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令和8年4月27日(月)
先週までの続きだと、サブタイトルは「その3」なのですが・・・
毎回まとめていきながら想いを書いていたら、「その何」までいっちゃうんだろう・・・ そう思ってしまったので(>_<)(苦笑) あえて、数字ではなく、メイン内容をサブにしておこうと思います(^_^;)
で、前回まで公立高校入試の『実際の受験者数・倍率』に触れてきましたが、
「定員割れ」をしている学校が目立つ公立高校の状況・・・
そして、「定員オーバー」をしている工業の「電気・電子科」、農高の「食と生活科」に関しても、 第2志望・第3志望が書けて、空いている学科に転科合格をさせてもらえる入試制度がある・・・
こうした状況下で、入試結果は実際どうなのか?・・・まとめておきたいと思います☆
■鹿屋高校 普通科 187人受験に対して 187人合格
■鹿屋農業高校 農業科 16人受験に対して 14人合格 園芸科 9人受験に対して 8人合格 畜産科 15人受験に対して 12人合格 農業機械科 25人受験に対して 25人合格 農林環境科 7人受験に対して 6人合格 食と生活科 41人受験に対して 36人合格
■鹿屋工業高校 機械科 73人受験に対して 76人合格 電気科 41人受験に対して 40人合格 電子科 48人受験に対して 40人合格 建築科 39人受験に対して 39人合格 土木科 28人受験に対して 22人合格
■鹿屋女子高校 普通科 24人受験に対して 23人合格 情報ビジネス科 35人受験に対して 35人合格 生活科学科 72人受験に対して 72人合格
■志布志高校 普通科 89人受験に対して 89人合格
■串良商業高校 情報処理科 34人受験に対して 34人合格 総合ビジネス科 21人受験に対して 21人合格
■垂水高校 普通科 21人受験に対して 19人合格 生活デザイン科 21人受験に対して 23人合格
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No.5674 2026/04/27(Mon) 15:02:59
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