者が一時に集中しないようにするため受付を4時間とり受付終了後順次出発するものとします。
4.ゴール締切時間 午後8時にゴールを締め切ります。箱根湯本・早川河川広場
5.参加資格 医師の判断で異常がなく、18歳以上の者で箱根外輪山44キロを15時間以 内に完歩できる方、または2年間かけて完歩をめざす方で「富士箱根伊豆国立公園 箱根地 域内における歩道利用ガイドライン」のマナーを守り健康等の自己管理が出来る方とします。
7.参加費 一人 3000円 
8.募集人員 1000名 定員になり次第締め切り。最終締め切り9月16日
9.募集開始  平成20年8月1日(金)
10.応募方法 郵便振替口座 箱根外輪山一周ハイキング 00270−5−115809
に住所・氏名・電話番号を記入して参加費を振り込んでください。大会案内状を送付しますので必要事項を記入して投函してください。必要事項の記載がもれている場合または誤記入がある場合は受付をお断りすることもあります。
11.完歩賞有り
12.その他 ・1日で完歩できない場合は次年度に残りのコースを歩かれて完歩されても結構です。この際には1日目として乙女峠まで歩くものとします。また、完歩は連続した2年間で行うものとします。・箱根外輪山一周に加えて10月11日(土)に神山、駒ケ岳に登られた方は箱根全山登頂証を発行します。集合場所、時間等は別途案内します。スタンプ帳を発行します。・箱根の自然を守るマナーを厳守し、走ることは厳禁します。・途中にタイムリミットが設定されおり、それ以後の方は役員の指示によりリタイヤしてもらいます。・交通手段、宿泊等は自分で手配してください。大会実行委員会は手配しません。・申込受付後は、参加料の返金はいたしません。過剰入金・重複入金の場合および予測不可能な緊急事態による中止(地震・風水害・降雪・事件・事故等)、または、失格事項に該当した場合も返金しません。・主催者は、傷病や紛失、その他の事故に際し、応急処置を除いて一切の責任を負いません。
13.主 催   箱根外輪山一周ハイキング大会実行委員会
14.連絡先 090−2729−1246 神奈川県歩け歩け協会 高坂 
なお、大会運営のボランティアも募集しています。
お手伝い出来る方は次のところへハガキに住所・氏名・年齢・電話番号・所属団体名等を記入して送ってください。詳しい案内を送付させていただきます。締切 9月10日消印有効
 〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2かながわ県民活動サポートセンター 
  レターケース29  特定非営利活動法人神奈川県歩け歩け協会
詳しい情報 県協会ホームページ http://www.k-aruke.com/

No.601 - 2008/08/22(Fri) 14:45:56
花模様 / トミー兄 [会員]
夏休みを飯豊山の縦走と火打山、妙高山へと楽しんできました。飯豊山の稜線はやっと雪渓が消えシラネアオイ、ショウジョバカマなどの春の花、そして秋の花マツムシソウの大群落が稜線を飾りいっぺんに訪れる季節を感じながら楽しく歩けました。
火打山、妙高山、飯豊と標高差も無く雪渓も残っておりましたが、花模様が大きく違っていました。ハクサンコザクラの群生やワタスゲが湿原を白く飾っていましたが、マツムシソウは未だ咲いておらず飯豊の季節の厳しさと山の厳しさを実感した両山行でした。但し両山塊とも麓に広がるブナの森は素晴らしい休息のひと時をプレゼントしてくれました。
飯豊山の山小屋は今の季節満杯状態です。お出かけの際はテントを持っていけば快適な睡眠と肩に食い込む快適な苦痛を味わえます。どちらにするかお出かけの際は要検討です・・・?
稜線歩き天気が良ければ展望と花散歩を楽しめますが、止まらない汗、それと共に失われる塩分、トミー兄も流石に足が攣ってしまい苦しい思いも、夏山には梅干も必需品と実感した山旅でした。

No.600 - 2008/08/10(Sun) 08:11:29
縦走中の出来事! / Y・通信 [ビジター]
ホイッスルの保持を身に沁みた出来事でした。

初日折立登山口から土砂降り、雷ピカピカドドンの中、薬師岳山荘に入った夜のことでした。

眠れぬ耳に!救助要請依頼と滑落者の様子の無線連絡のやり取りが!その内事故者は私達部屋前の食堂に搬送され単独者らしく小屋主の手当ての様子が頭上で手に取るように聞こえ益々眠れぬ夜でした。

翌朝4時前、小屋主より食堂使用のため事故者を私達の部屋に運びたいと・・・夜の事件も知らぬ高イビキの仲間達は鳩豆状態で布団を寄せ、この日事故者搬送ヘリが未だ来ぬ小屋を後にし薬師岳より北薬師岳間の岩痩尾根の滑落したと思われる場所付近を見、雨の中小屋関係者3人でよくぞ暗くなった尾根をと救助者の苦労に頭の下がる思いでこの地を通過した。

なぜ
雨、濃霧の中浮石に足を取られ15m近くも、滑落した単独者が助かったか?頭部顔面裂傷、頚椎、手首負傷の66歳の彼が?それは稜線を行く登山者に保持していたホイッスルを吹き救助を求めたからだったそうです!
私は現在ブザー音響の携帯を所持しているが、圏外の縦走時は電源を切り、ザックの雨蓋に入れている。
今回の様に滑落現場に所持品が散乱した場合?

いつも順風満帆な山行をしている者に取って、色々と考えさせられた縦走でした。
それにつけても救助され本当に良かった!一日も早いご快復を!貴方より多くを学んだグループが居たことをお知らせします。

No.599 - 2008/08/01(Fri) 18:31:30
お久振りです / トミー兄 [会員]
皆さん暑い夏をいかがお過ごしでしょうか?トミー兄は一年に一回の3000m級の山旅へ花の白馬岳へ行ってきました。猿倉から大雪渓をヒーヒーと登り白馬三山を制覇して猿倉に下山しましたが、雪が今年は多いとの事で下りも何回か雪渓を横切りガレ場を恐々と下り、足の裏がヒーヒーと悲鳴を上げるのをだましだましやっとの事でご帰還しました。花はコマクサやハクサンチドリなど咲いていましたが、思ったほど群落も少なく花の白馬、今年は外れ年かな?さて皆様は何処にお出かけの予定でしょうか。
No.598 - 2008/07/30(Wed) 19:33:01
HPのキスゲの山 / Y・通信 [ビジター]
ヒロナガさん! 私もあの斜面から〜

13日に大峠より流石山を登りましたが〜あのキスゲが咲き乱れた緩やかな斜度から振り返り見た、アングルが同じで驚きました!

茶臼岳の手前に細く昇る噴煙は、三斗温泉小屋より隠居倉に出る稜線上の源泉場の噴煙で、この写真撮影現場の位置よりもう少し登り、目を右に転じると森林の中に三斗温泉の大黒屋、煙草屋が見え、又少し上に沼っ原池が鏡の様に光り素晴らしい眺望でしたよ!

そういえば・・・すれ違ったお二方の足元は遡行スタイルでした。

初心者の沢と・・・丹沢春岳沢のお誘いが入りましたが〜ネットで調べたら恐ろしや〜で不参加に!
前進だけではなく己を知り断る勇気も(笑)

高高年無謀な登山!などと世間を賑わせない様に心引き締め、入山も心がけておりま〜すご安心下さい。

No.596 - 2008/07/25(Fri) 17:42:26

Re: HPのキスゲの山 / ヒロナガ [会員]
やっぱり、登ってましたか!
なんか、そんな予感がしてましたよ(笑)

見渡す限りのニッコウキスゲは、圧巻でしたね

私どもも、沢スタイルで歩いておりましたが、以前ほど奇異な目では見られることもなく、逆に「沢登ですか?」と尋ねられました。

近頃では、沢登りの認知度も結構上がってきたようです。

No.597 - 2008/07/26(Sat) 22:59:41
以下のフォームに記事No.と投稿時のパスワードを入力すれば
投稿後に記事の編集や削除が行えます。
300/300件 [ ページ : << 1 ... 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >> | 過去ログ | 画像リスト ]