 | ナイショですが、某禁煙同志の某先生からの情報……。
週刊朝日(2/25号)に、”養生の達人・帯津良一医師が著名人と「死」を語る、筒井康隆 最後の小説宣言”という記事があります。
いきなり、「筒井さんは一日に何本、タバコを吸いますか?」という帯津氏の問いかけから対談が始まり、筒井さんが「タバコを吸ってなかったら、早死にしていたと思う」。
帯津氏が、「夫ががんになって、妻などからタバコをやめるようにがみがみ言われると、ストレスになってよくない。3本くらい吸ったほうがいい」などという、とんでもない会話を展開しています。 帯津氏は、「養生の達人」、「がんの専門医」などと紹介されている。
……って。馬鹿かこいつら!!
ツツイ氏はこんな生き恥を晒してるくらいなら、いっそ死んだ方がましなんじゃなかろうか……。 てか、本気でいつか「俺を穴掘って生き埋めにしてくれぇ〜〜!!」と思いそうだけど。 思わなかったら相当の大馬鹿なんだけど。
それ以上に呆れるのがオビツ氏。 「3本くらい吸った方が良い」ってのは、自分が喫煙者で、「3本に未練があって止められない」って自白してますね。 このタイプは思い切りも悪く、うだうだと未練がましく、うじうじした湿っぽい性格だと思われます。禁煙外来で散々見ました。 それをキャリアだの権威で隠してるタイプ。男に多いな〜。気が小さいんだろうな。 著名人だか文化人だか医者だか博士だか知らんけど、ニコチンに支配された脳だと、ここまで救い難い馬鹿になれるのかとびっくりですよ。
こんな記事を載せる週刊朝日は、どんだけタバコ会社に金貰ってんだと思いますね。
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No.1212 - 2011/02/20(Sun) 18:42:45
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