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一橋大学ゴルフ部掲示板

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(No Subject) / 古川浩一
経済というのは歴史上も今もその社会の構成員全員の労働と消費と所有の具体的な生活の実態実感を離れてはない。それをもとに社会経済は考えられるべきだ。歴史上の社会経済も。資本主義の経済学で考えても。経済がカネとそれによって買われた商品サービスによって動くのは以下の紙切れや金属片をカネに変える方法で分る。それで歴史の経済の部分は分かる。商品サービスを売ることによって得たカネで経済が動くことも。資本主義の経済学で考えたらこれは違うのかな。これは歴史研究にも使えると思う。株価の強気弱気、その根拠、景気の先行見通しと株価、金利。景気にブレーキをかける何か。アクセルを踏み込ませる何か。で株価は高下する。記事1覧をクリックして読んでいけば俺の頭の中は分かります。経済を成立させるためそのためにたいていカネ貨幣を成立させなければいけない。以下で歴史上の経済も今の経済もかなり分からないか。たいていの人間は飲んで食べて着て寝て排泄しなければ生きていけない。そのために貨幣経済によってより効率的な経済が成り立つ。ある程度以上発達した社会を成立させるためには貨幣は不可欠だ。貴金属はそれ自体価値があるからそのままカネ貨幣になれる。紙切れや金属片をカネに変える方法。以下が僕のその理論の資本主義経済モデルの骨子。 資本主義経済の経済主体は中央銀行、金融機関、企業、家計と政府 だから以下のモデルで資本主義経済システムの基本的にすべてをカバーするはずだ。 例えば、君が、保険にはいった、銀行におカネを預けた、 また、銀行が、中央銀行からおカネを借りた、あるいは、 株式を買った。カネの力は、この時生まれる。金融機関や企業は、 それを運用するなり、企業活動をするなりして、利子の付いた借り入れたカネ以上の その時の利子率以上のメリットを稼ぎ出さなければならない。 そのカネによって、労働が、買われ、企業活動が始まり、 その生み出す、財、サービスを買うことによって、僕らは、生きている。 資本主義というシステムは,借りたカネは返すで成り立っている。 中央銀行から出たカネは,銀行にいき,それは,中央銀行に返さねばならず, 銀行から出たカネは,企業に行き,それは,銀行に返さねばならず,株式は, 返さなくていいが,その価格の他の投資物件に張り合えるだけのメリットを 保有者にもたらし続けられなければ,株価は下がり,それがひどいと, 会社はつぶれてしまう。企業に入り込んだカネは,従業員の給料に消えるが, その従業員の労働によって 生み出した財,サービスを消費することによって,僕らは生きている。 それからもたらされる売り上げ,収益によって企業は銀行に借りたカネを 返し,株主にメリットをもたらさなければならない。従業員たちは, 先に書いたように,カネがなくならないうちに, おカネをかせがなければならない。以上,資本主義というシステムは, 借りたカネは返す,で成り立っていることが分かってもらえたと思う。借りたカネを返さないならカネを貸す人間はいなくなり経済は破綻する。 2回連続ごはんを忘れることのできる人間は少ない。そして, 今では地球上どこへ行っても,おカネがないということは, そういう事態を招きやすい。 僕らが労働、起業などでおカネを得て{この労働によっ て生み出された財、サービスを消費することによって僕らは生きている。これによって社会を成立させる経済は成立する。 資本主義経済といっても何もせずに財サービスが湧いて出るわけではない。} スーパーなどに行ったとする。そこに例えば1リットル100円の ミルクコーヒーがあったとする。君がそれをレジに持っていけば商談成立 だ。カネの力はこの時生まれる。君はシステムを100円分 動かしたことになる。また、レジに持っていった時、たいていの人は それで生活が破綻しないと考えてそうする。 これに加えて掲示板「古川浩一阪大卒の掲示板」のスレッドのどこかに 書いたカネというのは使えばなくなるからこそ、力を持つ、というのも 考えにいれて。 財政、税、金利については、この場では触れられてない。 カネはもうかるほうにながれ、 もうからないほうからは、退いていくことによって、 資本主義経済では、より効率的な財、サービスの供給がなされることを、 加える。 それと、同時に労働者の権利は守られなければならない。 この経済モデルを財務諸表を使って組み立てるとより正確になる。繰り返すが、以下と貴金属はそれ自体価値があるから、ほぼそのまま貨幣になれると、僕の紙切れや金属片をカネにする方法で歴史や世界を考える僕の資本主義の経済モデルは基本的に完成だと思う。生活できるだけのカネを稼ごうとしたその労働で商品サービスは作られる。その給料はどうなるか。それで生活できるだけの商品サービスを買って消費することで我々は生きてる。給料を出す会社の思惑。それでもうける。その会社の出す給料で買われる商品サービスは他の会社によっても作られ売られる。価格のメカニズム。これが景気のうずを作る。株価も。この中でどこか不連続が起きると景気は落ち込みやすくなり、あるいはどこかでもうける企業が増えると景気は上がり調子になりやすい。過去の景気の浮き沈みの例。以下の検索語で僕のブログの書き込みが上位に出ないか。ジェントルマン搾取、武士搾取、大名搾取、武士道搾取、日本刀搾取、日本刀無私、武士道無私、戦国無私、戦国武士無私、戦国時代武士無私、無私武士、武士搾取、無私の精神武士、無私の精神の持ち主、無私の精神大名、無私の精神武将、無私大名、無私武将、無私の心武士、戦国武将無私、株主経済、経済株主、経済学株主、株主経済学、株主経済学者、株主資本主義経済学、タイガース資本主義、アメリカ式株主資本主義、アメリカ式株主経済学。アメリカ式経済、株主経済学での世界史、愛国歴史教育噓、アメリカ式資本主義、アメリカ式株主。歴史小説嘘、歴史教育嘘、愛国歴史教育嘘。愛国歴史小説嘘。八百長社会主義、日本八百長社会主義。
No.6102 - 2025/10/09(Thu) 20:19:20
(No Subject) / 古川浩一
経済がカネとそれによって買われた商品サービスによって動くのは以下の紙切れや金属片をカネに変える方法で分る。それで歴史の経済の部分は分かる。商品サービスを売ることによって得たカネで経済が動くことも。資本主義の経済学で考えたらこれは違うのかな。これは歴史研究にも使えると思う。株価の強気弱気、その根拠、景気の先行見通しと株価、金利。景気にブレーキをかける何か。アクセルを踏み込ませる何か。で株価は高下する。記事1覧をクリックして読んでいけば俺の頭の中は分かります。経済を成立させるためそのためにたいていカネ貨幣を成立させなければいけない。以下で歴史上の経済も今の経済もかなり分からないか。たいていの人間は飲んで食べて着て寝て排泄しなければ生きていけない。そのために貨幣経済によってより効率的な経済が成り立つ。ある程度以上発達した社会を成立させるためには貨幣は不可欠だ。貴金属はそれ自体価値があるからそのままカネ貨幣になれる。紙切れや金属片をカネに変える方法。以下が僕のその理論の資本主義経済モデルの骨子。 資本主義経済の経済主体は中央銀行、金融機関、企業、家計と政府 だから以下のモデルで資本主義経済システムの基本的にすべてをカバーするはずだ。 例えば、君が、保険にはいった、銀行におカネを預けた、 また、銀行が、中央銀行からおカネを借りた、あるいは、 株式を買った。カネの力は、この時生まれる。金融機関や企業は、 それを運用するなり、企業活動をするなりして、利子の付いた借り入れたカネ以上の その時の利子率以上のメリットを稼ぎ出さなければならない。 そのカネによって、労働が、買われ、企業活動が始まり、 その生み出す、財、サービスを買うことによって、僕らは、生きている。 資本主義というシステムは,借りたカネは返すで成り立っている。 中央銀行から出たカネは,銀行にいき,それは,中央銀行に返さねばならず, 銀行から出たカネは,企業に行き,それは,銀行に返さねばならず,株式は, 返さなくていいが,その価格の他の投資物件に張り合えるだけのメリットを 保有者にもたらし続けられなければ,株価は下がり,それがひどいと, 会社はつぶれてしまう。企業に入り込んだカネは,従業員の給料に消えるが, その従業員の労働によって 生み出した財,サービスを消費することによって,僕らは生きている。 それからもたらされる売り上げ,収益によって企業は銀行に借りたカネを 返し,株主にメリットをもたらさなければならない。従業員たちは, 先に書いたように,カネがなくならないうちに, おカネをかせがなければならない。以上,資本主義というシステムは, 借りたカネは返す,で成り立っていることが分かってもらえたと思う。借りたカネを返さないならカネを貸す人間はいなくなり経済は破綻する。 2回連続ごはんを忘れることのできる人間は少ない。そして, 今では地球上どこへ行っても,おカネがないということは, そういう事態を招きやすい。 僕らが労働、起業などでおカネを得て{この労働によっ て生み出された財、サービスを消費することによって僕らは生きている。これによって社会を成立させる経済は成立する。 資本主義経済といっても何もせずに財サービスが湧いて出るわけではない。} スーパーなどに行ったとする。そこに例えば1リットル100円の ミルクコーヒーがあったとする。君がそれをレジに持っていけば商談成立 だ。カネの力はこの時生まれる。君はシステムを100円分 動かしたことになる。また、レジに持っていった時、たいていの人は それで生活が破綻しないと考えてそうする。 これに加えて掲示板「古川浩一阪大卒の掲示板」のスレッドのどこかに 書いたカネというのは使えばなくなるからこそ、力を持つ、というのも 考えにいれて。 財政、税、金利については、この場では触れられてない。 カネはもうかるほうにながれ、 もうからないほうからは、退いていくことによって、 資本主義経済では、より効率的な財、サービスの供給がなされることを、 加える。 それと、同時に労働者の権利は守られなければならない。 この経済モデルを財務諸表を使って組み立てるとより正確になる。繰り返すが、以下と貴金属はそれ自体価値があるから、ほぼそのまま貨幣になれると、僕の紙切れや金属片をカネにする方法で歴史や世界を考える僕の資本主義の経済モデルは基本的に完成だと思う。生活できるだけのカネを稼ごうとしたその労働で商品サービスは作られる。その給料はどうなるか。それで生活できるだけの商品サービスを買って消費することで我々は生きてる。給料を出す会社の思惑。それでもうける。その会社の出す給料で買われる商品サービスは他の会社によっても作られ売られる。価格のメカニズム。これが景気のうずを作る。株価も。この中でどこか不連続が起きると景気は落ち込みやすくなり、あるいはどこかでもうける企業が増えると景気は上がり調子になりやすい。過去の景気の浮き沈みの例。以下の検索語で僕のブログの書き込みが上位に出ないか。ジェントルマン搾取、武士搾取、大名搾取、武士道搾取、日本刀搾取、日本刀無私、武士道無私、戦国無私、戦国武士無私、戦国時代武士無私、無私武士、武士搾取、無私の精神武士、無私の精神の持ち主、無私の精神大名、無私の精神武将、無私大名、無私武将、無私の心武士、戦国武将無私、株主経済、経済株主、経済学株主、株主経済学、株主経済学者、株主資本主義経済学、タイガース資本主義、アメリカ式株主資本主義、アメリカ式株主経済学。アメリカ式経済、株主経済学での世界史、愛国歴史教育噓、アメリカ式資本主義、アメリカ式株主。歴史小説嘘、歴史教育嘘、愛国歴史教育嘘。愛国歴史小説嘘。八百長社会主義、日本八百長社会主義。
No.6101 - 2025/10/09(Thu) 09:34:57
(No Subject) / 古川浩一
どんなに稼いでる人間でも最高年収3千万円にするとかじゃ奢侈品産業の関係者が食っていけなくなるだろう。例えば京都とか。最高年収3千万円くらいじゃ1食14万円の料理とか一着2千万円の着物とか買えないだろうから。日本だけでもそんなので食ってる人間は少なくないだろうから、共産主義社会主義とか非現実的だ。そんな人間が食えなくなるだろうから。そんなのは共産主義社会主義の失敗で分かってることじゃないだろうか。そんなのを世界はどうしてきたか。
No.6100 - 2025/10/07(Tue) 18:28:42
(No Subject) / 古川浩一
まあ、ずいぶん繰り返すが、今までさんざん書いてきたようにお手打ち総会による経済の八百長、その八百長の財界が政治家にカネを出しての政治家との結託、官僚はその政治家の部下でその鉄のトライアングルによる日本財力権力の私物化世襲、そんな連中による国民への説教、我々一般国民はそんな鉄のトライアングルによる支配下にあるんだが、それでみんながいいと言うなら俺がごちゃごちゃ言うことじゃないわな。だがだまされてることに気づかない人もいるので、そんな人のためには俺の書き込みも役に立つか。君たちの教授たちも君たちをだましてると思うぞ。俺は。どんな経済学やら社会学やら哲学やら知とか言われてるもので考えるとあの八百長鉄のトライアングルがおかしくないのか。それによる日本支配は。あんな大きな八百長に。外国はどんなふうなんだろうか。そんな日本をどう見てるのか。それなりの人間は。
No.6099 - 2025/10/07(Tue) 16:34:49
(No Subject) / 古川浩一
ドストエフスキーと京都についてあわせていろいろ言うのは的外れだと考える人もいるかもしれないが俺がドストエフスキーを持ち出したののなかで大きいのはドストエフスキーが社会を成立させる人間のきずなについて社会における人間のあり方について社会思想について俺の知る限り最も深く考え感じた作家だからだ。神がいなければすべては許されるというドストエフスキーの予言は人間社会を成立させるために必要なモラルのついてとことんまで考え抜いたことが生んだ予言だろう。これが俺が考えてきた社会経済のあり方、その中での人間のあり方社会思想について深く関連するだけでなくこんな人間のきずなを生む心が美にも深く影響を与えてると俺は考えてる。そして京都を持ち出したのは京都は長く天皇の都で日本人は1400年くらいとかも天皇家を滅ぼさず守ってきた、さらに京都は文化の都というだけでなく政治をつかさどった都としての歴史も長い。そんな中で京都は権力者たちと密接に関わってきたし宗教にも深く関わりを持ってきた。天皇制だけでなく仏教にも。その中で人間や権力者たちの現実にも対応してきた歴史も長い。美というのは人間のきずなにも深く関連してると思う。美というのは我々が美しいと感じる感情のこともあるから。その感情は人間のきずなに関する感情もあるから。こんなことはその生んだ文化芸術から考えても京都人たちはとことん考えたろうし、ドストエフスキーも前に書いたように考えたろう。それを知っていろいろ立ち回るとかもあろう。京都の美もドストエフスキーの表す美も浅くない。人間性の深いところからくる美だ。それは我々ホモ・サピエンスという動物の深い本能から汲み上げられた美も多かろう。前に宗教がホモ・サピエンスの深い本能から来るところを汲み上げてるとか書いたように。今まで書いて来たことをじっくり考えてみる。これからも。
No.6098 - 2025/10/04(Sat) 15:50:42
(No Subject) / 古川浩一
京都人の理想とは。ドストエフスキーを導いた理想とは。
No.6097 - 2025/10/04(Sat) 11:20:44
(No Subject) / 古川浩一
前に俺は京都を老獪視してるとか京都の悪口を書いたが、京都は長く文化の中心地だっただけでなく、長く政治の中心地でもあり、宗教も京都人は重んじる。どちらも人間に対する深い知恵が必要だ。ドストエフスキーのつかんだものも持っている可能性がある。京都文化芸術の深さから考えてそれは十分可能性のあることだ。例えばドストエフスキーのつかんだホモ・サピエンスの本能。我々人間ホモ・サピエンスは日常的にころしあったりしない、200人くらいだったかの群れを作って生活する動物だ、それで生活する本能。その結果ホモ・サピエンスは孤独に弱いという本能的弱点。お互いに集団を作る本能。そして多分社会を作るそのためのマウントを取る本能。コミュニケーションを取りたがる本能。そんなことにからんだことが京都では発達したろう。それとからんだ政治をつかさどる本能も。そんなものが共有する感覚の扱いとも関連したろう。色や味、香り、音、声、しぐさ、動作。京都にはそんなものを取扱った芸術文化商品が数多くある。そんなものにもからむ心を扱う宗教の修行とかも。美と言ってもそんな人間の本能から離れたものではあるまい。
No.6096 - 2025/10/03(Fri) 13:48:56
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