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一橋大学ゴルフ部掲示板

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(No Subject) / 古川浩一
ファッションの専門家がいなければ衣装などいい映画や演劇などいい芝居は作れないみたいだな。ファッションか。テレビでファッションの専門家で映画のファッションなんかを手がける人の仕事を見せる番組があった。社会仕事生活とファッションとマナーか。歴史上も今も。それも文化芸術だ。そしてそれをめぐるいろんなこと。階級を作ったりもする。異文化摩擦なんかもそれで起きたりする。ここで社会の流動性と文化芸術の社会階級性その間で生まれる矛盾の問題も起きる。経済的にも下流社会の人間がそのあげた成果にふさわしい報酬をもらえないピンハネされるとかやら成り上がりのこととか。今でもある世界文学にも出ることの多い。その壁を打ち抜くとかもあるがもめたりする。そこに本物の歴史の必要や鉄のトライアングルのずるの問題もからんだりする。仕事成果に対する正当な報酬の問題解決のために低所得者に配慮した上でアメリカ式資本主義をそのために提案したりも俺はした。まあ従来のまま鉄のトライアングルのずるでもみんながかまわないと言うなら俺がごちゃごちゃ言うことじゃないけど。実際日本経済社会うまく行ってる。福祉インフラは充実してるし商品サービスは豊かで値段も妥当だ。俺もそんな日本システム内で俺が感謝すべき待遇を受けてるし。
No.6109 - 2025/10/18(Sat) 12:00:05
(No Subject) / 古川浩一
資本主義の経済学で考えたらこれは違うのかな。分をしれとか分をわきまえろとか言う人間もいるみたいだが、現実にこんな人間多くないか。どこの馬の骨とも分からないど田舎者のど貧乏人だが積分の計算を暗算でしたり、複雑な数学や科学技術のメカニズムをあやつったりする。そいつの研究成果はその稼いだカネから考えて100億円下手すると千億円の報酬をもらうべきなのにそいつのふところには3万円しか入らなかったとかそんなこと従来の日本で結構あったとかないか。そんなことを分をしれ、分をわきまえろで正当化することが正しいか。歴史上も今もそんなこと結構ないか。貧しい人は卑しいと言った人がいたが、そんな貧しい人間からピンハネして高級有閑生活を送って貧しい人は卑しいとか言う人間はもっと卑しくないか。歴史上も今も。それで分をしれとか分をわきまえろというのも卑しくないか。
No.6108 - 2025/10/16(Thu) 15:30:27
(No Subject) / 古川浩一
10月15日今日、本屋でたけしさんの人生にあまり期待するなとかいう本の一部をちらっと見たが、たけしさんもたけしさんのお母様も俺と変わらない考え方してないか。俺はそれを日本史にも世界史にも向けた。リベラル左の考え方で。人権と資本主義の経済学で歴史を考えるで。おれの書いてきたことたけしさんやたけしさんのお母様の言ってることと本質的に変わらないことないか。
No.6107 - 2025/10/15(Wed) 18:49:30
(No Subject) / 古川浩一
まあ右翼が好きそうな文学にあるような右翼がその暴力の活躍に胸躍らせる武士や戦艦や0戦パイロットやジェッとパイロットの行動が戦いが一皮むけばそれを得れば遊んで暮らせる百姓付き土地や資源や大きなカネ利権目当てで行われたと考えるのではかっこつかないみっともないあさましい。そんなふうな考えは嫌なんだろう。戦争はいつの世もそういう政治・経済と離れたものはほとんどないとか考えるのが嫌なんだろう。資本主義の経済学で考えたらこれは違うのかな。彼ら彼女らの尊敬する将軍や提督や政治家や天皇が財界ともつながっていてそんな思惑から戦争を命じたでは彼ら彼女ら好みの文学にならないのが嫌なんだろう。そんな歴史認識は嫌なんだろう。
No.6106 - 2025/10/14(Tue) 12:01:14
(No Subject) / 古川浩一
少年漫画のパターン。勝利主義、敵をぶっ倒すの快感とそれに少年漫画の女の4パターン。清楚、元気、守ってあげたい、エロ脱ぎ役それを登場させて勝利主義と絡めてドラマを作っていくか。他にもインド神話の悪の女神と天使なんかそんなの。人間の悪の心と攻撃性と天使の心の対立。ドストエフスキーにも通じる。天使の心と悪魔の心。神がいなければすべては許される、それが呼ぶ悪魔の心とゾシマ長老アリョーシャ、カラマーゾフのような天使の心の対立によってドラマが進む。仏教のお坊さんなんかもそんな人間性のすべてを理解してるのかも。ドストエフスキーの小説はこの原理で成ってる小説があるが。キリスト教的愛の人間のきずなの勝利。ドストエフスキーの予言とそのカラマーゾフの兄弟にあったような神がいなければすべては許されるが呼ぶ悪魔の心が呼ぶしわざ、例えば赤ん坊を放り投げて剣で串刺しにするとか。そんな悪魔の心を持つ鬼モンスターが少年漫画の4パターンの女の子のどれでも、清楚、元気、守ってあげたい、エロ脱ぎ役の女の子を追いつめて火を吹きかける。そこを勝利主義のヒーローの男の子が盾で火を防いでその鬼をぶっ飛ばす。こんな快感のパターン原理はいくつもの小説や漫画やらに見られる。思い出してごらんよ。この予定調和が崩れないような社会にすべきだがそこがまた難しい。社会経済のできてる形。この予定調和を支えるのが宗教なんだが、宗教は現代人にとってはとてもそのいうことが信じられない。それに加えて俺が言って来たような鉄のトライアングルのような大きな社会全体に関わるずるなんかもある。またフェミニズムの問題もある。こんな中で男、女が取る行動どう変わっていくか。これから。若い人の間では。またそれは今までどう変化してきたか。漫画一つとっても。小泉劇場など政治にも応用された。この予定調和幻想は小林秀雄の無私の精神とかは俺が今まで書いてきたようなことからどうか。
No.6105 - 2025/10/13(Mon) 10:13:26
(No Subject) / 古川浩一
ナルシシズムと言うなら武士道もナルシシズムじゃないだろうか。武士道は果たして普遍の価値を持つモラルだろうか。江戸時代という歴史的限界のある社会を支えるための欠陥のあるモラルじゃないだろうか。基本的に暴力に基づいた、それによる武士という階級の利害に基づいた。だから武士はいつも刀を持ったしその地位は世襲だ。知的にも選抜されてない。税は出せ、口は出すな、代表は出すなだし。花は桜木、人は武士という言葉か。
No.6104 - 2025/10/11(Sat) 14:25:16
(No Subject) / 古川浩一
まあ、確かに環境問題なんかは人類的課題なんだが、経済学者にもいろんな人間がいるみたいだが、その中には白き手の経済学者、マルキシストも多いんじゃないだろうか。現実に生活人として仕事をしてその給料で買い物をし、ご飯を作り掃除洗濯なんかして自分の生活を回した経験の薄い人がいるんじゃないだろうか。資本主義の経済学者の中にもそんな人はいるかもしれないが。経済学というのはどんな経済学でもそんな現実の民の生活、それを成り立たせてる具体的な商品やサービス、それを支えるインフラ、それを生む労働のダメージを離れてないのだ。節約しろってそのダメージが分かってるんだろうか。例えば車や電気を禁止したら現代日本人は生きていけまい。ごみの分別捨てすら俺にはこたえる。安い歴史小説家が書く歴史小説そんな歴史小説家あるいはそれを読む人間にはそんな経済の想像力が欠けてるんだろうが、現代日本のスーパーやコンビニではまだ十分食える飲めるものをガンガン捨ててないか。じゃがいもの良しあしなんかにもうるさかったりする。あれではたいした節約はできないだろう。資本主義者にしろマルクシストにしろそんな生活の経済の現実に鈍い経済学者がいないか。俺も人のこと言えないんだが。シモーヌ・ヴェイユみたいなマルクシストもいた。経済学が経済が分かってるのならあんなことにはならないはずだ。あんなシモーヌ・ヴェイユみたいな人間、経済学者に社会経済の舵取りが任せられるか。まあ繰り返すが環境問題は人類的課題なんだが。
No.6103 - 2025/10/10(Fri) 15:51:49
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