 | ファッションの専門家がいなければ衣装などいい映画や演劇などいい芝居は作れないみたいだな。ファッションか。テレビでファッションの専門家で映画のファッションなんかを手がける人の仕事を見せる番組があった。社会仕事生活とファッションとマナーか。歴史上も今も。それも文化芸術だ。そしてそれをめぐるいろんなこと。階級を作ったりもする。異文化摩擦なんかもそれで起きたりする。ここで社会の流動性と文化芸術の社会階級性その間で生まれる矛盾の問題も起きる。経済的にも下流社会の人間がそのあげた成果にふさわしい報酬をもらえないピンハネされるとかやら成り上がりのこととか。今でもある世界文学にも出ることの多い。その壁を打ち抜くとかもあるがもめたりする。そこに本物の歴史の必要や鉄のトライアングルのずるの問題もからんだりする。仕事成果に対する正当な報酬の問題解決のために低所得者に配慮した上でアメリカ式資本主義をそのために提案したりも俺はした。まあ従来のまま鉄のトライアングルのずるでもみんながかまわないと言うなら俺がごちゃごちゃ言うことじゃないけど。実際日本経済社会うまく行ってる。福祉インフラは充実してるし商品サービスは豊かで値段も妥当だ。俺もそんな日本システム内で俺が感謝すべき待遇を受けてるし。 |
No.6109 - 2025/10/18(Sat) 12:00:05
|