 | 先日から一人でぶつぶつとすみません。 でも、また吐き出させてください。
喫煙者に対して、『寛容』という言葉は私の中にはありません。 大好きな大切な人であれば、一分でも一秒でも早く禁煙して欲しいと思っているし そうでない人に対しては、他人に迷惑をかけないのであればどうでもいいと思っています。 そう、どうでもいいんです。どうでもいい人間が病気になろうがどうなろうが私は知ったこっちゃないです。 受け入れる広い心なんてない。どうでもいい。だって関心がないですから。 ただ、大切なのは他の人に迷惑をかけないで欲しいということ。他人に迷惑をかける人に寛容になんてなっていけないと思います。
そして、大切な人には、出来るなら早くタバコから手をひいて欲しい。 なぁなぁで受け入れているのは、本当にその人のことを思っていないと思っています。 ただ、タバコの害についてあまり詳しく知らなくて、「中には迷惑な人もいるけど、ただの嗜好のひとつ」くらいに考える人もまだまだ多いのかもしれないですが。 というか、私も前まではそう思ってました。煙たいのと臭いのがイヤだから喫煙自体は嫌いでしたが、そこまで体に毒だと思っていませんでした。 自分が体調を崩したり仕事関係で調べるようになってタバコの害を知ったのですから・・・。
だからこそ、タバコの害について、どれだけ危険なものなのか、ということについて、管理人さんのような人に、日本の世の中に広めて欲しいと切に願っています。 寛容な人の中には、むしろタバコを吸う姿(見た目という意味で)がかっこいい、と思っている人はまだたくさん居ます。 そういう人が居ることも悲しいです。もっと深く考えてあげて欲しいけど、知識がなければ無理な話なんでしょうね・・・。
やめなさいよ、と私には言えないけど、一方的だけど大切な人がいます。 他人だけど、私にとっては大切な人です。 だからやっぱり悲しいです。どんどん不健康な方向に進んでいるのを止めることもできず指を咥えて見ているだけなので。
本当に悔しくて悔しくて、あとはもう幸運にもできるだけ体調を崩さずに長生きしてくれることを祈ることしか出来ません。
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No.1309 - 2011/06/12(Sun) 19:57:31
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